北海道神宮
開拓の神を祀るため、明治政府によって建立された。境内には樹齢百年を越える大木が見られ、バードウォッチングの名所でもある。春には桜の花が咲き、花見客で賑わう。また6月に行われる「札幌まつり」は、北海道に夏を告げる風物詩としても有名。
- 「西28丁目駅」から徒歩16分/「円山公園駅」から徒歩17分
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開拓の神を祀るため、明治政府によって建立された。境内には樹齢百年を越える大木が見られ、バードウォッチングの名所でもある。春には桜の花が咲き、花見客で賑わう。また6月に行われる「札幌まつり」は、北海道に夏を告げる風物詩としても有名。
「札幌」の代表的な夜景スポットとして多くの観光客が訪れる。ロープウェイとミニケーブルカーに乗って向かう山頂からは札幌の夜景が望め、宝石を散りばめたような絶景。山頂展望台には「恋人の聖地」に認定されている「幸せの鐘」や、夜景を眺めながら食事を楽しめるレストラン「ザ ジュエルズ」もあり、美しい思い出に華を添える。※営業時間は予告なく変更となる場合あり。GW・夏期は混雑が予想されるため余裕をもって来場を。年末年始は特別営業のため要問合せ。
北海道大学のシンボルとも言えるのがポプラ並木。明治時代後期に植栽された木々は平成16年(2004)の台風で半数近くが倒壊。現在は倒木の立て直しや植樹で、約300mに計72本のポプラがまっすぐ伸びており、約80mが散策可能。第一農場北側には平成ポプラ並木も。イチョウ並木は、北13条門から西に真っ直ぐ延びる通りの両側に70本が植えられている。約380m続く並木は、黄金色に輝く10月下旬~11月上旬が見頃。
ミズナラやカツラなどが茂る円山原始林(天然記念物)の北側に位置する約70haの敷地をもつ公園。隣接する北海道神宮境内とともに、動物園、野球場、テニスコートなどのスポーツ施設も整備され、休日は大勢の市民で賑わう。
道道66号は岩内町と洞爺湖町を結ぶ道。特に、ニセコ町と岩内町の間は「ニセコパノラマライン」とよばれ、自然豊かで眺望のいいドライブルートとなっている。ニセコ駅から出発し、ニセコ大橋を渡った先には、牧歌的な風景が待っている。夏の時期には沿道に花が咲き、秋は紅葉ドライブの名所となる。
二十間(約36m)の幅をもつ道路。田原から御園にかけて直線約7kmにわたり、エゾヤマザクラなど約2000本が道沿いに並ぶサクラの名所だ。満開時にここを訪れた人は必ず感嘆の声を上げると言われるほど、その風景は美しい。開花は4月下旬~5月上旬で、この時期に合わせて「しずない桜まつり」が催される。柔らかい光のなかで花びらが風に揺れながら舞い散る見ごとな光景を求めて、毎年、多くの花見客が訪れている。
平岡公園は、札幌市の「夢のグリーンベルト構想」の拠点公園の一つである総合公園。道央自動車道を挟んで東地区と西地区に分かれており、約48万平方mの西地区には自然林や自然観察ができる池や湿地、はらっぱ、梅林などが広がり、散策路に格好だ。特に5月の梅の開花時期はおすすめ。東地区の18万平方mには、芝生多目的広場、遊具広場、地球の広場などの広場のほか、パークゴルフ場や野球場、テニスコート、ゲートボール場などのスポーツ施設が完備。「ひらおか公園ツアー」などのイベントも催行。
国立公園に指定され豊かな自然に恵まれた全国でも有数の紅葉名所である定山渓温泉。札幌中心部から1時間足らずで気軽に訪ねられることから「札幌の湯の杜」として人気を集めている。10月上旬から5カ所の紅葉絶景エリアへ、それぞれシャトルバスが運行され紅葉を存分に楽しめる「五大紅葉」がスタート。中でも知られざる紅葉スポットをガイドが案内する「紅葉かっぱバス」のほか、札幌国際スキー場の「紅葉ゴンドラ」は、温泉街よりひと足早い紅葉を空中散歩で楽しめ、山頂からは石狩湾まで望む大パノラマが広がり、まさに絶景。
道内でも有数の桜の名所。エゾヤマザクラを中心にシダレザクラ、ヤエザクラなど数種類、周辺を含め約1500本が生い茂る。
美唄市東明公園は空知管内随一の桜の名所として知られ、春には日本最北限に咲くソメイヨシノやエゾヤマザクラ、花弁に赤いラインがある珍しいチシマザクラを含め約2000本もの桜が咲き誇る。また、6月にツツジ、秋には色鮮やかな紅葉や冬の歩くスキーコースなど、四季折々の風景が観光客の目を楽しませてくれる。
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