松尾のアコウ自生地
気根でほかの木や岩に絡みつくアコウ。松尾神社には幹周り9m、高さ25m、推定樹齢300年の巨木がある。国の天然記念物。
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気根でほかの木や岩に絡みつくアコウ。松尾神社には幹周り9m、高さ25m、推定樹齢300年の巨木がある。国の天然記念物。
吉野川の支流、大北川の上流にある渓谷。ブナの巨木で知られる大座礼山からの流れが美しい渓谷美をみせる。川沿いの木々が色づく時期は、特に魅力的だ。
横浪半島に抱かれた半島北側の浦ノ内湾は、約12km(3里)に渡って深い入江が続く風光明媚な海岸。波がおだやかで、横方向に波紋を描くところから横浪三里とも呼ばれ、半島を縦走するドライブウェイ横浪黒潮ラインが走る。周辺には、くろしお展望公園や五色ノ浜など観光スポットが点在する。
上韮生川上流にある渓谷。三嶺・白髪山の登山口も近くにあり、登山道は景色がよいことで知られる。秋には山全体が燃えるような紅葉に包まれる。
最御崎寺境内にある硬い斑レイ岩。石で叩くと冥土まで届くという金属音がする。
松田川上流で見られる奇観。水流に削られた長さ200m、幅40mの花崗岩の河床に大小200余りの甌穴(すり鉢のような穴)が並ぶ。
御厨人窟近くの岩礁内にある行水の池は、弘法大師が青年時代に室戸岬での修行中、この池で行水をして身を清めたという。このあたりの岩の上が滑らかになっているのは、大師が行水の時、衣を干された為だと伝えられている。
クスノキの巨木で大正13年(1924)に国の天然記念物に指定された。樹高と根元の周囲がともに25mあり、推定樹齢は1300年。
仁淀川町の北部、安居川沿いに続く安居渓谷。水の色は仁淀ブルーと称され、驚くほど澄み渡っている。滝や淵、河原、切り立った谷など景観は変化に富む。
落差34mの豪快な滝で、「日本の滝百選」に選定。新緑や紅葉、ツツジの時期の美しさは格別だ。岩肌は4億年以上前に形成された花崗岩。
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