ニセコアンヌプリ国際スキー場 展望広場
標高1308mのニセコアンヌプリは斜面に3つのスキー場があり、北海道屈指のスキーリゾート地として知られる。夏から秋にはゴンドラを利用して標高1000mの展望台へ登ることができる。展望台は正面にそびえる羊蹄山を望み、遠くは洞爺湖や日本海、噴火湾なども見渡せるビューポイントだ。展望台横からはニセコアンヌプリ登頂の最短ルートが続いている。夏期は山麓駅乗り場前にドッグラン(無料)を設置。愛犬も一緒にゴンドラ乗車できる。
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
標高1308mのニセコアンヌプリは斜面に3つのスキー場があり、北海道屈指のスキーリゾート地として知られる。夏から秋にはゴンドラを利用して標高1000mの展望台へ登ることができる。展望台は正面にそびえる羊蹄山を望み、遠くは洞爺湖や日本海、噴火湾なども見渡せるビューポイントだ。展望台横からはニセコアンヌプリ登頂の最短ルートが続いている。夏期は山麓駅乗り場前にドッグラン(無料)を設置。愛犬も一緒にゴンドラ乗車できる。
五稜郭公園入口にある、高さ107mのタワー。展望台からは、五稜郭の特徴である星形城郭のほぼ全景を見下ろせる。箱館戦争で戦死した新選組副長、土方歳三のブロンズ像や竣工当時の五稜郭の姿を再現した模型、函館と五稜郭の歴史をパネルで展示。1階には売店、2階には和食レストランやジェラートの店もある。
周囲約90kmのサロマ湖は北見市常呂町、佐呂間町、湧別町の3つの町にまたがる大きな湖。約20kmにも及ぶ細長い砂州によってオホーツク海と区切られている。湖の南側に位置する幌岩山の山頂付近にあるサロマ湖展望台は、広大な湖の全景を望むことができる希少なビュースポットだ。山頂へは車でもいけるが、登山道は東側と西側の2つのルートがあり、展望台までは約1時間。夜間照明なし。冬期閉鎖。
昭和62年(1987)に廃線になった旧国鉄士幌線のタウシュベツ川橋梁を眺める展望台。タウシュベツ川橋梁は昭和30年(1955)、ダム建設によって糠平湖の底に沈んだ。連続するアーチをもつコンクリート橋だが、風化が進んだこともあって古代遺跡のような美しさを感じさせる。夏は橋の大部分が水没する。駐車場から展望台までは、200mほどの散策路。付近はヒグマの生息地でもあるので十分注意が必要。
サルボ展望台から徒歩40分、サルルン沼やポント沼、エオルト沼など湿原らしい景色が眺められる、ダイナミックな展望台。
標高270mの小高い丘の上にある展望台。眼下に広がる緑の根釧原野ははるか彼方で地平線にとけこみ、地球の丸みに沿って緩やかな弧を描く。根室海峡、知床連山、そして北方領土の島影も霞む雄大な風景を望めるほか、北海道遺産に認定された格子状防風林も見ることができる。
摩周湖の北東、中標津町と清里[きよさと]町の境に位置する穴場的展望台。第一・第三展望台より標高が低く、湖の北側にあるため、霧が出やすい夏場でも、他の展望台に比べて湖面の見える確率が高いといわれる。
国道5号から小樽商科大学へ向かう地獄坂を登った、JR小樽駅裏手の小高い丘の上にある展望台。小樽市街が一望でき、天気がよければ石狩湾や暑寒別岳[しょかんべつだけ]も遠くに望める。展望台のすぐ近くには、小樽ゆかりのプロレタリア作家・小林多喜二の文学碑が建つ。展望台への車道は冬期閉鎖。
標茶町の約2130haにも及ぶ日本最大級の標茶町育成牧場の一角にある展望地。周辺には牛や羊がのどかに遊ぶ丘が連なり、展望台からは360度地平線を見渡すことができる。西に雄阿寒岳などの阿寒連山、北には摩周湖の外輪山を望む。展望台のすぐ近くにはレストハウスがある。
「渡島富士」とも「蝦夷駒ヶ岳」ともよばれる北海道駒ヶ岳の北麓、国道278号沿いにある道の駅。物産館のある駅舎内の4階には人気の展望ホールがあり、内浦湾(噴火湾)から駒ヶ岳まで360度ぐるりと景色を楽しめる。物産館ではジャムなどの加工品や、名産のホタテやタラコを使用した水産加工品が豊富に揃う。おすすめはブルーベリーソフトや北海道「道の駅弁」に認定された「さわらの帆立めし」。休憩スペースとバーベキュースペースがある隣接の「やすらぎプラザ」では、無煙ロースターを貸し出しており、地元の素材でバーベキューが楽しめる。4~10月には月1回日曜に青空市も開催。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。