道の駅 あさひかわ
旭川中心街にもほど近く、市内観光スポットの1つにもなっている道の駅。館内にはフードコートとベーカリー&カフェDAPASがあり、150席にもおよぶ広々とした飲食スペースでゆっくりと食事を楽しめる。北海道産のそばを使用した「冷したぬきそば」や、野菜たっぷりの「みそラーメン」などが人気。
- 「旭川駅」から徒歩15分
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旭川中心街にもほど近く、市内観光スポットの1つにもなっている道の駅。館内にはフードコートとベーカリー&カフェDAPASがあり、150席にもおよぶ広々とした飲食スペースでゆっくりと食事を楽しめる。北海道産のそばを使用した「冷したぬきそば」や、野菜たっぷりの「みそラーメン」などが人気。
国道333号沿いにある三角屋根が目印の道の駅。丸瀬布地区はかつて林業の町だったことから、オリジナリティ溢れる木工芸品を数多く展示・販売している。コンサートホールにも使用されるほどの音響の良さが自慢で、建物内部に木を多用して天井まで吹き抜けとなっているのが特徴。これまでにピアノやチェロ、ヴァイオリンなどのコンサートが開かれている。地元のアカエゾマツを使用した貴重なピアノは、クラシックなどが自動的に演奏され、その美しい音色をいつでも楽しむことができる。敷地内にはおみやげの販売や直売所なども揃っており、ゆったりとした時間を過ごせると好評。
西興部村にあるかわいいオレンジ色が特徴の道の駅。特産品コーナーでは「マツタケ焼酎」や鹿肉の缶詰「鹿夢缶」、新鮮な素材を使ったホオズキ、トマト、ブドウの手作りジャムなどが好評で、休憩コーナーでは周りの花や森を眺めながらソフトクリームなども味わえる。館内に響くからくりオルガン「音・木・林(おとぎばやし)」は木製の笛が数十本組み込まれたもので、風の力で音と人形がメロディーに合わせて動くのが特徴。
新ひだか町のマリンレジャーの拠点である三石海浜公園の中に位置し、オートキャンプ場とバンガローもある。太平洋と日高山脈を望む大自然を満喫できるロケーションは家族連れに人気だ。三石は昆布の産地として全国的に知られており、特産品販売センターには、昆布を使用した菓子や調味料などが多彩に揃う。隣接しているみついし昆布温泉「蔵三」は、昆布成分がたっぷり染み出た昆布湯もあり、リラックスできると好評だ。
サロマ湖の南岸を走る国道238号の高台にあり、道東では貴重な存在の遊園地ファミリー愛ランドYOUや、遊歩道が整備されたいこいの森があるレジャーランド。道の駅にもなっていて貴重な休憩・昼食スポットとして利用価値大。サロマ湖を一望するレストラン彩湖で味わえる料理の数々も自慢のひとつ。サロマ湖を代表するホタテなど地元の食材を多く使用している。
飛行船をイメージした展望台があるランドタワーが目印で、まちのシンボルともなっている道の駅。展望台「スカイキャビン」からはオホーツク海を一望でき、冬には流氷の大パノラマが感動的な眺め。駅舎内の売店「いっぷく屋」ではおみやげや焼酎などを販売しており、軽食コーナーでは雄武町の特産品である「韃靼そば」も味わえる。一般のそばに比べて血流を良くする効果に優れたルチンが豊富に含まれているのが特徴で、なかでも「コロッケ付ダッタンそば」が人気。
初山別村最大の観光スポット「みさき台公園」全体が道の駅。公園内には「しょさんべつ天文台」をはじめ、しょさんべつ温泉「岬の湯」と「コズミックイン(宇宙の館)」を併設した「岬センター」やオートキャンプ場などさまざまな施設が集合。特産品・ハスカップのジュースやジャムなどを販売する直売所とレストランがある「北極星」や、地元産のフグやタコのバーベキューが大人気の「レストハウスともしび」もある。6月下旬~7月上旬には天文台で天体観測ができる「星まつり」、毎年8月上旬には、花火大会や歌謡ショーがある「岬まつり」を開催。公園から一望できる日本海の眺めも素晴らしい。
屋根と壁面がブルーのパイプで覆われた個性的な外観の道の駅。施設内には、1階に地元の豊かな恵みを集めた特産センター、2階にレストランがある。特産センターでは音更町の特産品はもちろん、十勝管内や道内の主要地場産品や姉妹町である岩手県軽米町の特産品も販売。名産の「音更大袖振大豆」のきな粉がおすすめ。木工品やガラス工芸品も揃い、地方発送もOK。2階の「中華バイキング桃花」では、夏場には地元食材を取り入れた料理も多くある。あっさりとした飽きのこない味付けが評判。屋外には新鮮野菜を取り扱う農産物直売所もある。
旧ふるさと銀河線の本別駅跡地にある道の駅。屋根のトップライトに北斗七星がデザインされた施設には、簡易郵便局や観光案内所、物産販売コーナー、多目的ホール、レストランなどがあり、地域の拠点施設として活躍。そばには旧本別駅の跨線橋や線路も残る。物産販売コーナーには、「豆のまち本別」ならではの豆製品が豊富に揃い、本別特産の黒豆「光黒大豆」を地元で加工した「キレイマメ」シリーズが好評だ。パン工房では豆パンやご当地キャラ「元気くん」印の食パンを販売。レストランでは中華料理を中心としたグルメが充実している。
陸別町の市街を南北に通る、国道242号沿いにある道の駅。以前は「道と鉄道の駅」として、旧ふるさと銀河線の鉄道駅と、道の駅、両方の役割を備えていた。廃線後も鉄道車両や線路は保存されており、現在、鉄道運転体験ができる道の駅として親しまれている。鹿肉製品や山菜など陸別の特産品を販売する物産館のほか、開拓者である関寛斎の資料館もある。2階には宿泊施設も備えている。
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