nORIA
札幌のすすきのに位置する、ショップやレストランの入る複合商業施設nORBESA[ノルベサ]の屋上にある札幌初の屋上観覧車。「noria」はスペイン語で観覧車のこと。観覧車の直径は45.5mで、ゴンドラは32台、最高地点は地上78mになり、すすきのの歓楽街が一望できる。ゴンドラは4人乗りでバリアフリー対応なので、車椅子の乗車もOK。1周約10分の空中散歩は、乗車する時刻によっても景観が違うので何度乗っても楽しめる。
- 「すすきの(市電)駅」から徒歩3分/「資生館小学校前駅」から徒歩4分
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札幌のすすきのに位置する、ショップやレストランの入る複合商業施設nORBESA[ノルベサ]の屋上にある札幌初の屋上観覧車。「noria」はスペイン語で観覧車のこと。観覧車の直径は45.5mで、ゴンドラは32台、最高地点は地上78mになり、すすきのの歓楽街が一望できる。ゴンドラは4人乗りでバリアフリー対応なので、車椅子の乗車もOK。1周約10分の空中散歩は、乗車する時刻によっても景観が違うので何度乗っても楽しめる。
往時、番所があったところで、天保2年(1831)に村民が大漁祈願のために岩上に建てた赤と白の宮津弁天宮が祭られている。弁天宮は海上に突き出した丘のうえにあり、島屈指の展望スポットとしても知られる。晴天の日は胸の透くような日本海の眺めが楽しめる。
温泉街の中心から豊平川沿いの散策路を上流に歩くと見える、鮮やかな朱の吊り橋。かっぱ淵ほか四季折々の渓谷美が見られる絶景スポットで、定山渓散策路のコースにもなっている。
石狩平野や日本海、市内を一望できる眺望抜群の公園。標高137.5mの展望台をはじめ、展望広場や段状テラス、ピクニック広場のほか、レストハウスや森の家などの施設、吊り橋、遊具広場、ちびっこ広場など、子どもから大人まで遊べる施設が充実。
大都市・札幌にありながら、広大な牧草地に草を食む羊たちの群れを眺められる北海道らしい牧歌的な風景と眼下に石狩平野を見渡せる景勝地。敷地内にはクラーク博士の立像をはじめとする札幌ゆかりのモニュメントが建てられているほか、さっぽろ雪まつりの半世紀の歴史を展示したさっぽろ雪まつり資料館もあり、北海道・札幌を代表する観光名所として今日まで親しまれている。
国道5号から小樽商科大学へ向かう地獄坂を登った、JR小樽駅裏手の小高い丘の上にある展望台。小樽市街が一望でき、天気がよければ石狩湾や暑寒別岳[しょかんべつだけ]も遠くに望める。展望台のすぐ近くには、小樽ゆかりのプロレタリア作家・小林多喜二の文学碑が建つ。展望台への車道は冬期閉鎖。
「渡島富士」とも「蝦夷駒ヶ岳」ともよばれる北海道駒ヶ岳の北麓、国道278号沿いにある道の駅。物産館のある駅舎内の4階には人気の展望ホールがあり、内浦湾(噴火湾)から駒ヶ岳まで360度ぐるりと景色を楽しめる。物産館ではジャムなどの加工品や、名産のホタテやタラコを使用した水産加工品が豊富に揃う。おすすめはブルーベリーソフトや北海道「道の駅弁」に認定された「さわらの帆立めし」。休憩スペースとバーベキュースペースがある隣接の「やすらぎプラザ」では、無煙ロースターを貸し出しており、地元の素材でバーベキューが楽しめる。4~10月には月1回日曜に青空市も開催。
五稜郭公園入口にある、高さ107mのタワー。展望台からは、五稜郭の特徴である星形城郭のほぼ全景を見下ろせる。箱館戦争で戦死した新選組副長、土方歳三のブロンズ像や竣工当時の五稜郭の姿を再現した模型、函館と五稜郭の歴史をパネルで展示。1階には売店、2階には和食レストランやジェラートの店もある。
大通公園の東側に隣接するタワー。昭和32年(1957)に電波の受信・発信のポイントとして建設されたが、現在は観光施設として利用されている。地上約90mの高さにある展望台からは、360度のパノラマの景色が楽しめる。西に手稲山や大倉山シャンツェ、東には豊平川や石狩平野を一望。札幌でも有数の展望スポットとして人気だ。館内には、人気のキャラクター「テレビ父さん」グッズも販売するみやげ売場やレストランもある。11月下旬~12月下旬の「さっぽろホワイトイルミネーション」開催期間中は、大勢の観光客が訪れる。
買い物の合間に休憩できるスペースとして、毎日遊べる子ども向けコンテンツや、テイクアウトしたフードとドリンクが楽しめるレストスペースを完備。季節によっては参加型イベントも開催している。
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