つるの湯
つるの湯では、時間の制限を気にせずに利用できる。畳敷きの休憩スペースも無料で利用することができる。休憩スペースには、テレビや湯沸し室もあるので、利用する時はフロントまで連絡しよう。つるの湯は、温泉施設としてだけでなく憩いの場としても地域の人に親しまれている。
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
つるの湯では、時間の制限を気にせずに利用できる。畳敷きの休憩スペースも無料で利用することができる。休憩スペースには、テレビや湯沸し室もあるので、利用する時はフロントまで連絡しよう。つるの湯は、温泉施設としてだけでなく憩いの場としても地域の人に親しまれている。
千曲川左岸の山麓に整備された「びんぐしの里公園」の一角、小高い山の上に立つ。大浴槽のほか、源泉かけ流しのイベント風呂、サウナ、飲泉のできる飲泉口もある。眺望抜群の露天風呂には岩風呂、源泉かけ流しの石風呂と五右衛門風呂の他、熱風呂、寝湯などが揃い、バラエティ豊か。温泉を加えた運動浴室(プール)も入浴料金内で利用できる。公共の温泉施設だが、浴場の徹底した清掃をはじめ、温泉や施設の管理に対する真摯な姿勢は特筆ものだ。
休暇村 乗鞍高原の入浴施設で、宿泊者以外でも利用できる。地下1300mより湧き出す温泉は無色透明。11時30分~13時30分はレストランが営業し、ランチやビールなどが味わえる。
上田市郊外の上室賀地区にある日帰り温泉。岩風呂と檜風呂の2つの大浴場には露天風呂があり、月毎に男女の湯が入れ替わる。地下1500mから湧出する湯を源泉かけ流しで使用。泉質は単純硫黄泉で、神経痛・慢性皮ふ病・疲労回復のほか、飲用では糖尿病・高コレステロール血症にも効能がある。泉質がよく、女性に大人気。食事処「そば亀作や」では、地元産のそば粉を使った手打ちそばが楽しめる。
松本市街地の西部にある名湯・美ヶ原温泉の共同浴場。研修室や会議室もあるふれあい山辺館1階にあり、長く地元客に愛されて来た。男女別に内湯と露天風呂が揃い、アルカリ性単純温泉の美肌の湯を楽しめる。
高峰高原の南麓、標高1000mに位置する菱野温泉にある常盤館の立ち寄り湯も可能な温泉施設。古くから療養の湯として知られている。泉質は冷え性や胃腸病に効能がある弱アルカリ性単純温泉。宿よりさらに50mほど高い山の中腹に設けられた露天風呂へは、ロビー発着の登山電車で移動する。佐久平を見下ろしながらの入浴は最高の気分だ。宿泊は1泊2食1万6650円~。
戸隠中社から東へ約500m入ったところに立つ、戸隠高原初の温泉施設。食事処とみやげ屋も兼ねた2階建ての館内には、男女別の内湯がある。浴槽は清潔感漂う石造り。大きな窓ガラスの外には雑木林が広がる。泉質は、神経痛や筋肉痛などに効能があるアルカリ性単純温泉。pH8.2と、美肌効果も期待できる。地元産のそばを自家製粉して打った名物・戸隠そばが味わえる食事処(10時~16時30分LO)スキーシーズン前後は休業もあり。食事処兼大広間あり。
千曲川のほとり、旅情豊かな上山田温泉は、先人たちが苦難の末、明治36年(1903)に開湯。以来流れ続ける良質な天然硫黄泉を利用し、大湯でもある「公衆浴場 湯元かめ乃湯」は、百年を越え地域の人々に愛され続けている。贅沢な源泉掛け流しの心地よい湯かげんは、心にも体にも潤いを与える。地域の憩いの場でもある「公衆浴場 湯元かめ乃湯」で楽しいひとときを過ごそう。
万葉橋の袂にある「万葉超音波温泉」は近隣住民の多くが自宅風呂の代わりに利用している日帰り入浴施設。入口の券売機で料金を支払い、フロントで切符を渡す手順は、ほとんど銭湯と変わりない昔ながらのスタイル。好評なのは、浴場には種類の違う浴槽があり、すべてが源泉掛け流しであることと、風呂上りに実感できる泉質の良さ。お風呂にはシャンプー・リンスやボディソープが備え付けてあり、タオル1本で気軽に利用できる。万葉超音波温泉を一度体験したらやめられない。日々の疲れをぜひ癒しに来てみてはいかが。
枇杷の湯は、松本藩主石川康長が城下町整備とともに造成した湯御殿だったもの。湯の管理に就いた湯守・小口楽斎[おぐちらくさい](石川昌光)から16代目のオーナーにより、近年、そのたたずまいを生かして日帰り温泉施設となった。お殿様の野天風呂が離れに、内湯には檜の露天風呂やサウナもある。庭園には、真夏に咲く紅のサルスベリや康長手植えの松が、時を越えて大樹となっている。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。