真田温泉健康ランドふれあいさなだ館
上田から菅平に向かう途中、真田一族発祥の地に、山を背に堂々とした和風の建物が立っている。浴場は、さまざまな機能付きの浴槽が揃う大浴場と、景色のよい露天風呂があり、のんびりと長湯が楽しめる。豊富な湯量を生かした25m×6コースや、子ども用水深60cmの温泉プールは、水中照明や水中音響の付いた本格的なもので、入浴料だけで楽しめる。ほかにトレーニングルームも完備しているほか、手作りのだんご、おやきが並ぶ売店も人気だ。
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上田から菅平に向かう途中、真田一族発祥の地に、山を背に堂々とした和風の建物が立っている。浴場は、さまざまな機能付きの浴槽が揃う大浴場と、景色のよい露天風呂があり、のんびりと長湯が楽しめる。豊富な湯量を生かした25m×6コースや、子ども用水深60cmの温泉プールは、水中照明や水中音響の付いた本格的なもので、入浴料だけで楽しめる。ほかにトレーニングルームも完備しているほか、手作りのだんご、おやきが並ぶ売店も人気だ。
万葉橋の袂にある「万葉超音波温泉」は近隣住民の多くが自宅風呂の代わりに利用している日帰り入浴施設。入口の券売機で料金を支払い、フロントで切符を渡す手順は、ほとんど銭湯と変わりない昔ながらのスタイル。好評なのは、浴場には種類の違う浴槽があり、すべてが源泉掛け流しであることと、風呂上りに実感できる泉質の良さ。お風呂にはシャンプー・リンスやボディソープが備え付けてあり、タオル1本で気軽に利用できる。万葉超音波温泉を一度体験したらやめられない。日々の疲れをぜひ癒しに来てみてはいかが。
里山風景や美ヶ原の稜線が美しく望める、好ロケーションにある施設。丸子から武石峠を経て、浅間温泉や美ヶ原へ抜ける県道沿いの丘の上に立つ。2カ所ある浴場は、ジェットバスや打たせ湯、サウナを備えた展望大浴場と岩組みの露天風呂。ドライとミストのサウナ、大浴場の造りや展望などに少し違いがあるので、週ごとに男女を交替する。入館料のみで利用できる福祉風呂(要予約)、食事処兼大広間、別料金の小広間なども完備している。
北信濃最大級の日帰り天然温泉施設。バラエティに富んだ9種13浴槽の風呂と、3種4つのサウナを備える。食も充実しており、パンや手づくりスイーツ、和食や中華も素材からこだわったメニューが並ぶ。石窯焼きピザや手づくりジェラート、牛乳パンも人気。直売所、みやげ物も地域の品が豊富に揃う。300畳のゆったり広々とした大広間も魅力。
松本市街地の西部にある名湯・美ヶ原温泉の共同浴場。研修室や会議室もあるふれあい山辺館1階にあり、長く地元客に愛されて来た。男女別に内湯と露天風呂が揃い、アルカリ性単純温泉の美肌の湯を楽しめる。
文政年間(1818~1830)に発見されたという上高地温泉で、明治19年(1886)創業の歴史を持つ和風ホテル。敷地内にある自家源泉は約76℃が1本と約45℃が2本の合計3本。大浴場と露天風呂は立ち寄り入浴可。湯は胃腸病、皮ふ病、筋肉痛などに効能がある、微量のラジウムを含む単純温泉。日帰りの観光や登山帰りなどに利用するとよい。
乗鞍高原の人気日帰り温泉施設「湯けむり館」。白樺林に囲まれた森の中に立ち、カフェレストラン「プリマベーラ」も併設。ゆったりと流れる時間の中、乳白色の温泉につかりながら内湯、露天風呂から乗鞍岳の眺望を満喫できる。プリマベーラで食事だけを楽しむこともおすすめ。
枇杷の湯は、松本藩主石川康長が城下町整備とともに造成した湯御殿だったもの。湯の管理に就いた湯守・小口楽斎[おぐちらくさい](石川昌光)から16代目のオーナーにより、近年、そのたたずまいを生かして日帰り温泉施設となった。お殿様の野天風呂が離れに、内湯には檜の露天風呂やサウナもある。庭園には、真夏に咲く紅のサルスベリや康長手植えの松が、時を越えて大樹となっている。
瓦屋根に白壁の木造民家風の建物の日帰り入浴施設。1階が浴場(男女別)で、大浴場、露天岩風呂、水風呂、サウナなどの浴槽があり、温泉を楽しみながら健康づくりができる。2階大広間は和室座敷と寝ころび処になっている。屋外には無料の足湯も設置。
青木村には風情ある温泉地が点在するが、その一つ、歴史ある田沢温泉の源泉を引く村営の温泉保養施設。男女別の大浴場は縁に黒御影石を配した石造りで、広くて清潔。浴場内はもとより、館内には手すりが多く、スロープも設けられている。
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