麓郷展望台
ふらのジャム園・共済農場の敷地内の高台にあり、一帯はドラマ『北の国から』のロケにも使われた。展望台からは大雪連峰や夕張岳などに囲まれた北海道らしい雄大な丘陵地帯を一望できる。展望台周辺には花畑が広がり、ラベンダーをはじめとする季節の花々を楽しめる。また、初夏には麦畑やじゃがいもの花も美しい。乗用車やバスの駐車場もある。ジャム工房やアンパンマンショップから車で3分なので、行き帰りに立ち寄ることが可能。
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
ふらのジャム園・共済農場の敷地内の高台にあり、一帯はドラマ『北の国から』のロケにも使われた。展望台からは大雪連峰や夕張岳などに囲まれた北海道らしい雄大な丘陵地帯を一望できる。展望台周辺には花畑が広がり、ラベンダーをはじめとする季節の花々を楽しめる。また、初夏には麦畑やじゃがいもの花も美しい。乗用車やバスの駐車場もある。ジャム工房やアンパンマンショップから車で3分なので、行き帰りに立ち寄ることが可能。
霧多布湿原南部の高台にあり、湿原とその中を流れる琵琶瀬川の眺めが楽しめる。霧多布湿原は面積3168ha、国内で有数の大きな湿原で、北海道に生息するほとんどの野生動物が見られる。エゾカンゾウやワタスゲなど高山性・湿性・海浜性の植物が混生するのも特徴。
JR釧網本線浜小清水駅そばの丘の上に立つ。ピラミッド型の展望台からは、紺碧のオホーツク海や小清水原生花園をはじめ、遠く知床連山まで見渡せる。また、2~3月にかけて知床連山をバックに流氷を見ることができる。
周囲約90kmのサロマ湖は北見市常呂町、佐呂間町、湧別町の3つの町にまたがる大きな湖。約20kmにも及ぶ細長い砂州によってオホーツク海と区切られている。湖の南側に位置する幌岩山の山頂付近にあるサロマ湖展望台は、広大な湖の全景を望むことができる希少なビュースポットだ。山頂へは車でもいけるが、登山道は東側と西側の2つのルートがあり、展望台までは約1時間。夜間照明なし。冬期閉鎖。
紋別港の第3防波堤の先端に位置する世界初の氷海展望塔であり、日本最北端・最大級の海中展望塔。夏はグリーンのオホーツク海、冬は流氷に覆われた海をみることができる。海底階には近海を代表する海生生物を展示しているミニ水族館、1階はキッズコーナー、2階には流氷をもって記念撮影できるコーナーなどがある。3階展望室には喫茶コーナー「companio」(カンパニオ)もあり、ワッフルと淹れたてのコーヒーを飲みながら、360度のパノラマを楽しめる。
飛行船をイメージした展望台があるランドタワーが目印で、まちのシンボルともなっている道の駅。展望台「スカイキャビン」からはオホーツク海を一望でき、冬には流氷の大パノラマが感動的な眺め。駅舎内の売店「いっぷく屋」ではおみやげや焼酎などを販売しており、軽食コーナーでは雄武町の特産品である「韃靼そば」も味わえる。一般のそばに比べて血流を良くする効果に優れたルチンが豊富に含まれているのが特徴で、なかでも「コロッケ付ダッタンそば」が人気。
摩周湖の北東、中標津町と清里[きよさと]町の境に位置する穴場的展望台。第一・第三展望台より標高が低く、湖の北側にあるため、霧が出やすい夏場でも、他の展望台に比べて湖面の見える確率が高いといわれる。
丸みを帯びた岩全体の先端部がキュッと尖った桃のような巨大な奇岩。天気が良ければ、美しい利尻山の姿を望むことができる。花の季節、展望台周辺は高山植物が咲き誇る礼文屈指のビュースポットになる。展望台から元地灯台にかけての桃岩歩道は「フラワーロード」といわれる高山植物の宝庫だ。
日本海から垂直にそそり立つ赤岩を望む展望台。周辺には海鳥のウトウの巣が無数にあり、5~7月ころの夕刻には巣に戻る約80万羽のウトウの群が見られる。
釧路湿原の一部ながら、釧路湿原本体との間に2つの丘陵があるため別扱いの湿原。釧路湿原の中を唯一横断している道道1060号(砂利道)沿いの丘の上に展望台がある。コッタロ湿原のほかに、釧路湿原北部と中央部が望めて人気。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。