マダム・タッソー東京
お台場にある「マダム・タッソー東京」は、ハリウッドスターやスポーツ選手など世界中の有名人の等身大フィギュアおよそ70体を展示するアトラクション施設。ロンドン発祥の250年以上の歴史を持つ施設で、現在世界24カ所に展開している。フィギュアに直接触れて、自由に写真撮影ができたり、最高のセレブ体験が楽しめる。また、スポーツゲームやランウェイでのモデル体験など、体験型のコンテンツを数多く用意している。
- 「お台場海浜公園駅」から徒歩5分/「東京テレポート駅」から徒歩6分
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お台場にある「マダム・タッソー東京」は、ハリウッドスターやスポーツ選手など世界中の有名人の等身大フィギュアおよそ70体を展示するアトラクション施設。ロンドン発祥の250年以上の歴史を持つ施設で、現在世界24カ所に展開している。フィギュアに直接触れて、自由に写真撮影ができたり、最高のセレブ体験が楽しめる。また、スポーツゲームやランウェイでのモデル体験など、体験型のコンテンツを数多く用意している。
日本唯一の広告ミュージアム。常設展では、江戸時代の広告やマーケティング手法、子供のころにみたテレビCM、ラジオ、ポスターの展示など、昔にタイムスリップしたような感覚が楽しめる。企画展では、国内外のクリエイティブアワードの受賞作品の展示や社会課題にフォーカスしたオリジナル展示なども行っている。単に商品を宣伝するだけではない広告の役割や価値がわかる展示内容となっており、広告への見方が変わるかもしれない。
東武鉄道の社長などを務めた実業家・初代根津嘉一郎(1860~1940)が蒐集した日本・東洋の古美術品コレクションを保存し、展示するために昭和16年(1941)に開館。収蔵品約7600件には、国宝7件、重要文化財92件、重要美術品95件が含まれる。隈研吾設計の和風家屋を思わせる大屋根が印象的な本館を訪れた後は、茶室が点在する約1万7000平方mの庭園を散策したり、三方をガラスでかこまれたカフェで庭園を眺めながら四季折々の景観を楽しんだりするのもよい。
1976年に損保ジャパン本社ビル42階で開館、2020年7月にビルの敷地内に建設された地上6階建ての美術館に移転。年5回ほど国内外作家の展覧会を開催し、アジアで唯一ゴッホの『ひまわり』を見ることができる美術館として親しまれている。高校生以下は無料で観覧できる。
世界でも有数の写真と映像の専門美術館。3つの展示室(3階・2階・地下1階)で、3万7000点を超える収蔵作品からセレクトした作品を紹介するTOPコレクションや国内外の作品を独自の切り口で紹介する企画展など、年間15本程の多彩な展覧会のほか、映像とアートの国際フェスティヴァル「恵比寿映像祭」を開催。4階の図書室では、国内外の作品集や貴重な資料を無料で閲覧できる。1階ホールでは、同館ならではの良質な映画を上映。ミュージアム・ショップやカフェも揃う。福祉車両駐車スペースあり、身体障害者補助犬は入館可。
昭和47年(1972)に開館し、西郷隆盛像のすぐ近く、上野公園の緑豊かな木立に囲まれた美術館。企画展では、現代美術や西洋絵画、マンガなど幅広いアートを紹介するほか、美術・書道団体などにも利用され、多くの人に親しまれている。また、「上野の森美術館大賞展」や「VOCA展」などによる美術作家の発掘・支援や、アートスクールなどの活動にも力を入れている。
東京藝術大学のキャンパス内にある美術館。前身の東京美術学校開校に先立ち、芸術資料の収集が開始され、高橋由一の<鮭>や上村松園の<序の舞>など、日本近代美術を中心としたコレクション数は約30000件にのぼる。年1~2回の藝大コレクション展でその一部を公開するほか、特別展や学生の卒業・修了作品展、博士審査展、教員の退任展を開催している。
サブリエ・ド・ヴェリエとはフランス語で砂時計のガラス職人という意味。砂時計職人や造形作家による砂時計が並ぶ砂時計専門店だ。旅先から持ち帰った思い出の砂で、砂時計を作ってもらうことも可能。
皇居のほど近くに建つ、日本で最初の国立美術館。最大の特徴は、横山大観、菱田春草、岸田劉生らの重要文化財を含む13000点を超える国内最大級のコレクション。明治から現代までの国内外の名作から会期ごとに選りすぐった約200点を展示する所蔵作品展「MOMATコレクション」は、100年を超える日本美術の歴史を一気に体験できる国内唯一の展示となっている。また毎日14時から開催される対話による「所蔵品ガイド」は、新しい視点で作品鑑賞ができると好評。年に数回、さまざまなテーマに基づいて国内外の美術作品を紹介する企画展や、展望休憩室「眺めのよい部屋」からの眺望も見逃せない。
明治神宮境内の展示施設で、建物は日本を代表する建築家である隈研吾氏が設計を手がけ、杜にとけこむように建てられた。館内は杜の木々を間近に感じられる開放的な空間となっている。1階には、百年、一年、一日、一刻という4つの時間軸から明治神宮をとらえ、映像や模型、実物の祭具などを通してその歴史や現在を紹介する「杜の展示室」、2階には明治天皇と皇后の昭憲皇太后ゆかりの品々をゆったりと鑑賞できる「宝物展示室」、「企画展示室」が設けられている。
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