玉宮温泉 望岳の湯
東に八ケ岳の山並みが迫り、西に北アルプスを遠望する絶景ロケーション。展望のすばらしい大浴場のガラスはマジックミラーを使用、安心して温泉を楽しめる。東と北に分かれた浴場は、週ごとに男女を交替する。全館に床暖房を採用し、バリアフリーのやさしい設計。
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東に八ケ岳の山並みが迫り、西に北アルプスを遠望する絶景ロケーション。展望のすばらしい大浴場のガラスはマジックミラーを使用、安心して温泉を楽しめる。東と北に分かれた浴場は、週ごとに男女を交替する。全館に床暖房を採用し、バリアフリーのやさしい設計。
渋温泉街の「大湯」の屋上にしつらえられた無料の足湯処。大湯と同じ源泉から引く、鉄分で茶褐色に濁った湯を気軽に楽しめる。足拭き用のタオルも完備。
地獄谷温泉の一軒宿で、日帰り入浴が可能。露天風呂に野生の猿がやって来ることで有名だ。露天風呂は混浴、渓流沿いに造られた湯船からは地獄谷の大噴泉が見える。また、後楽館の名物がちまき。クマザサで餅米をくるみ、高温の源泉で蒸したもので、後楽館の祖、竹節万蔵が水害に悩まされた時、伝説の恋に破れた悲運の龍蛇を祭ろうと、ちまきを捧げたのが始まりという。1人前5個800円(持ち帰り可)。宿への車乗り入れは不可で、駐車後10分ほど歩く。上林温泉からだと徒歩30分。
野沢温泉を存分に満喫するには、外湯巡りがおすすめ。江戸時代から人々が湯治に訪れたという歴史ある13の外湯には、薬師如来と薬師を守る武将姿の12の神将がそれぞれに一体ずつ奉られ、湯の守り仏として人々の信仰を集めている。大湯(薬師三尊仏)を中心に、12湯それぞれには干支の方位にちなんでいる。外湯は地元の人々が「湯仲間」という組織を作り、清掃・管理から電気・水道料金まで分担し、訪れたゲストにも開放している。利用料金は各外湯にある賽銭箱にお気持ちを。
長寿の湯として地元の人たちに親しまれている、下諏訪温泉の穴場的な共同浴場。営業時間が夕刻からなので注意。
奈良時代、高僧行基が開湯したという渋温泉。九番湯の大湯は、日帰り入浴が可能だ。外湯の中で最も立派な建物で、熱湯と温湯の2つに仕切られた木製の湯船には鉄分を含んだ湯が注いでいる。宿泊者は9つの外湯めぐりも可。九(苦)労を流し、厄除け、安産育児、不老長寿の御利益があると古くから人気。各湯のスタンプを押し、最後に高台にある高薬師で印綬すると満願成就するという。
鎌倉時代慈雲寺を訪れる修行僧のために建てられた旦過寮が始まりとされている、約700年の歴史ある公衆浴場。湯口は52度と高温で、切り傷に効く源泉と伝えられている。戦いで傷ついた武士もよく入浴したとか。伝統の高温湯と常温湯に加え露天風呂も設置し、さらに魅力的な公衆浴場となった。
諏訪ICから車で5分と、アクセス便利な公共の温泉施設。男女別の大浴場とサウナがあり、湯は神経痛・冷え性・疲労回復などに効能があるというアルカリ性単純温泉。併設する25mの室内温水プールは源泉をそのまま利用している。プール利用の際は水着と水泳帽が必要。館内にはリフレッシュルームも完備している。食事類の持ち込み可。
炭酸成分を豊富に含む自噴天然温泉と、蓼科高原の恵みを味わうレストラン。大自然に包まれた渓流露天風呂が心地良く、また敷地内の天然水で作る豆腐や蕎麦もこだわりのひとつ。ペットOKな源泉かけ流し足湯も併設(無料)。レストラン(11時30分~20時、19時LO)には、信州蕎麦(茅野産そば粉使用)1320円、加茂七すくい豆腐もり合わせ700円、福味鶏と高原野菜の天丼1650円など。
福祉コミュニティー温泉として住民の憩いの場となっている温泉施設。浴場とサウナ、休憩室のシンプルな施設。ボディソープやシャンプーも備え付けられていて、気楽に入浴可能。中庭にある高山植物の庭園には、四季折々の可憐な花が咲く。
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