道の駅 うらほろ
帯広市と釧路市の中間地点にあり、アクティビティが充実している「うらほろ森林公園」に隣接する道の駅。館内は浦幌産カラマツ材を使用した温かみのある雰囲気で、ゆったりとくつろげる。浦幌で採れた新鮮な農産物、海産物などの特産品が揃っているほか、軽食販売コーナーでは、ギョウジャニンニク入りソーセージを使ったホットドックや黒千石豆きなこソフトクリームを扱っている。
- 「浦幌駅」から徒歩18分
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帯広市と釧路市の中間地点にあり、アクティビティが充実している「うらほろ森林公園」に隣接する道の駅。館内は浦幌産カラマツ材を使用した温かみのある雰囲気で、ゆったりとくつろげる。浦幌で採れた新鮮な農産物、海産物などの特産品が揃っているほか、軽食販売コーナーでは、ギョウジャニンニク入りソーセージを使ったホットドックや黒千石豆きなこソフトクリームを扱っている。
サロマ湖に面した国道238号沿いにある道の駅。オホーツク沿岸の観光拠点施設の役割を担っており、牛舎とサイロをイメージした館内には、サロマ湖名産のホタテやカボチャなどの特産品が並ぶ。ファーストフードコーナーでは、サロマ湖のホタテを使った帆立カレー500円や炭火焼のホタテをその場で味わえるホタテ浜焼き2個500円などのメニューが人気。周辺には体験農園、ふれあい牧場、林間広場やドッグランなどがあり、娯楽施設としても楽しめる。
童話をイメージしたメルヘンチックな道の駅。1階にはハーブを使った製品や木工品などの特産品が並ぶ販売所があり、滝上町内の「月のチーズ」工房で作られたフレッシュクリームチーズが好評。5種のフレーバーを取り揃えていて、みやげにもぴったりの一品。ハーブティーが味わえる喫茶コーナーも併設する。
コンクリート素材を活かした壁と白いドーム型の屋根が印象的な道の駅。日本海に浮かぶ天売・焼尻島を一望できる露天風呂が人気の「とままえ温泉ふわっと」がメイン施設。館内はリゾートホテルのような雰囲気で宿泊も日帰り入浴もできる。レストラン「風夢」では、名物「甘えび丼」をはじめ、新鮮な海産物を使った和・洋・中の豊富なメニューを提供。「特産品売店710」では、海産物製品や手作りの工芸品などを取り揃えている。隣接する夕陽ヶ丘オートキャンプ場やホワイトビーチ、未来港公園は家族連れに人気のアウトドアスポット。
江戸時代の江差に実在したと伝えられる、とんちと笑いを振りまいた「江差の繁次郎」の像が目印の道の駅。瓦を使用した切妻屋根の施設は海を望むこぢんまりとしたもの。館内は8畳ほどの広さで隣のトイレより狭いが、「小さい」ことを逆手に取った自称「日本一小さい道の駅」として、満足度NO.1の道の駅を目指している。「小さいものミュージアム」のコーナーが人気で、江差町内の歴史的建造物や特産品のミニチュアなどを展示している。地元の手芸家や木工職人手作りのミニバッグやミニ下駄なども販売。繁次郎番屋簡易宿泊所を併設。
北海道最大級の面積を誇り、さまざまな施設が入る道の駅。特産品を販売する「阿寒マルシェ」や、地産地消の料理が味わえる「レストラン鶴」などのほか、平成18年(2006)11月にはインフォメーションセンター「クレインズテラス」が新築オープン。釧路産のカラマツ材を使用した温もりあふれる建物内には釧路や阿寒の特産品販売コーナーもあり、ここでしか購入できないオリジナルアイテムも揃う。そのほかにも、タンチョウの観察ができる「阿寒国際ツルセンター【グルス】」、日帰り温泉施設、宿泊・キャンプ場、パークゴルフ場、釧路湿原美術館などがある。
飛行船をイメージした展望台があるランドタワーが目印で、まちのシンボルともなっている道の駅。展望台「スカイキャビン」からはオホーツク海を一望でき、冬には流氷の大パノラマが感動的な眺め。駅舎内の売店「いっぷく屋」ではおみやげや焼酎などを販売しており、軽食コーナーでは雄武町の特産品である「韃靼そば」も味わえる。一般のそばに比べて血流を良くする効果に優れたルチンが豊富に含まれているのが特徴で、なかでも「コロッケ付ダッタンそば」が人気。
ログハウス風の外観が特徴の道の駅。緑に囲まれた静かなキャンプ場、「ピンネシリオートキャンプ場」管理棟を兼ねており、ドライブ休憩だけでなく、オートキャンプやコテージ、キャンピングボックスの宿泊も可能。24時間利用できるコインランドリーも設置されている。コテージにはテレビや冷蔵庫、レンジなどを完備しているため、食料品を持ち込むだけで気軽にアウトドア体験ができると好評だ。家族そろって広々とした美しい自然の中で、ゆったりとした時間を過ごせるのが魅力。
国道232号沿いの日本海を目の前にして立つ道の駅。小平町観光交流センターと食材供給施設、旧花田家番屋の3施設から成り、観光交流センターと食材供給施設は、旧花田家番屋に合わせた外観デザインで統一。観光交流センターでは小平産のタコ製品や味噌などの特産品を販売するほか、鰊漁の道具や当時の生活用品などを展示する「歴史文化保存展示ホール」もある。食材供給施設のレストラン鰊番屋では、「にしんの三平汁」や「にしん親子丼」がおすすめ。明治後期建築の国指定重要文化財・旧花田家番屋ではその豪壮な造りに驚かされる。
道の駅「ほっと・はぼろ」の敷地内に立つ。海鳥の保護・研究を目的として環境省が設置した施設。館内ではパネルやジオラマで海鳥の生態などをわかりやすく紹介する。所要30分。
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