道の駅 森と湖の里ほろかない
日本有数のそばの里で知られる幌加内町にある道の駅。メイン施設はトンガリ帽子の屋根を持つ北欧風な建物の日帰り温泉施設「せいわ温泉ルオント」。物産館棟とトイレ棟、ログキャビン5棟が併設されており、ルオントの内湯や露天風呂で温泉を、幌加内町物産館ではそばやそばの実ドーナツなどのショッピング、ロフト付きログキャビンでの宿泊などが楽しめる。ルオントのレストランで食べる幌加内産の手打ちそばは香り豊かで味わいも格別。
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日本有数のそばの里で知られる幌加内町にある道の駅。メイン施設はトンガリ帽子の屋根を持つ北欧風な建物の日帰り温泉施設「せいわ温泉ルオント」。物産館棟とトイレ棟、ログキャビン5棟が併設されており、ルオントの内湯や露天風呂で温泉を、幌加内町物産館ではそばやそばの実ドーナツなどのショッピング、ロフト付きログキャビンでの宿泊などが楽しめる。ルオントのレストランで食べる幌加内産の手打ちそばは香り豊かで味わいも格別。
十勝川畔に立つ宿泊施設で、風呂は立ち寄り利用が可能。檜風呂や打たせ湯などもあるが、庭園露天風呂がおすすめ。十勝川を眺めながら、美肌の湯といわれる植物性モール温泉にゆっくり浸かりたい。サウナは十勝川温泉初の本場フィンランド式「ロウリュ」が楽しめる。
ナウマン象の化石発掘の地に位置する道の駅。特産品であるゆり根を使用したシュークリームやコロッケ、菓子などのみやげが豊富に揃う。パン工房もあり、ゆり根スイーツシリーズが人気で、純白ゆり根白玉ぜんざい、純白ゆり根ようかんなどがある。一つ一つ丁寧に焼く手作りパンは観光客はもちろん、地元の人々にも好評。大迫力の復元骨格模型を展示した「忠類ナウマン象記念館」や、日帰り入浴も可能でアルカリ性単純温泉の湯を内湯や露天風呂で楽しめる「十勝ナウマン温泉ホテルアルコ」も隣接している。
日高連山の麓にある温泉施設。効能豊かな温泉が、大浴場、露天風呂、貸切風呂に引かれる。サウナや炭酸風呂もある。施設内には、宿泊棟、レストラン、びらとり和牛直売店、おみやげの売店なども備える。
温泉旅館「あかん遊久の里 鶴雅」は、阿寒湖を一望できる空中露天風呂(8階)と阿寒湖にはりだす庭園露天風呂(1階)の2つの大浴場があり、男女日替わりで利用可。また、ウイングス館には壁に描かれたアイヌ物語を読みながら湯あみを楽しめる大浴場が。ペアガラスによる世界初の「ドーム型展望サウナ」あり。内湯サウナはフィンランド式サウナに。阿寒湖でのアクティビティを紹介するツアーデスクもある。
港町をイメージした船の形をした稚内市にある日帰り温泉施設。大浴場は、寝湯(ジェットバス)、打たせ湯、薬湯、サウナ(高温・ミスト)、バイブラ湯(ジャグジー)、露天風呂など多種類の浴槽があり、豊富なバリエーションを楽しめる。館内はすべてバリアフリー。天気の良い日は、利尻富士が一望できる。1枚200円で発行している最北端の入湯証明書は旅の記念にいい。
登別万世閣では硫黄香る白濁の湯を楽しむことができ、女性浴場の洗い場には赤ちゃんも安心の畳スペースを用意。お風呂用おもちゃやシャンプーハット等の貸出品もあるので、子どもと一緒の利用に最適。シャンプーバーや仕切りのあるパウダーコーナーもある。令和5年(2023)6月には、自社焙煎のオリジナルブレンドコーヒーと約200冊もの本が並ぶライブラリーカフェが、令和6年(2024)10月には温泉露天風呂付きのプレミアムルームもオープン。
駒ケ岳の裾野、大沼国定公園に隣接する入浴施設。露天風呂にはひとりで入れる湯船があり、雄大な景色をひとり占めできる。露天風呂では源泉かけ流しの湯を楽しめる。
見市川沿いに立つ宿・見市温泉旅館も日帰り入浴が可能だ。露天風呂は、風呂の底が見えないくらいの茶褐色の湯に満たされている。やや高温のミネラル豊富な湯は、切り傷や、慢性皮ふ病などに効能があるといわれている。
車で入れる知床半島の最終地点となる海岸の波打ち際にあり、湯壺の底の小石の間から温泉が湧出する。晴天時には海の向こうに国後島が見える好ロケーション。時期により簡単な小屋が掛けられるが、高波で壊れると一時的に入れない場合もあるので確認を。
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