川湯温泉街のあし湯
豊富な湯量を誇る川湯温泉街の中心部に位置する足湯。一度に20人ぐらい座れる広さがあり、湯温40~43度の硫黄泉がかけ流しになっている。
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豊富な湯量を誇る川湯温泉街の中心部に位置する足湯。一度に20人ぐらい座れる広さがあり、湯温40~43度の硫黄泉がかけ流しになっている。
屈斜路湖畔の砂浜に湧き出る温泉を利用した足湯もある砂湯キャンプ場。ここでは砂を掘って自分だけの足湯を作ることもできるので、チャレンジしてみるのも一興。キャンプ場の開設は3月上旬~10月末日。
ムイワッカ川は、道路から川に入る登り口(入渓地点)から上流400~500mほどの付近で、川の斜面の割れ目から約70度の温泉が幾筋も川に流れ込んでいる。入渓地点では約25度ほどだが、いくつもの小さな滝を越えて上流へ登るにつれて温度が上昇していき、最終地点の「4の滝」付近では、約35~38度ほどになっている。やや温かい水しぶきを体に浴びながら、いくつもの小さな滝を乗り越えていくのが、最大の醍醐味。料金は利用日によって異なるため、公式サイトにて要確認。
木々の香りに包まれた露天風呂が自慢。天然温泉は美肌の湯として知られている。阿寒国立公園に隣接した手つかずの原始林は野生動物の宝庫で、夏から秋までは津別峠展望台から見える屈斜路湖の壮大な景色と雲海、森林散策がおすすめ。
ホテル利尻に隣接する人気の日帰り温泉施設。炭酸水素含有量は国内トップクラスという。空気に触れると茶褐色に色が変化することから金の湯ともよばれ、炭酸成分を含むので美肌の湯としても好評だ。
ニセコ連峰の南麗から湧出する、源泉かけ流しの温泉を引いた大露天風呂が自慢の宿。客室は和・洋室、和風ツインなど豊富。日帰り入浴は、早朝6時から深夜0時(最終受付23時)まで可能なのがうれしい。夏は週2回、冬は週1回の清掃を実施して鮮度と清潔さを保っている。休業日・時間は公式サイトにて要確認のこと。宿泊は1泊2食付1万1500円~(別途入湯税150円)。
大湯沼から流れ出した温泉の川が大湯沼川。泉質は硫黄泉で温度は夏場で42度程度とやや熱め。この川に丸木の椅子を設置しただけの足湯だが、森林浴も楽しめるワイルドなスポットだ。
噴火湾に臨む夕景と、絶え間なく続く波の心地よい天然豊浦温泉しおさいは、大きなくつろぎと温かな安らぎを与えてくれる。大きな客船のような外観の大浴場は、和風と洋風2つのデザイン。ともに露天風呂、ジャグジー、高温湯、低温湯、一般湯など、和洋合わせて8種類の温泉浴が楽しめる。豊富で良質な天然温泉の泉質は、神経系や冷え性、疲労回復に効能を発揮する硫酸塩泉。仕事や旅の疲れをやさしく癒してくれる。レストラン、宿泊施設も併設。
洞爺湖の東湖畔にある仲洞爺キャンプ場内に隣接する温泉施設。ログハウスの建物で、キャンプ場の木々を望む浴場にも木の温もりがあふれている。湯は無色透明の石膏泉(カルシウム-硫酸塩泉)で、湯冷めしにくいのが特徴だ。泉温が低いため加温はしているが、良質な湯が楽しめる。床との段差がほとんどないように設計された浴槽の縁をはじめ、車椅子対応のトイレなどバリアフリー対応の設備も充実。無料の休憩室は畳敷きで広々とした造り。
ウトロ港を見下ろす高台に立つ公営の温泉入浴施設。木立ちに囲まれたロッジ風の建物で、6~10月のみ営業している。男女とも海に面して設けられた露天風呂が好評。特に入浴しながら眺めるオホーツク海の夕陽は感動的だ。近くには国設知床野営場があり、キャンパーたちが立ち寄ることも多い。
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