道の駅 田野駅屋
ごめん・なはり線田野駅と一体になった道の駅。地元産品がそろう直販コーナーや軽食コーナーを併設する。野菜のほかにみやげや菓子、パン、総菜など豊富な品ぞろえが特徴だ。また、高知県東部地域の様々な情報を発信する、情報発信コーナーもある。
- 「田野(高知)駅」から徒歩1分/「奈半利駅」から徒歩19分
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
ごめん・なはり線田野駅と一体になった道の駅。地元産品がそろう直販コーナーや軽食コーナーを併設する。野菜のほかにみやげや菓子、パン、総菜など豊富な品ぞろえが特徴だ。また、高知県東部地域の様々な情報を発信する、情報発信コーナーもある。
清流四万十川源流域を有した自然豊かな漁師町に位置する道の駅。施設は旬の野菜や米、新鮮な海の幸を販売する直売所「マルシェなかとさ」をはじめとする4棟からなる。地元の海産物をふんだんに使用した料理が食べられる「浜焼き 海王」では、朝獲れのカツオを贅沢に船盛りにした「鰹づくし定食」など豊富なメニューが揃う。国産小麦やバターなど素材にこだわって焼き上げたパン屋「岩本こむぎ店」や、活きの良い剣先イカやアオリイカが味わえる「黒潮亭 いか船頭」、中土佐町特産のイチゴを使ったスイーツが人気のケーキショップ「風工房」など、ここでしか味わうことのできないグルメが勢ぞろいしている。
道の駅にある西南地域の情報発信施設で、ミンククジラの骨格を展示。砂浜美術館の関連グッズ販売、開催イベントの写真展示なども行う。
サニーロード(国道321号)沿いにある道の駅。宿毛名産のサンゴ製品のショップ、お好み焼店、観光案内所など6店舗が並ぶ。宿毛湾に面して眺望がよく、野外ステージ、遊歩道も完備しており、11月下旬~2月初旬には、公園から見る「だるま夕日」が見事。
室戸岬に至る国道55号沿いの道の駅。目の前に青い太平洋を望みロケーションは抜群。特産のビワや朝採りの新鮮野菜、地元漁港に水揚げされた鮮魚などを販売する直売市場「楽市」、鮮魚料理や鯨料理が味わえる食事処の食遊「鯨の郷」、室戸の捕鯨に関する資料を展示する鯨資料館「鯨館」の3施設が並ぶ。マッコウクジラの模型に圧倒されながら室戸の捕鯨を学んだら、海を眺めながら鯨料理を楽しみ、地元の特産品をしっかりゲットして帰ろう。
刺身定食やとんかつ定食などの定食類が充実するが、ここでは捕鯨が盛んだった室戸ならではの鯨料理を。クジラの刺身やたたき、竜田揚げ、さえずり(舌)の酢味噌あえが付く鯨御膳2600円は大満足の内容。お米は店内の精米機で精米する地元吉良川町産のこしひかりを中心に使用。すし酢に吉良川町特産の実生ユズを使ったすしメニューもおすすめで、直径約8cmの太巻き1500円はボリューム満点。
高知県西部の四万十町、高知自動車道の最終降り口の目の前にある道の駅。四万十川観光の東の玄関口にあたることから「四万十川の旅がはじまる駅」として年間30万人以上が訪れる。ブランド豚「四万十ポーク」をはじめ、特産品の「仁井田米」、生産量日本一の生姜など地場産品を中心に「食」を通じて四万十町・高知県の魅力を全国に発信している。名物は1日最高2200個の販売実績がある「具だくさん豚まん」。中身をこぼさずに食べる方法を説明した「ひっくり返してめしあがれ」がキャッチコピーとなっている。生乳から自社製造している「みるく工房」のアイスクリームや、地元の生鮮・加工品が並ぶ「農家のフリーマーケット」も併設。
四万十川沿いにある道の駅で、天然鮎の塩焼きが購入できる「鮎市場」や地元野菜とお弁当が購入できる直売所「水々しい市場」のほか、四万十牛を使った料理が楽しめる「西土佐食堂」、地元の素材を使ったスイーツが堪能できるカフェ「ストローベイルSANKANYA」、四万十川を望める展望デッキなども完備。レンタルサイクルや、シーズンにはちょいのりカヌーなどの貸出しも行っている。
高知と愛媛をつなぐ寒風山トンネル近くにあり、レストランや売店のほか、温泉、ホテルを併設。眺望の美しい露天風呂が好評だ。レストランでは、地元特産のキジ肉を使ったラーメンが味わえる。入浴料大人650円、子供450円。
いの町の工芸や伝統文化にふれられる滞在型リゾート施設。はた舎では機織り1500円~の体験(時間:9~17時、休み:水曜、要予約)ができる。紙漉き実習館では、和紙職人による手漉きの実演と体験(料金:1回400円~、時間:9~17時、休み:水曜)ができる。宿泊は1万500円~。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。