緑の湯
無色透明の湯が男女別の内湯と露天風呂に注がれる。館内はバリアフリーとなっており、貸切風呂は身障者用(予約制)。
- 「緑駅」から徒歩3分
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無色透明の湯が男女別の内湯と露天風呂に注がれる。館内はバリアフリーとなっており、貸切風呂は身障者用(予約制)。
網走湖畔に建つホテルで、日帰り入浴も受け付けている。大浴場「火原口」は天然温泉を引き、露天風呂やサウナを完備。日帰り入浴は22時(受付21時)までの営業だが、宿泊の場合はチェックイン後翌朝の9時まで夜通し入浴が可能。湖側の部屋は広い設計で、最小でも48平方mの和洋室から用意。夕食は食事処にて、オホーツクならではの食材を使ったこだわりの和食膳を提供する。
天売島、焼尻島への定期船が出航し、海沿いの国道、日本海オロロンラインの拠点でもある羽幌の市街中心に建つ大きな客船をイメージしたリゾートホテルのような公共の宿(2名1室1万5000円~)。ナトリウム-塩化物強塩泉の温泉は、日帰り入浴も可能(10時~22時30分、最終受付22時、大人600円、4~12歳300円)。レストランでは、北海道内のテレビ番組で話題を呼んだ羽幌のB級グルメ、羽幌町近海産の甘海老とミズダコが入った「えびタコ焼き餃子定食」や「羽幌えびタコ餃子カレー」などが味わえる。羽幌は甘海老の水揚げ港なので、甘海老がのる海鮮丼も人気。
豊富な湯量を誇る川湯温泉街の中心部に位置する足湯。一度に20人ぐらい座れる広さがあり、湯温40~43度の硫黄泉がかけ流しになっている。
屈斜路湖畔の砂地を掘ると温泉が湧き出てくる。砂を掘って自分だけの露天風呂を作ったり、木で囲った湯船も設置してあるので気軽に足湯も楽しめる。周辺にはレストハウスや、「池の湯」と「コタンの湯(露天風呂)」という2つの野天風呂があり、無料で入浴できる。
湯量が豊富なカルルス温泉の宿・森の湯山静館で、日帰り入浴も受け付けている。冬は庭園風の露天風呂から見る雪景色が美しい。飲泉所が設けられているので、浸かるほか飲んでも温泉の効果が期待できそう。
新富良野プリンスホテルの温泉施設。ジェットバスを備えた内風呂や露天風呂のほか、十勝岳連峰が一望できるフィンランドサウナ、フットケア・エステなどができるリラクゼーションコーナーも完備している。
十勝岳中腹の原生林に囲まれた無料露天風呂。ドラマ『北の国から’95秘密』に登場して一躍有名になり、深夜でも懐中電灯を片手に集まる地元の人や観光客で賑わう。岩風呂は小さな丸形と大きなハート形の2つ。どちらも混浴だが、水着着用でもOKだ。24時間利用可。
十勝岳温泉の宿・湯元 凌雲閣で、日帰り入浴が可能。標高1280m、北海道で最も高地にある天空の温泉宿の露天風呂からの眺めは、富良野岳、上富良野岳、上ホロカメットク山などが眼前にそそり立つ。2000m級の山々が、春から夏にかけては深い緑、秋は色鮮やかな紅葉、そして冬は真っ白な雪と織りなす大迫力のパノラマが楽しめる。内湯には巨大な岩が天井まで突き抜け、山岳温泉の雰囲気満点。
美瑛町にある碧の美 ゆゆは、日帰り入浴も受け付けている。神経痛、皮ふ病、便秘などに効果があると伝わる温泉で、昔から杖忘れの湯とよばれてきた名湯だ。男女別の内湯のほか、露天風呂もある。
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