天白公園
桃介橋を渡った高台にあり、4月中旬から下旬にかけて、公園内をピンクのグラデーションで染め上げるミツバツツジの大群落が有名。毎年約400株がいっせいに濃いピンクの花を開く。「なぎそミツバツツジ祭り」は4月中旬頃に開催。また、園内からは木曽駒ケ岳をはじめとする中央アルプスの眺めもすばらしい。小川の縁には、昭和28年(1953)の蛇抜[じゃぬけ](山津波)の犠牲者を悼む「悲しめる乙女の像」があり、流れ出した大岩の上に置かれている。
- 「南木曽駅」から徒歩7分
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
桃介橋を渡った高台にあり、4月中旬から下旬にかけて、公園内をピンクのグラデーションで染め上げるミツバツツジの大群落が有名。毎年約400株がいっせいに濃いピンクの花を開く。「なぎそミツバツツジ祭り」は4月中旬頃に開催。また、園内からは木曽駒ケ岳をはじめとする中央アルプスの眺めもすばらしい。小川の縁には、昭和28年(1953)の蛇抜[じゃぬけ](山津波)の犠牲者を悼む「悲しめる乙女の像」があり、流れ出した大岩の上に置かれている。
四季折々に色づく木立が美しく、浅間山を一望できる公園。湯川の清流も心地よい。ノーリードで走り回れる無料のドッグランが好評。小型犬用と中・大型犬用に分かれているので安心。園内は要リード。
標高940~1050mの高原地帯に位置する、軽井沢に生育する植物を中心に展示する植物園。5月中旬は数万株のサクラソウ、8月には他ではあまり見られない植物エンビセンノウが見られる。約2万平方mの広い園内は、約150科1600種類余りの植物を科別に分けてレイアウト。春から秋まで観察できる。散策のコースとしても最適。休憩所を兼ねた管理棟と東屋がある。平成26年(2014)5月には、軽井沢の植物の四季の変化や、植物の特徴、注目すべき植物などについて学習できる展示館も開館。
駅のそばにある姑射橋から下流に架かる、吊橋・つつじ橋まで広がる緑豊かな自然公園。峡谷沿いには一周約2.5km、所要約1時間の遊歩道が整備されている。遊歩道沿いには伊那節歌碑や天龍峡碑が点在するので、見落とさないよう散策してみよう。東岸にある龍角峯は、昔天竜川の深淵から龍が天に昇り、その後に残ったといわれる巨石。ここは展望台にもなっており、峡谷を見晴らす抜群の眺望が開けている。令和元年(2019)秋に開通した天龍峡大橋の橋桁には、展望用の歩道が完成。水面からの高さ約80mを誇る。両側は全網なので、谷を渡る風を感じながら、空中散歩を楽しむことができる。
湖に浮かぶように造られた8つのエリアと水辺が織りなすナチュラルガーデン。軽井沢の風土にあった植物が、細部にまでこだわって設計デザインされており、変化に富むランドスケープをゆったりと楽しむことができる。とりわけ6月頃から秋まで見られるバラが美しい。レストラン、カフェ、ショップが入ったマナーハウスや、バラや宿根草などを販売するガーデンショップを併設。
南軽井沢に位置するレジャー施設。塩沢湖を中心に、3つのミュージアムと多彩なレクリエーション施設を備えている。木々に囲まれた敷地は、自然を満喫できる抜群のロケーション。ゴーカートやバンパーカー、ボート遊びなどが楽しめる。
市街地東方の段丘にあり、桜の名所として知られている。樹種はソメイヨシノ、コヒガンザクラ。満開の桜の下、園内にあるD-51や児童公園は家族連れで賑わいをみせる。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。