横手山
信州側から望むと、げんこつを横にしたように見えるため、その名でよばれるようになったという横手山。車では到達できないので、渋峠リフト(片道600円、往復1200円)や、バス停のぞき周辺のスカイレーターなど(周遊1500円)を使って、足を延ばそう。冬はスキー場として賑わう。
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信州側から望むと、げんこつを横にしたように見えるため、その名でよばれるようになったという横手山。車では到達できないので、渋峠リフト(片道600円、往復1200円)や、バス停のぞき周辺のスカイレーターなど(周遊1500円)を使って、足を延ばそう。冬はスキー場として賑わう。
軽井沢風越公園に平成25年(2013)に開園した軽井沢アイスパークは、氷上のチェスとも呼ばれるカーリングを1年中楽しむことができる国内最大級の施設。初めての方はまずはインストラクターの指導による体験レッスン(1時間1人2420円~、要予約)を受講して道具の使い方やルールを覚えよう。また屋外施設もあり、春から秋はローラースケートとフットサル、冬はアイススケートを楽しむことができる。
しらかば2in1スキー場のレストランで、雪のないシーズンには体験施設となる。そば道場をはじめ、五平餅作り、四輪バギー体験など約10種の体験コースが楽しめる。団体専用メニューもあるので、詳細は問合せてみよう。
信州はもとより、日本を代表する老舗温泉スキー場。アフタースキーにはのんびり温泉というゆったり派に人気が高い。歴史だけでなく、ゲレンデの規模や雪質のよさ、滑走期間などどれをとっても申し分ない。ロング滑走が楽しめ、毛無山山頂からの最長滑走距離は10kmにも及び、初級者や中級者でも長い距離を滑ることができる。
豊富な積雪量を誇る信州最北端のスキー場。8本のバリエーション豊かなコースがあり、初心者から上級者まで楽しめる。1・2月の平日は極力圧雪しないパウダー祭り。レストランでは地元お母さん手作りの野沢菜漬が食べ放題。
白馬エリアを代表するビッグゲレンデで、信州はもとより、全国的にも人気が高い。平成10年(1998)には長野冬季オリンピックのメイン会場として世界の注目を集めたことが思い出される。唐松岳から延びる長い尾根に展開する山岳スキー場で、標高1831mから扇形にビッグフィールドが広がる。黒菱ゲレンデや兎平ゲレンデなど名物の上級コースのほかに、長い中級コース、広々としている初級コースとバラエティー豊かなゲレンデ構成。
中央道エリアの中でも規模の大きさでは抜きん出た存在の車山高原。最大の特色は木々に遮られない360度の大パノラマが楽しめること。富士山、八ケ岳、日本アルプスといった雄大な山々の眺めを楽しみながら、悠々と滑ることができるスキー場だ。コースはベース東側が初級、中腹が中級、上部が上級と分かれている。
ハクノリの愛称で親しまれる白馬乗鞍温泉スキー場。長野自動車道安曇野ICから白馬八方尾根、栂池高原といったメジャーなスキー場を通り越したエリア最北部に位置するため、全16コースという規模を誇りながらも、ローカルな雰囲気でゆったりスキーを楽しめる穴場的魅力にあふれている。バランスのよいゲレンデ構成が魅力だ。白馬コルチナとの共通券もある。近隣の若栗温泉で入浴ができる。
白樺湖エリアの中ではコースが充実している中規模スキー場。開放感のあるパノラマが売りだが、ところどころに白樺やカラマツに囲まれロマンティックな雰囲気も漂っている。ゲレンデはどのコースも上部は斜度がきつく、下部はゆるやかな初級コースになっているので、初級者は長いリフトに乗らない方が無難だ。キッズパークはかなり充実している。スノーボード全面滑走可能。
志賀高原エリアでは最奥に位置するスキー場。烏帽子岳や岩菅山を望む豊かな自然環境が自慢だ。気温の低い日には樹氷も見られ、山頂部はパウダースノーに恵まれる。ベースに立つ奥志賀高原ホテルはハイグレードな欧風ホテルでスキーリゾートの草分けでもある。中高年や家族連れがゆっくりスキーを楽しめる。
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