善光寺 日本忠霊殿(善光寺史料館)
戊辰戦争から第二次世界大戦に至るまで、240万余柱の戦病没者の英霊を祀る仏式霊廟。1階には羅漢像や数多くの絵馬など、善光寺所蔵の什物を展示した善光寺史料館がある。拝観には内陣券が必要。
- 「善光寺下駅」から徒歩13分/「権堂駅」から徒歩20分
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戊辰戦争から第二次世界大戦に至るまで、240万余柱の戦病没者の英霊を祀る仏式霊廟。1階には羅漢像や数多くの絵馬など、善光寺所蔵の什物を展示した善光寺史料館がある。拝観には内陣券が必要。
美ヶ原高原駐車場売店に隣接するセンター。美ヶ原高原の自然や気象、生物や歴史などについてパネルやビデオ、立体地形模型などでわかりやすく紹介している。また、季節毎に移り変わる自然情報の提供も行っているので、美ヶ原高原のハイキングに出発する前に立ち寄りたい。所要15分。
川中島古戦場史跡公園内にある、長野の歴史・民俗を総合的に紹介する博物館。長野盆地の歴史と生活を、自然科学・人文科学の両面からとらえて展示。年代順に設けられた順路をたどって、長野盆地の成り立ちなどの映像を見ることができる。『一遍上人絵伝』に描かれた中世の善光寺の様子や川中島の戦いコーナー、江戸時代の山車などが面白い。土・日曜、祝日、春・夏にはプラネタリウム(料金:250円)も開館。
須坂市笠鉾会館分館として、須坂の祇園祭にかかわる笠鉾や屋台などを展示している。1階のホールには、各町ごとに異なる意匠の笠鉾11基と屋台4台を展示。間近で見ると相当の迫力だ。2・3階は江戸時代の人々の暮らしと須坂藩主家に関わる展示。
蔵のある町・中町の中程にあり、懐かしい昭和の時代がよみがえる土蔵造りの資料館。松本市はかり資料館の前身は、明治35年(1902)から昭和61(1986)年まで営業を続けた竹内度量衡店。資料と建物を松本市が譲り受け、はかりの資料館として平成元年(1989)に開館。「測る」「計る」「量る」道具と、その関連資料約1300点を収蔵している。中庭にあるなまこ壁の土蔵と、擬洋風建築の旧三松屋蔵座敷も見どころ。
上田城二の丸跡にある博物館。真田、仙石、松平と続いた上田藩の歴史や、上田城、北国街道の宿場に関する資料などを展示。真田昌幸の具足など歴代藩主の甲冑、武具が歴史を物語る。また、この地方の特産品である上田紬[うえだつむぎ]、染屋焼[そめややき]など、収蔵品は14万5000点に及ぶ。ナウマン象の臼歯の化石もある。所要30分。
江戸時代に活躍した名力士・雷電ゆかりの地にあり、雷電の資料館(入館無料)がある。名物はうるち米をつぶして形をつくり、両面を焼いたあとで手作りのくるみ味噌をかけ、海苔で鼻緒をかたどった雷電わらじ焼き(1足340円)や、くるみおはぎ(2個340円)など。
井戸尻遺跡などで発掘された約2000点もの出土品を公開している。石器の研究を中心とした「縄文農耕論」の検証と、縄文土器の文様から縄文人の精神世界を読み解くことを展示の軸に、縄文時代の生活や文化を再現。国重要文化財「藤内遺跡出土品」や長野県宝「水煙渦巻文深鉢」をはじめとする非常に優れた造形の土器400点あまり、1400点近い石器などを展示している。
戸隠そばの歴史、世界のそば文化を紹介する体験型の博物館。名人の指導の下、本格的なそば打ち体験が人気。食堂では職人が打ったそばを食べることもでき、売店もあるので戸隠観光のお土産も買える。
寛政年間(1789~1801)に旅籠として建てられ、明治になって宿場の機能が失われた後には養蚕農家として使われた建物。馬屋、帳場、座敷、味噌部屋、土蔵、桑屋、井戸などが見学できる。海野の住民から寄贈された民俗資料も多数展示されていて、宿場の庶民の暮らしや養蚕農家の生活を知ることができる。また白鳥神社に伝わる海野氏・真田氏系図も展示されている。所要40分。
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