静岡科学館る・く・る
「みる・きく・さわる」をキーワードにした参加体験型の科学館。自分のからだを使って科学を体感できる約50種類の展示物や、実験・工作などを楽しく学べるイベントがいっぱい。最寄駅から徒歩1分、屋内施設のため雨の日でも快適に過ごせる。
- 「静岡駅」から徒歩3分/「新静岡駅」から徒歩11分
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「みる・きく・さわる」をキーワードにした参加体験型の科学館。自分のからだを使って科学を体感できる約50種類の展示物や、実験・工作などを楽しく学べるイベントがいっぱい。最寄駅から徒歩1分、屋内施設のため雨の日でも快適に過ごせる。
昭和46年(1971)に開館。静岡新聞社・静岡放送の創業者、大石光之助(1896~1971)の近代日本画を中心としたコレクションが主軸。江戸時代中期の駿府城を中心とした街並みを精緻に描いた「駿府鳥瞰図」、徳川家康、秀忠、慶喜の墨書、切手になったこともある美人画の名手、伊東深水の「吹雪」、橋本雅邦の「林間残照図」などを所蔵している。小規模館ならではの切り口で、ユニークな企画展を開催している。若手作家の発掘、幅広い年齢層が楽しめる企画展開催を心掛けている。常設展は開催していないため、ホームページなどで展覧会会期の確認が必要。
コンニャク石やテレビ石などいわれの面白い石(奇石)をはじめ、世界中のふしぎな鉱物・化石とも出会える博物館。蛍光鉱物による幻想的な光る石の部屋や、美しい宝石の部屋も人気。また、土・日曜、祝日には、併設の「宝石わくわく広場」で大人気の宝石探し体験もできる。一般(小学生以上)1回30分600円、幼児(2歳~未就学児)1回30分300円。40種類以上の宝石を探して持ち帰ることができ、運が良ければルビーやダイアモンドなどのレアストーンもゲットできる。
東照宮の所蔵する宝物を保存展示している。茶道具、文具ほか家康公の遺品、徳川歴代将軍の武具や書画、有力大名の古文書などを収蔵。重要文化財のスペイン製置き時計や、コンパスなど、外国から贈られた貴重な美術品もある。所要30分。
焼津市の海岸線に位置する天文科学館。2024年にリニューアルし、より本物に近い星空と迫力ある宇宙映像を映し出すプラネタリウム、東海地区最大級の口径80cmの天体望遠鏡や楽しく科学を体験できるアイテムがそろう展示・体験室もある。田尻浜海岸は富士山や駿河湾、伊豆半島を一望できる自然公園となっており、散策やウォーキングも出来る。
愛鷹山麓のクレマチスの丘にある施設。昭和48年(1973)、郷土作家・井上靖存命中に個人文学館として開館し、井上はここで読者との交流を重ねた。伊豆の天城湯ケ島の自然と人間の成長を語り続けた井上の生原稿や写真、初版本や限定本などの書籍、万年筆といった愛用品を含め、約3000点の資料を所蔵。2階には自由に本が読める「ミュージアムライブラリー」があり、企画展示やワークショップなども開催。日本建築の礎を築いた建築家・菊竹清訓が設計した竹林に囲まれて佇む純和風の建物は、日本情緒と心の安らぎを感じさせてくれる。
東名高速道路富士IC近くの公園。バラ花壇や芝生広場からは雄大な富士山ビューが楽しめる。富士山信仰と、富士市のかぐや姫物語に関する展示をテーマとした 富士山かぐや姫ミュージアム(入館無料)や、歴史民俗資料館(入館無料)などもある。
高速道路の富士川SA(上り)に直結し、プラネタリウムや科学館が併設されている道の駅。プラネタリウムは最高水準の投影機を使用し、最大で約2000万個の星を楽しむことができる。科学館は、スタンプラリーや工作教室、実験教室など、遊びながら科学について学ぶことができる。季節ごとにテーマが変わるため、何度来ても楽しめる人気の施設。
明治初期から昭和30年頃まで、良質な原油を産出し続けた相良油田。園内にはかつての石油坑や原油の手掘り井戸小屋などが点在し、自由に見学できる。一角に立つ相良油田資料館(入館無料、休み:火曜、年末年始)では、明治時代の手掘り作業を人形で再現している。
子どもから大人まで、交流と体験を通して科学を楽しむことができる科学館。「自然」「光」「音」「力」「宇宙」の5つのテーマに分かれた常設展では、体験型展示で科学の原理を学ぶことができる。中央のステージで行うサイエンスショーや、簡単な工作のワークショップも毎日開催。およそ1億個の満天の星と、職員によるライブ解説で天文への興味を引き出すことができる。
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