道の駅 安曇野松川
食堂・売店を擁する「寄って停まつかわ」をメイン施設とした道の駅。北アルプスパノラマロード沿いに立つ。駅舎から一望する北アルプスの山々と田園風景は、安曇野のロケーションとして格別。産地直売所では旬の野菜や山菜、特産のリンゴなどの果物も豊富に並ぶ。レストランでは寄って停まつかわ名物「吟醸豚」を使用した「旨とろ丼」などが楽しめる。
- 「細野駅」から徒歩4分/「北細野駅」から徒歩20分
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食堂・売店を擁する「寄って停まつかわ」をメイン施設とした道の駅。北アルプスパノラマロード沿いに立つ。駅舎から一望する北アルプスの山々と田園風景は、安曇野のロケーションとして格別。産地直売所では旬の野菜や山菜、特産のリンゴなどの果物も豊富に並ぶ。レストランでは寄って停まつかわ名物「吟醸豚」を使用した「旨とろ丼」などが楽しめる。
中央アルプス・南アルプスと2つのアルプスを望む、水と緑と花の町いいじま。地元産農産物、加工品が購入できる。動力水車がまわり精米したお米を販売。とてもおいしく人気。(冬期除く)。
レストランで好評を博している馬肉メニューには、馬刺し定食、サクラ丼(馬丼)がある。おやつには炭火でこんがり焼き上げ、クルミダレをたっぷり塗った名物の「大御幣餅」460円を。
中央アルプスと南アルプスの美しい景色に囲まれた道の駅。直売所「ふるさと市場」では、飯島町産の新鮮な野菜やコメなどの農産物のほか、肉や魚、伝統工芸品なども揃えている。「レストラン見駒亭」では、郷土食やそばなどさまざまなメニューを提供している。またテイクアウトコーナーでは、上伊那産の牛乳を使った濃厚な味が特徴の「すずらんソフト」が好評。
木曽漆器や木製品などの工芸品や、塩尻産ワイン・地酒・そば・漬物などの食の特産品まで、塩尻・木曽地域の特産品が数多く揃う「木曽くらしの工芸館」と、地元・近隣の農産物や加工品が並ぶ「ならかわ市場」がある。食事処とカフェも併設。工芸館では予約制で木曽漆器づくりも体験できる。
ハーブ温室やハーブガーデン、ハーブの足湯(いずれも冬期休業)を併設している駅。地元産のハーブを使った特産品や地場産野菜、地酒を販売。6~7月上旬まで、ラベンダーの摘み取り体験ができる(有料)。
木曽路の国道19号沿いでは唯一霊峰御嶽山が眺望できる道の駅。農産物直売所では、地元の農家が育てた新鮮な野菜や果物が販売されている。木曽の夏の特産『高原産とうもろこし』は、標高が高く昼夜の寒暖差が大きい地域で収穫され、甘味が強くて絶品。特産物販売所では、初夏には『ほお葉巻』冬には『すんき』をはじめ木曽の地酒や信州の土産物が並んでいる。レストランでは、地元の食材を生かしたメニューを提供。独特の甘味と、とろける食感の信州サーモンを自家製のタレで漬けた『信州サーモン漬け丼』は人気のメニュー。
南アルプスへの入口、国道152号の沿いに立つ駅のメイン施設は、焼きたてパンのおいしいパン屋さん。特にミニクロワッサン54円(税込)はたいへんな人気で、予約せずに買えたら相当ラッキーといわれるほど。
標高920mの高原にある道の駅。情報休憩室とトイレのある駅舎を中心に、広々とした庭園露天風呂や蒸気湯が人気の日帰り温泉施設の「信州平谷温泉 ひまわりの湯」や農産物直売所「ひまわり市場」、宿泊施設「ひまわりの館」、食事処「ひまわり亭」などを併設。迫力満点のロングスライダーを備える温水プールもある。ひまわり市場では新鮮な野菜や季節の果物、平谷村特産のトウモロコシが並ぶほか、ひまわり亭では馬刺しや舞茸そば、ソースカツ丼など南信州ならではのメニューも多数揃えている。
直売所では、地元産新鮮野菜のほかに道の駅オリジナル商品「えごまドレッシング」(2種類)、「甘酒」などが購入できる。また、食事処げんきでは木曽牛使用の陶板焼き定食(1800円)と地元産の手打ちにこだわったざるそば(800円)がおすすめ。夏はとうもろこし、秋はきのこの他、木曽でしか味わえない商品も販売。
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