道の駅 そうべつ情報館i
火山と温泉のまち壮瞥にある道の駅。1階では周辺の観光情報などを紹介している。「農産物直売所サムズ」では、種類豊富な地元の野菜や果物を生産者の顔写真付きで販売している。オリジナルジャムや壮瞥特産りんごジュースなど、ここでしか手に入らない逸品が揃う。2階の「火山防災学び館」では、世界ジオパーク国内第1号に認定された「洞爺湖有珠山ジオパーク」の展示学習施設があり、関連する資料や火山とともに生きる町の歴史を知ることができる。
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火山と温泉のまち壮瞥にある道の駅。1階では周辺の観光情報などを紹介している。「農産物直売所サムズ」では、種類豊富な地元の野菜や果物を生産者の顔写真付きで販売している。オリジナルジャムや壮瞥特産りんごジュースなど、ここでしか手に入らない逸品が揃う。2階の「火山防災学び館」では、世界ジオパーク国内第1号に認定された「洞爺湖有珠山ジオパーク」の展示学習施設があり、関連する資料や火山とともに生きる町の歴史を知ることができる。
西洋式農法発祥の地として知られる七飯町の「食と歴史・文化」にスポットをあて、まちの魅力を伝えている道の駅。「峠下テラス」ではご当地サイダーとして有名な小原のコアップガラナを使用した道の駅限定の「小原のガラナソフト」や、ジューシーで味わいのある山川牧場の牛肉を使用した「山川牛熟王コロッケ」、りんごジュースを飲み比べできる「ききりんごセット」などが楽しめると好評だ。物販コーナーでは地元の野菜や道南自慢の食材、北海道ならではの定番みやげも豊富に揃っている。また、七飯の農業の歴史を学ぶことができるコーナーや子どもと一緒に遊べるキッズスペースも備えている。
北海道の最南端・日本最北の城下町「松前町」は、桜と松前漬けで有名だ。「道の駅 北前船松前」は函館から約2時間、北海道新幹線木古内駅から約1時間、津軽海峡を望む国道228号の海岸線沿いにある。津軽海峡が一望でき、天気に恵まれれば対岸の青森県、竜飛岬がよく眺められる素晴らしい景観を有する。人気商品は海産物の加工品や地元のお菓子、そして松前漬け。店内にある北前食堂では松前産の本マグロやウニを使用した丼もの、海鮮ラーメンが特に人気。
日本有数のそばの里で知られる幌加内町にある道の駅。メイン施設はトンガリ帽子の屋根を持つ北欧風な建物の日帰り温泉施設「せいわ温泉ルオント」。物産館棟とトイレ棟、ログキャビン5棟が併設されており、ルオントの内湯や露天風呂で温泉を、幌加内町物産館ではそばやそばの実ドーナツなどのショッピング、ロフト付きログキャビンでの宿泊などが楽しめる。ルオントのレストランで食べる幌加内産の手打ちそばは香り豊かで味わいも格別。
とかち帯広空港や帯広・広尾自動車道更別ICから車で約15分と、アクセスの良い道の駅。メイン施設である観光と物産の館「ピポパ」のショップでは、特産の金時豆や小豆などの豆類、村内の「すももの里」で収穫したすもものジャムやクッキー、ワインなどの加工品を販売。6月上旬~11上旬の土・日曜にふれあい広場で開催する「野菜市」が好評で、定番商品であるジャガイモ、葉物野菜のほかにゴーヤやヤーコンといった珍しい野菜も揃う。併設するレストランでは、特製タレに付け込んだラム肉がおいしい「ジンギスカン定食」が人気。豚丼とラーメンがセットになった「親豚セット」もおすすめだ。
ナウマン象の化石発掘の地に位置する道の駅。特産品であるゆり根を使用したシュークリームやコロッケ、菓子などのみやげが豊富に揃う。パン工房もあり、ゆり根スイーツシリーズが人気で、純白ゆり根白玉ぜんざい、純白ゆり根ようかんなどがある。一つ一つ丁寧に焼く手作りパンは観光客はもちろん、地元の人々にも好評。大迫力の復元骨格模型を展示した「忠類ナウマン象記念館」や、日帰り入浴も可能でアルカリ性単純温泉の湯を内湯や露天風呂で楽しめる「十勝ナウマン温泉ホテルアルコ」も隣接している。
日本最北の村、猿払村の広大な緑地の一角に位置している道の駅。猿払村はホタテの水揚げが盛んで、レストランではホタテカレーなどを味わえる。海岸線に立つ道の駅で、郷土料理とオホーツク海の大自然を満喫してみよう。
函館市と札幌市の中間に位置する蘭越町の道の駅。国道5号沿いにあり、道の駅前の道路からは雄大なニセコ連峰を眺められる。「ふるさとの丘直売センター」ともよばれる駅舎には、道内でも最上級と評される米「ななつぼし」や、蘭越町で生産された農産物や加工品が豊富に並ぶ。「ふきもろみ漬」や「メロン粕漬」など地元で採れた山菜や農産物を加工した漬け物はみやげにおすすめ。隣接するアイスクリーム工場で作られたアイスクリームは、絞りたての牛乳の新鮮さが好評だ。駅の裏にはキャンプ場もあり、アウトドアレジャーも楽しめる。
石垣がそびえ立つ「総合公園だて歴史の杜」内に位置し、伊達の個性ある歴史文化をアピールする道の駅。メイン施設の「伊達市観光物産館」には農水産物・加工品販売コーナーやインフォメーション、ファーストフード店、ベーカリーなどが入る。北海道内唯一の藍の生産地である伊達市は、道内では数少ない刀匠が住み、日本伝統の技を守り受け継いでいることでも知られている。これらの特性を生かして、北海道内で最大規模のスペースで藍染体験ができる「藍工房」や、刀鍛冶工房を配置した「だて歴史文化ミュージアム」などの施設が併設している。
北海道の中心部に位置し、大雪山国立公園を訪れる際の玄関口にある道の駅。東川町中心部にあり、まずは館内で情報を収集してから町歩きに出かけるのがおすすめ。レンタサイクルを利用でき、本格的なロードバイクから電動サイクルまで揃っている。館内では東川産のお米や野菜などの農産品ほか、地元のカフェから届くスイーツやパンなどが並び、人気の商品は午前中で売り切れることも。オリジナルソフトクリームは定番の「きらり」ほか、季節限定で道産フルーツのソースがかかった商品も登場する。
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