大湯
野沢温泉のシンボルといえる共同浴場。温泉街の中心部にあり、江戸時代の趣を現代に伝える湯屋建築がひときわ目を引く。泉質は単純硫黄泉。無色透明で源泉の泉温は66.4℃。浴槽は2つあり、手前の浴槽がぬる湯、奥側があつ湯。
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
野沢温泉のシンボルといえる共同浴場。温泉街の中心部にあり、江戸時代の趣を現代に伝える湯屋建築がひときわ目を引く。泉質は単純硫黄泉。無色透明で源泉の泉温は66.4℃。浴槽は2つあり、手前の浴槽がぬる湯、奥側があつ湯。
野沢温泉街の南部にあり、13ある外湯のなかで最も大きい。造りは木造湯屋建築。麻釜から引き湯している。泉質は、含硫黄-ナトリウム・カルシウム-硫黄塩泉。内部は天井が高く開放的。浴槽は熱湯とぬる湯の2つがある。
湯の町下諏訪は、古くから諏訪大社の総本社のある門前町として栄えた中山道、甲州街道で唯一の温泉宿場だ。江戸後期文化14年(1817)に作成された温泉番付「諸国温泉効能鑑」では、東の小結にランクされた。町の中心街には7つの公衆浴場が点在し、今も変わらず受け継がれている共同湯の文化を地域の人と共に体験できる。
ビーナスライン近くの日帰り入浴施設。高齢者福祉施設に隣接し、蓼科山や八ケ岳を望めるのどかな田園風景が似合う。寝湯が付いた冷泉浴槽やサウナがあり、交互入浴することで体の芯まで温まる。全館バリアフリーで、床暖房もある。
総合運動公園「湯遊パーク」内にある温泉施設。男女別の浴室は清潔なタイル貼りで、大きなガラス窓からは緑豊かな山里風景が見渡せ、爽快な気分で温泉が楽しめる。渡り廊下の先には食事処もある。2つある浴槽には、無色透明の湯が満たされ、小さい浴槽が源泉のままの温度で少しぬるめ。大きい浴槽は少し加熱して適温に保たれている。両方の浴槽に交互に入ると、体中に効能がいきわたると評判だ。
唱歌が奏でられるのどかな公園、おぼろ月夜の館「斑山文庫」の上に位置する。泉質は単純硫黄泉。
昔は渓流に沿ったくぼ地の河原にあったところからこの名がつけられた野沢温泉の共同浴場河原湯。泉質は単純硫黄泉。源泉の泉温60.1℃。
国道117号から北側に少し上った温泉公園内にある日帰り温泉施設。保湿成分のあるメタケイ酸を豊富に含む天然温泉で、湯冷めしにくく体の芯まで温まる。湯上りには、手打ちそばがオススメ。大広間で唱歌『ふるさと』の原風景をながめながらゆっくり過ごそう。食事のみの利用も大歓迎。
白樺湖畔にある「白樺リゾート池の平ホテル」の新本館が令和5年(2023)春にオープン。温泉は北八ヶ岳の源泉「天然温泉湖天の湯」。水着着用の混浴エリア「湖畔混浴 空」は白樺湖と温泉が繋がって見えるインフィニティ温泉。目の前には雄大な高原の景色が広がる。「展望サウナ-Ku-」と併せてレイクリゾートの開放感を楽しめる。男女別の内湯は木曽ひのきをあしらった「木の湯」と天然石を基調とした「石の湯」。
小林一茶が愛した歴史ある湯を3種ブレンドし、100%天然のままの掛け流し使用の温泉を楽しめる。湯田中温泉一の高台に佇み、その眺望と手づくりにこだわった和風会席が自慢の宿だ。日帰り入浴も受け付けている(受付時間要確認)。宿泊は1泊2食1万3000円~。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。