野沢温泉スキー場
信州はもとより、日本を代表する老舗温泉スキー場。アフタースキーにはのんびり温泉というゆったり派に人気が高い。歴史だけでなく、ゲレンデの規模や雪質のよさ、滑走期間などどれをとっても申し分ない。ロング滑走が楽しめ、毛無山山頂からの最長滑走距離は10kmにも及び、初級者や中級者でも長い距離を滑ることができる。
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信州はもとより、日本を代表する老舗温泉スキー場。アフタースキーにはのんびり温泉というゆったり派に人気が高い。歴史だけでなく、ゲレンデの規模や雪質のよさ、滑走期間などどれをとっても申し分ない。ロング滑走が楽しめ、毛無山山頂からの最長滑走距離は10kmにも及び、初級者や中級者でも長い距離を滑ることができる。
首都圏から車で約2時間30分という手軽さながら、ゲレンデトップは約2000mという雄大さがあり、サラサラのパウダースノーが楽しめるスキー場。ゲレンデは緩斜面主体だが、バランスよくコンパクトにまとまっているので、どんなスキーヤーでも満足できる。ホテル、仮眠室、託児所、キッズゲレンデなどさまざまな施設も充実している。
諏訪ICからアクセスするエリアのなかでは唯一ゴンドラリフトのあるスキー場で、白樺湖周辺では最奥に位置する。牧場の斜面を利用したゲレンデで、大きな一枚バーンが広がっている。スキーヤーオンリーということもあって、ファミリー層が多く、ゲレンデ全体にのんびりムードが漂っている。コースは初級者コースが主体。ベースに池の平白樺高原ホテルがあるほか、女神湖通りなどペンションも多い。
標高1352mの高社山の北斜面に広がるスキー場。ゲレンデは中腹から扇形に広がり、上部に急斜面、下部に緩斜面というシンプルなレイアウトになっている。どのコースも幅が広いので初級者の練習やファミリー揃っての滑走も安心して楽しめる。また、50mの動く歩道が設置されたこども広場や800mのそりコースがあり、ファミリーで楽しめる。子供連れならファミリー券がお得。
日本一標高の高いところにあるスキー場で、雄大な大パノラマや樹氷が楽しめる。標高2307mの雲の上のスキー場は、人工雪を一切使っておらず、天然の質の高い雪が楽しめる。ゴールデンウィーク以降も賑わいを見せ、春スキーが楽しめるスキー場としても有名。
白馬エリアを代表するビッグゲレンデで、信州はもとより、全国的にも人気が高い。平成10年(1998)には長野冬季オリンピックのメイン会場として世界の注目を集めたことが思い出される。唐松岳から延びる長い尾根に展開する山岳スキー場で、標高1831mから扇形にビッグフィールドが広がる。黒菱ゲレンデや兎平ゲレンデなど名物の上級コースのほかに、長い中級コース、広々としている初級コースとバラエティー豊かなゲレンデ構成。
沢の水が凍ってできた屋外のスケートリンク。軽井沢の冬の気候と、野鳥の森から流れ出る沢の水でできたリンクは、まさに自然の恵みによって創り出されたもの。木々の向こうに浅間山が顔を出し、耳をすませば小鳥の声が聞こえてくる。森の自然につつまれる心地よさを感じることができるスケートリンクだ。期間は10~3月まで。
日本唯一の高速道路のPAに直結したスキー場。佐久平ハイウェイオアシス第2PAと、南パラダセンターハウスが全長約110mのエスカレーターで繋がっている。全体に整備された初・中級斜面が多いので家族連れに人気だ。それぞれのベースにはさまざまな遊具を備えたキッズランドがあり、まるで雪上の遊園地のようだ。
ゴンドラで登った標高1600mという高地に位置するため、良質な雪や眺望が楽しめる。そり・雪遊び専用のキッズワールドもある。ゲレンデはスキーヤーオンリーで子どもも安心。
東京からは車で約2時間、JR長野新幹線で約1時間というアクセスのよさも魅力。なだらかな斜面を中心にしたコースも豊富で滑りごたえも充分だ。人工降雪機を使い、ゲレンデは常にベストコンディション。リフト券(キーカード)を持ち帰ることで、2回目以降のリフト券を専用サイト「webket」から購入でき、リフト券売り場に行くことなく直接リフト乗車ができる。保証金はリフト券返却時に返金。
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