佐久スキーガーデン「パラダ」
日本唯一の高速道路のPAに直結したスキー場。佐久平ハイウェイオアシス第2PAと、南パラダセンターハウスが全長約110mのエスカレーターで繋がっている。全体に整備された初・中級斜面が多いので家族連れに人気だ。それぞれのベースにはさまざまな遊具を備えたキッズランドがあり、まるで雪上の遊園地のようだ。
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日本唯一の高速道路のPAに直結したスキー場。佐久平ハイウェイオアシス第2PAと、南パラダセンターハウスが全長約110mのエスカレーターで繋がっている。全体に整備された初・中級斜面が多いので家族連れに人気だ。それぞれのベースにはさまざまな遊具を備えたキッズランドがあり、まるで雪上の遊園地のようだ。
首都圏から車で約2時間30分という手軽さながら、ゲレンデトップは約2000mという雄大さがあり、サラサラのパウダースノーが楽しめるスキー場。ゲレンデは緩斜面主体だが、バランスよくコンパクトにまとまっているので、どんなスキーヤーでも満足できる。ホテル、仮眠室、託児所、キッズゲレンデなどさまざまな施設も充実している。
白馬エリアでも有数のパウダースノーが人気の白馬コルチナスキー場。ゲレンデはつぼ型になっており、ベースにホテルがあるのでアフタースキーにも便利。温泉大浴場やレストラン、更衣室、レンタルなども利用できる。ゲレンデとホテルがセットになったお得な宿泊プランが人気。
白樺湖を望む高台に位置するロイヤルヒルは、全体の8割が初中級コース。ファミリーコースは平均傾斜11度の超暖斜面で、このコース横には雪上エスカレーター&そりコースもありファミリーや子供に大人気。また上部ゲレンデには本格パークがあり、多くのボーダーに支持されている。ナイター営業も毎日あり、ベースの白樺湖ロイヤルホテルがセンターハウスも兼ねているため、泊まっても泊らなくてもここを利用して思いっきり”ロイヒ”を楽しめる。
ペガサス、とん平、オリオンの3エリアで構成されるバリエーション豊かなコースを誇るスキー場。キッズパーク、キッズルーム、ナイターなどさまざまな施設も充実しており、多彩なイベントがあるなどレベルを問わず楽しめる。アフタースキーは温泉に浸かり疲れをとりたい。温泉宿が豊富に揃うほか、ベースに立ち寄り湯が2カ所ある。
白馬エリアを代表するビッグスケールのスキー場。八方尾根のハードなイメージに対し、鐘の鳴る丘ゲレンデなど栂池高原はソフトでやさしい雰囲気が特徴的。ゲレンデは縦に長く、上部は上・中級向きだが、下半分はなだらかな緩斜面。全体面積でいえば70%ほどが初級ゲレンデといえる初級者天国だ。山麓には飲食店や宿泊施設が豊富に揃っている。
中央自動車道から見えるゲレンデで、諏訪南ICからわずか5kmというアクセスのよさが魅力の一つ。ゴンドラリフトで移動する標高1780mのゲレンデトップからベースに向かって降りる3kmのロングコースと、センターハウス前の初級者向けゲレンデという構成になっている。スノーエスカレーターを設置したキッズパークもあって大人から子供まで楽しめる。
白樺湖の南東にそびえる、標高1832mの八子ケ峰の中腹にある公園。一帯は高山植物の宝庫で、初夏にはレンゲツツジが一面に咲き乱れる。湖畔から散策路が整備され、あたりからは白樺湖、蓼科山、車山高原が一望できる。冬期には北西側の斜面がロイヤルヒルスキー場となる。
沢の水が凍ってできた屋外のスケートリンク。軽井沢の冬の気候と、野鳥の森から流れ出る沢の水でできたリンクは、まさに自然の恵みによって創り出されたもの。木々の向こうに浅間山が顔を出し、耳をすませば小鳥の声が聞こえてくる。森の自然につつまれる心地よさを感じることができるスケートリンクだ。期間は11月上旬~3月中旬まで。
東京からは車で約2時間、JR長野新幹線で約1時間というアクセスのよさも魅力。なだらかな斜面を中心にしたコースも豊富で滑りごたえも充分だ。人工降雪機を使い、ゲレンデは常にベストコンディション。リフト券(キーカード)を持ち帰ることで、2回目以降のリフト券を専用サイト「webket」から購入でき、リフト券売り場に行くことなく直接リフト乗車ができる。保証金はリフト券返却時に返金。
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