西条温泉 とくら
宿泊施設や研修室を備えた、筑北村営の温泉施設。体育館やテニスコートなどのスポーツ施設が整う、とくら沢ふれあい広場入口に立つ。男女別の大浴場は2面がガラス張りで、明るく開放的な雰囲気。サウナも備えている。泉質は、神経痛や慢性皮ふ病などに効果がある単純硫黄冷鉱泉。食事処(11時30分~13時30分、17時30分~19時30分)も利用できる。
- 「西条(長野)駅」から徒歩25分
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宿泊施設や研修室を備えた、筑北村営の温泉施設。体育館やテニスコートなどのスポーツ施設が整う、とくら沢ふれあい広場入口に立つ。男女別の大浴場は2面がガラス張りで、明るく開放的な雰囲気。サウナも備えている。泉質は、神経痛や慢性皮ふ病などに効果がある単純硫黄冷鉱泉。食事処(11時30分~13時30分、17時30分~19時30分)も利用できる。
乗鞍高原の人気日帰り温泉施設「湯けむり館」。白樺林に囲まれた森の中に立ち、カフェレストラン「プリマベーラ」も併設。ゆったりと流れる時間の中、乳白色の温泉につかりながら内湯、露天風呂から乗鞍岳の眺望を満喫できる。プリマベーラで食事だけを楽しむこともおすすめ。
休暇村 乗鞍高原の入浴施設で、宿泊者以外でも利用できる。地下1300mより湧き出す温泉は無色透明。11時30分~13時30分はレストランが営業し、ランチやビールなどが味わえる。
乗鞍高原のほぼ中央に立つ「温泉宿山栄荘」も、日帰り入浴を受け付けている。男女別の湯は、源泉かけ流しの温泉が檜の浴槽にあふれる。内湯のほかに、豊かな緑を楽しみながら入浴できる開放的な露天風呂もある。宿泊は、1泊2食8650円~。
信州の鎌倉と呼ばれる別所温泉には、外湯とも呼ばれる3カ所の共同浴場が温泉街に点在する。吉川英治の小説『新・平家物語』に、木曽義仲が葵御前を連れて逗留したと描かれた露天風呂のある大湯や、真田幸村の隠し湯といわれる石湯、慈覚大師ゆかりの大師湯などがあり、それぞれ異なった趣だ。
上田から菅平に向かう途中、真田一族発祥の地に、山を背に堂々とした和風の建物が立っている。浴場は、さまざまな機能付きの浴槽が揃う大浴場と、景色のよい露天風呂があり、のんびりと長湯が楽しめる。豊富な湯量を生かした25m×6コースや、子ども用水深60cmの温泉プールは、水中照明や水中音響の付いた本格的なもので、入浴料だけで楽しめる。ほかにトレーニングルームも完備しているほか、手作りのだんご、おやきが並ぶ売店も人気だ。
吉川英治の『新平家物語』にも登場する大湯は、別所温泉共同浴場(外湯)のひとつ。建物は温泉街の一角に立つ3層の瓦屋根の趣があるもの。かつては木曽義仲が愛妾・葵の前と療養に来たことから「葵の湯」、後に北条義政が浴室を建てたことから「北条湯」とも呼ばれた。現在は湯量の多さから「大湯」と改められている。浴場に引かれている単純硫黄泉の温泉は自然湧出する大湯源泉。神経痛や関節痛によく、肌も滑らかに。露天風呂もあり、玄関前に立つ「葵の湯」の石碑は飲泉場となっており、飲泉ができる。
沓掛温泉の上には薬師堂があり、炭焼小屋や風穴を散策できる遊歩道が伸びる。散歩の後にはこの共同浴場でひと休み。2種類の源泉を別々の浴槽に引いており、ぬるめなのでゆっくり時間をかけて入ることができる。野沢菜漬けの季節になると、野沢菜を洗う地元の人たちで賑わう洗い場もある。
里山風景や美ヶ原の稜線が美しく望める、好ロケーションにある施設。丸子から武石峠を経て、浅間温泉や美ヶ原へ抜ける県道沿いの丘の上に立つ。2カ所ある浴場は、ジェットバスや打たせ湯、サウナを備えた展望大浴場と岩組みの露天風呂。ドライとミストのサウナ、大浴場の造りや展望などに少し違いがあるので、週ごとに男女を交替する。入館料のみで利用できる福祉風呂(要予約)、食事処兼大広間、別料金の小広間なども完備している。
信州の鎌倉・別所温泉にある足湯。安楽寺にある八角三重塔をイメージして造られている。浴槽も座席も八角形になっていて、8人が一緒に足湯を楽しめる。湯は、近くの源泉から引かれている。
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