泡の湯旅館
白骨温泉の「泡の湯旅館」も、日帰り入浴を受け付けており人気だ。魅力はなんといっても野趣あふれる混浴の大野天風呂。季節ごとに表情を変える美しい景観を眺めながら、白濁した硫黄泉の湯心地を楽しもう。湯量も豊富、湯船も多彩なので、もちろん源泉かけ流しの浴槽もある。
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白骨温泉の「泡の湯旅館」も、日帰り入浴を受け付けており人気だ。魅力はなんといっても野趣あふれる混浴の大野天風呂。季節ごとに表情を変える美しい景観を眺めながら、白濁した硫黄泉の湯心地を楽しもう。湯量も豊富、湯船も多彩なので、もちろん源泉かけ流しの浴槽もある。
松本市街から美ヶ原高原方面へと向かう県道67号の途中、薄川上流の檜沢沿いにある扉温泉の日帰り温泉施設。湯量豊富な温泉は肌にやさしいアルカリ性単純温泉で、神経痛や飲泉すれば胃酸過多などに効く。内湯のほか山辺石[やまべいし]で組んだ庭園風の露天風呂もある。露天風呂から眺める新緑や紅葉の自然の樹木の風景も爽快。
乗鞍高原のほぼ中央に立つ「温泉宿山栄荘」も、日帰り入浴を受け付けている。男女別の湯は、源泉かけ流しの温泉が檜の浴槽にあふれる。内湯のほかに、豊かな緑を楽しみながら入浴できる開放的な露天風呂もある。宿泊は、1泊2食8650円~。
江戸時代末期の本棟造りで風情ある建物を利用した食事処。乗鞍高原の大野川地区にあった、齋藤旅館の本家を移築したもの。名物は温泉で炊いた温泉湯粥850円。ニジマス甘露煮や山菜小鉢などが付く。眺めのよい男女別露天風呂(料金800円、10時~17時30分受付終了)で入浴もできる。食事は11~14時。
のどかな田園風景が広がる、抜群のロケーションに立つおしゃれな建物。露天風呂からは浅間山の雄姿が真正面に望め、夜は星を散りばめたような夜景が楽しみだ。源泉温度56℃の湯はサラサラした肌ざわりで、塩分を含んでいるのでよく温まる。宿泊も可能で最大42名の利用ができる。全12部屋全てが露天風呂と同じく浅間連峰が一望できる。
諏訪ICから車で5分と、アクセス便利な公共の温泉施設。男女別の大浴場とサウナがあり、湯は神経痛・冷え性・疲労回復などに効能があるというアルカリ性単純温泉。併設する25mの室内温水プールは源泉をそのまま利用している。プール利用の際は水着と水泳帽が必要。館内にはリフレッシュルームも完備している。食事類の持ち込み可。
蓼科から白樺湖へと抜けるビーナスラインから、案内看板に導かれた東急リゾートタウン蓼科内にある温泉施設。ヨーロッパの城を思わせる洗練された外観が印象的な「ホテルハーヴェスト蓼科」の大浴場を日帰り客にも開放している。男女別の大浴場は2階にあり、バイブラバス、打たせ湯、サウナ、水風呂を完備。外には屋根付きの岩組み露天風呂もある。地下1階にある15×6mの温水プール(大浴場とのセットで1800円~)や子供プールも利用できる。
中央自動車道の諏訪湖SAの上下線に設けられた温泉施設。上り線の諏訪市、下り線の岡谷市とで入湯税が違うため、上下線で料金が異なる。上下線ともに男女別の浴場は小ぢんまりとした造りだが、いずれも諏訪湖が一望できる展望風呂で、特に夜景の美しさは格別だ。下り線は高台に位置しているため、眼下に雄大な諏訪湖を見下ろしながら入浴ができ、ドライブの疲れを癒すドライバーのオアシス的存在になっている。
渋温泉街の「大湯」の屋上にしつらえられた無料の足湯処。大湯と同じ源泉から引く、鉄分で茶褐色に濁った湯を気軽に楽しめる。足拭き用のタオルも完備。
雄大な絶景に、まるで浸かっているかのような新体験を味わうことができる露天風呂が人気の温泉施設。高社山を中心とする北志賀の山々と木島平の山里が一望でき、裸になって湯に浸かる解放感を心から実感できる。天候次第では遠くに北アルプスまで望むことができる。内湯は壁と湯船に檜が使われ、シックな雰囲気。令和6年(2024)4月にリニューアルし、展望テラスやパウダールームが新設。また、無料のバスタオル・フェイスタオルが付くようになり、手ぶらで絶景露天を楽しめるようになった。
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