佐鳴湖公園
佐鳴湖を中心に広がる緑豊かな公園。50万平方mの広大な園内には、散策コースや芝生広場、遊戯広場などがあり、さらにサイクリングやボート、釣りなどスポーツも楽しめる。春には桜が美しいことで有名。冬には渡り鳥が訪れ、バードウォッチングもできる。
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佐鳴湖を中心に広がる緑豊かな公園。50万平方mの広大な園内には、散策コースや芝生広場、遊戯広場などがあり、さらにサイクリングやボート、釣りなどスポーツも楽しめる。春には桜が美しいことで有名。冬には渡り鳥が訪れ、バードウォッチングもできる。
神亀3年(726)、聖武天皇の勅願寺として建立された古刹。「優れた教え」という意の梵語が寺名の由来。木造の千手観音像(重要文化財)や、不動明王像(重要文化財)などの寺宝が安置されている。鎌倉時代初期に造られた庭園は、東日本では珍しい平安様式の名園。桜や白樺などの古木が四季折々の美しさを見せる。
遠浅で波の静かな浜名湖弁天島の南岸は、海水浴ができる海浜公園として整備されている。園内はヤシの木が立ち並び、南国ムードあふれる遊歩道で、海辺の散策が楽しめる。湖上に立つ赤いシンボルタワーと青い海のコントラストが素晴らしい。サイクリングや磯遊びを楽しむなら4~10月、11~1月は鳥居の中に夕日が沈み絶景を楽しめる。
駿河湾沿いに広がる自然海浜公園。約10kmにわたる黒松林の千本松原で知られている。弓形を描いてのびやかに続く海岸線と松林、その後ろに富士山を仰ぐ景観は美しく、白砂青松100選の一つになっている。若山牧水の歌碑や井上靖の文学碑などもある。
伊東市役所に隣接する小公園で、藤原氏の流れを汲む伊東氏の館跡といわれる。高台のため見張り台があったところ。園内に立つ銅像の伊東祐親[すけちか]は、伊豆一円を統合し、伊東氏繁栄の基礎を築いた人物。源頼朝と恋に落ちたという八重姫の父で、曽我兄弟の祖父にあたる。
透明度が高く、波が穏やかな海の公園で、玉砂利で整備された浜は、砂で汚れる心配がないため、子ども連れのファミリーに人気。トイレや駐車場が完備されているため、旅の休憩に最適。また公園内や近くの防波堤では釣りも楽しめ、テレビや映画のロケにも取り上げられたこともある。
応永8年(1401)恕仲[じょちゅう]禅師により創建された名刹。明治6年(1873)に秋葉寺[しゅうようじ]から火防の仏様・三尺坊大権現が移され、以来、秋葉信仰の総本山として参詣者を集めている。400年ほど前に当時今川家に人質になっていた徳川家康を和尚が救出。のちに浜松城主となった家康に招かれた和尚が、その席上で居眠りをしているのを見て、家康は笑いながら「眠る可[べ]し」と言ったことからこの寺号になった。4月中旬~5月上旬のボタン(入園有料)が有名で、期間中は精進料理のボタン膳1500円も味わえる。
秋葉信仰の総本山である名刹・可睡斎に隣接するゆり園。5月下旬~7月初旬の開設期間中、約10万平方mの園内にさまざまな種類のゆりが順次咲き誇る。開花状況により変動はあるが最盛期は6月初旬~6月下旬。池を中心に広がる園内には、黄色や五色などのカラーでも楽しめるように植栽されたゆりエリアのほか、同時期に咲くあじさいエリアやゆり根の天ぷらとそばなどが食べられる食事処、ゆり苗直売所もある。毎年、園内写真を募る「フォトコンテスト」やSNS投稿の「インスタフォトコンテスト」も開催。
3万9000坪の敷地に広がる梅林。2月中旬~3月上旬に開園され、南高、古城といった白梅を中心に、約3000本の梅花を見ることができる。一角に加工工場があり、自家製の梅干し540円~や梅ジャム540円がみやげに人気。
健康とスポーツと自然をテーマにした多目的総合運動場。敷地内には数十種の桜が約1000本植えられた花の郷や散策路、ビオトープが整備され、1年を通じて豊かな自然が楽しめる。エコパスタジアムではJリーグの試合やイベントを開催。
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