JRタワー展望室T38
地上38階・高さ160mのフロアから、札幌の街並みを360度のパノラマで見渡すことができる。特別な音階から作られた環境音楽が流れる演出や壁面のアートワーク、絶景の眺望トイレ(男子)など、多彩な趣向も見事だ。南側には「T’CAFE」があり、昼は軽食やケーキセットが充実している。夜はビール、ワインの他、カクテルも20種以上あり、夜景を見ながらバータイムも楽しめる。入場受付はJRタワーイースト6階より。
- 「札幌(JR)駅」から徒歩3分/「さっぽろ(札幌市営)駅」から徒歩6分
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地上38階・高さ160mのフロアから、札幌の街並みを360度のパノラマで見渡すことができる。特別な音階から作られた環境音楽が流れる演出や壁面のアートワーク、絶景の眺望トイレ(男子)など、多彩な趣向も見事だ。南側には「T’CAFE」があり、昼は軽食やケーキセットが充実している。夜はビール、ワインの他、カクテルも20種以上あり、夜景を見ながらバータイムも楽しめる。入場受付はJRタワーイースト6階より。
平成18年(2006)7月、北海道で初めて「恋人の聖地」として選出されたスポット。雄大な海岸線や日本海に沈む夕日が大変美しく見える展望台。「誓いの鐘」や恋人たちが固く結ばれることを願ってかける、南京錠を取り付けるためのフェンスが設置されている。平成30年(2018)4月下旬、恋人の聖地のふもとのあいろーどパーク内に道の駅石狩「あいろーど厚田」がオープン。
知内町の魅力が集まる「道の駅 しりうち」。北海道一の生産量を誇るニラをはじめとした特産品などを販売している「物産館」が人気。隣接して「新幹線展望塔」があり、そこからは全国的にも珍しい貨物列車と新幹線のツーショットを間近で観ることができる。また、近くには「あすなろパン工房しりうち」があり、そこでは知内町の米粉を使用したパン(60円~)や、知内町の牛乳を使用したソフトクリーム(150円)を格安で販売している。敷地内からは日本最古の墓が発見され、そのモニュメントが建てられている。
小樽市と赤井川村を結ぶ国道393号沿いにある。昼間は左右に広がる小樽市街や小樽港はもちろん、石狩湾の大パノラマまでもが一望できる。光り輝く小樽の夜景を見ようと、遠くからわざわざ足を運ぶ人もいるほど。駐車場冬期閉鎖。
函館湾と津軽海峡に挟まれ鯨のしっぽのようにくびれた独特の函館の地形など、函館のシンボルともいえる標高334mの函館山山頂からの眺望が楽しめる。晴れた日中には津軽海峡や青森の下北半島まで見渡せ、360度のパノラマが目の前に。夜は扇状に広がる市街地の灯りが広がり、夏には津軽海峡方向に漁り火が美しく光る。山麓駅から展望台のある山頂駅までは函館山ロープウェイで約3分。山頂展望台には窓越しに眼下の景色、美しい夜景を眺めながら食事が楽しめるレストランやみやげ店を併設。
小沼と蓴菜沼の間にある。標高303mの山頂にある展望台は、北海道駒ヶ岳と眼下には大沼湖、小沼湖を見渡すことができるビュースポット。麓から登山が可能(片道30分ほど)。冬期はスノーシュー等が必要。
旧地名で石狩、十勝、北見の境界に位置することから「三国」の名がある。峠の標高は1139mと北海道の国道では最も高い。峠の十勝側には三国峠cafe(4月下旬~11月上旬)が営業。自家焙煎ハンドドリップコーヒーが楽しめる。
広大な牧場の中にあり、十勝平野を一望できる絶景ポイント。空気の澄んだ日は、遠く阿寒の山並みまで見えることも。眼下に広がる町営育成牧場は、映画『銀の匙』のロケ地にもなった。
昭和62年(1987)に廃線になった旧国鉄士幌線のタウシュベツ川橋梁を眺める展望台。タウシュベツ川橋梁は昭和30年(1955)、ダム建設によって糠平湖の底に沈んだ。連続するアーチをもつコンクリート橋だが、風化が進んだこともあって古代遺跡のような美しさを感じさせる。夏は橋の大部分が水没する。駐車場から展望台までは、200mほどの散策路。付近はヒグマの生息地でもあるので十分注意が必要。
鹿追町から然別湖へ向う道道85号の途中にあるビュースポット。扇を広げたような形の十勝平野を展望できることから命名され、晴れた日には日高山脈まで見渡せる。十勝が生んだ画家・神田日勝もこの景色を愛したという。黒土と緑の葉のコントラストが映える十勝平野の大パノラマは感動的だ。
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