森美術館
六本木ヒルズ森タワー53階に位置する国際的な現代アートの美術館。アートや建築、デザイン等、独自の視点で多彩な展覧会を企画している。様々なかたちでアートを楽しめるラーニングプログラムも数多く開催。22時まで開館(火曜は~17時)しているので、仕事帰りや食事の後の来館もおすすめ。
- 「六本木駅」から徒歩7分/「乃木坂駅」から徒歩13分
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六本木ヒルズ森タワー53階に位置する国際的な現代アートの美術館。アートや建築、デザイン等、独自の視点で多彩な展覧会を企画している。様々なかたちでアートを楽しめるラーニングプログラムも数多く開催。22時まで開館(火曜は~17時)しているので、仕事帰りや食事の後の来館もおすすめ。
1976年に損保ジャパン本社ビル42階で開館、2020年7月にビルの敷地内に建設された地上6階建ての美術館に移転。年5回ほど国内外作家の展覧会を開催し、アジアで唯一ゴッホの『ひまわり』を見ることができる美術館として親しまれている。高校生以下は無料で観覧できる。
廃校になった小学校を利用しオープンした、おもちゃを見て、さわって、遊べる美術館。館内にある8つの展示室には、世界のおもちゃや、木のおもちゃなどがあり、約70%は実際に遊ぶことができる。また、おもちゃこうぼうは、おもちゃを作って遊べる参加型の教室。パパやママと一緒に参加してみよう。
三井家から寄贈を受けた美術工芸品、約4000点を収蔵。このうち6点が国宝、71点が国の重要文化財に指定。円山応挙の国宝「雪松図屏風」をはじめとする円山派の絵画や、国宝「志野茶碗」(銘卯花墻[うのはながき])などの茶道具、能面まで多岐にわたる。
寛文3年(1663)創業の香と和文具の老舗専門店。初心者向けから専門家向けまで、筆・墨・硯などの書画用品が豊富に揃い、落ち着いた雰囲気の中で買い物が楽しめる。お香や線香・匂袋などの香りの商品や、便箋・はがき・のし袋といった和紙製品のほか、日本独特の華やかさを感じさせる和小物なども取り扱っている。3・4階のギャラリーでは、書道家たちの作品や水墨画を展示。
絵画・陶磁・漆工・ガラス・染織など国宝・重要文化財を含む約3000件を収蔵し、「美を結ぶ。美をひらく。」をミュージアムメッセージに様々な企画展を開催する(常設展はなし)。建物は隈研吾氏設計の「和のモダン」を基調にした空間。ミュージアムショップとカフェが一体となった「shop×cafe」のほか、茶室「玄鳥庵」もある。展覧会ごとに子どもから大人まで楽しめる多彩なラーニングプログラムも開催している。
鉄道模型メーカー「KATO」の直営店舗・ショールーム。Nゲージ・HOゲージ鉄道模型やジオラマ材料などを販売している。1階には国内最大級の鉄道ジオラマや過去の貴重な模型を展示した「コレクション展示コーナー」などがある。2階には自分で鉄道模型を運転できる「運転体験レイアウト」があり、1階で500円以上買い物をすると利用することができる。入り口の社屋前には「京急230形電車」の常設展示もされている。
日本でも数少ない陶磁器専門の美術館。創設者 戸栗亨氏が蒐集した伊万里、鍋島などの肥前磁器や、中国・朝鮮の陶磁器を主体として数千点が収蔵されている。年4回企画展示を開催。ミュージアムショップでは現代作家作品や有田焼などのやきものも販売している。所要1時間。
世界で活躍する現代美術の芸術家や作品を紹介する。所要時間1時間。併設されたオン・サンデーズ(時間11~20時、水曜は~21時)では、洋書や写真集、ポストカード、文具などを販売。また印象的な建物はスイスの建築家マリオ・ボッタの設計。
明治神宮境内の展示施設で、建物は日本を代表する建築家である隈研吾氏が設計を手がけ、杜にとけこむように建てられた。館内は杜の木々を間近に感じられる開放的な空間となっている。1階には、百年、一年、一日、一刻という4つの時間軸から明治神宮をとらえ、映像や模型、実物の祭具などを通してその歴史や現在を紹介する「杜の展示室」、2階には明治天皇と皇后の昭憲皇太后ゆかりの品々をゆったりと鑑賞できる「宝物展示室」、「企画展示室」が設けられている。
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