梅小路公園
JR梅小路京都西駅に直結。面積約13.7万平方mの都市公園で、芝生広場、河原遊び場、大型遊具のあるすざくゆめ広場などがある。
- 「梅小路京都西駅」から徒歩3分/「丹波口駅」から徒歩17分
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JR梅小路京都西駅に直結。面積約13.7万平方mの都市公園で、芝生広場、河原遊び場、大型遊具のあるすざくゆめ広場などがある。
織田信長が明智光秀に討たれた寺として知られているが、当時は四条西洞院にあった。天文15年(1587)、現在地に移転。境内には信長の供養塔も立つ。
本尊は閻魔法王。2.5m近くある巨像で、左右に検事役の司命[しめい]と、記録係の司録[しろく]を従える。5月1~4日のゑんま堂狂言は、壬生寺・嵯峨釈迦堂とともに京都の三大念仏狂言。この寺の狂言は他のもののように無言ではなく、台詞が入る。境内にはゑんま堂普賢象桜といわれる桜の名木、十重の石造紫式部供養塔(重要文化財)などがある。京のお盆の行事、「お精霊迎え」の寺としても知られる。2月20日から3月いっぱいまでは、つるし飾り、御殿雛を公開している。
地下鉄の駅で便利に買い物などを楽しめる駅ナカ空間Kotochika[コトチカ]。ベーカリーやスーパーマーケットの他、週がわりのスイーツショップなども出店。
「京都中央市場」の隣にある、バーベキュー施設。バーベキューコンロなどの設備は、片付け不要で利用できるのがうれしい。食材は3日前までの事前予約で用意してもらえる。スーパーや場外市場の専門店で買い出しをして、食材を持ち込んでもOK。飲み物も持ち込み可。
万華鏡を専門に収集・展示するミュージアム。国内外の作家による作品約400点のコレクションの中から、テーマに合わせて常時50点ほどを展示。展示されている万華鏡はすべて手に取って眺めることができる。万華鏡を購入できるミュージアムショップやカフェが併設され、万華鏡手作り教室も開催している。
和菓子店・京都鶴屋を営む八木家は、新選組の旧壬生屯所として知られている。建物内は現在も見学でき、芹沢鴨暗殺の現場となった奥座敷に残される刀傷など、当時の様子を生で見ることができる。
平安京造営の際、設けられた禁苑。天皇や公家の御遊地となり、舟遊びや遊宴などが催され、平安時代にここで行われた御霊会が後の祇園祭となる。江戸初頭、徳川氏の二条城築造にともない境内が縮小された。池中には中嶋があり、弘法大師の雨乞い伝説を伝える善女龍王社が立つ。法成就池に架かる朱塗りの法成橋は、願い事を念じながら渡ると必ず叶うという言い伝えも。王朝時代のみやびを今に伝える名苑である。5月には神泉苑祭、11月には神泉苑大念仏狂言が行われる。真言宗寺院。
三十三間堂の東側にあり、淀殿が文禄3年(1594)に父浅井長政の菩提寺として建立。その後火災に遭い、淀殿の妹で徳川秀忠の夫人である崇源院が元和7年(1621)に伏見城の旧材を使って再建。本堂廊下の上の天井は「血天井」と呼ばれ、伏見城が落城した時、徳川家康の部下だった鳥居元忠らが自刃した際の血痕が付いた床板を使用したものという。俵屋宗達の描いた杉戸絵(重要文化財)・襖絵(重要文化財)や狩野山楽筆の襖絵も見逃せない。
新京極にある飛鳥時代の創建という古刹。もとは奈良にあったが平安遷都で京都へ移り、その後秀吉の区画整理で現在地へ移転した。謡曲『誓願寺』の中で、和泉式部が「歌舞の菩薩」となって現れることから芸道上達祈願のお寺として信仰を集める。また、五十五世住職・安楽庵策伝上人は『醒睡笑[せいすいしょう]』八巻を著したことにより「落語の祖」と称される。門前に「迷子のみちしるべ」と呼ばれる石柱が立つ。
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