伊豆近代文学博物館
道の駅「天城越え」内にある施設。川端康成、井上靖など、伊豆に縁の深い日本近代文学作家120名の生原稿などの資料を展示。特に『伊豆の踊子』に関する展示が充実しており、川端康成直筆の生原稿、初版本などが並ぶ。
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道の駅「天城越え」内にある施設。川端康成、井上靖など、伊豆に縁の深い日本近代文学作家120名の生原稿などの資料を展示。特に『伊豆の踊子』に関する展示が充実しており、川端康成直筆の生原稿、初版本などが並ぶ。
アクトシティ浜松内にある、世界中の楽器約1500点を展示する博物館。楽器が作られた時代背景や、音の出る仕組みをわかりやすく紹介。付属のヘッドホンで楽器の音が聴けるほか、体験ルームでは自由に楽器にふれられる。
幕末に日米の下田条約が締結された了仙寺の境内にあるミュージアム。黒船来航時の絵巻物や肉筆画、かわら版をはじめ、海外で出版された日本の版画や古地図、外交関係の報告書、吉田松陰や勝海舟などの書など、黒船や開国に関する資料3000点以上を収蔵・展示。常設展示室のシアターでは、日・英・中3カ国語で30分の映像を見ることができ、黒船来航時の様子がよく分かる。企画展示室もあり、入館料不要で利用できるミュージアムショップにはオリジナルグッズがたくさん。
国道135号沿いにある下田港を一望する道の駅。総合案内では伊豆地域の観光情報を発信するほか、観光パンフレットを配布。回転寿司や魚料理店、漁協直売所や海産物店なども併設している。下田の歴史を映像や模型で紹介するハーバーミュージアム(500円)も好評だ。開国の舞台となった下田湾を一望出来る。
犀ケ崖の際にある施設で、三方ケ原合戦に関する資料のほか、合戦で亡くなった死者の霊を鎮めるために始まった遠州大念仏をジオラマ・DVDなどで紹介。大念仏の道具類を展示している。
熱海の名勝・錦ヶ浦が麓に広がる山上に聳え立つ「熱海城」。外装5層、内部9階の高層建築で昭和34年(1959)に建設。天守閣風の堂々とした熱海城を中心に、敷地内には庭園別館「熱海トリックアート迷宮館」や庭園レストラン「ヒルトップテラス」がある。熱海城館内には、鎧兜や刀剣などを展示した武家資料館や日本城郭資料館などがあり、武家文化に関する資料が充実。5階江戸体験コーナーや4階江戸のなぞ絵・遊び絵、1階ジェット付き足湯は子どもにも大人にも大人気。6階パノラマ展望天守閣からは晴れた日には大島・初島までを一望できる。
19世紀半ばのオルゴールやフェアグラウンドオルガンなどのコレクション約70点を展示。手作り体験1870円~(所要5分~)もある。東海地方最大級のアイテム数を誇るミュージアムショップでは、常時1000点以上もの豊富な品揃え。
『万葉集』の歌の世界をイメージして整備された公園。歌に詠まれた約300種の植物が植えられ、歌とともに紹介されている。園内には浜北ゆかりの万葉歌や万葉人の生活・文化に関する資料を展示する万葉資料館のほか、草木染めの体験ができる伎倍の工房、万葉食が味わえる万葉亭(要予約)もあり。約200種400本の椿も見事。見ごろを迎える2~3月には椿まつりを開催。毎年秋には、曲水の宴を催す「浜北万葉まつり」を開催。
慶長6年(1601)に徳川家康によって創設されたと言われる関所で、現在の建物は残存する資料をもとに平成元年度(1989)に再建されたもの。本番所などには等身大の人形が並び、当時の様子を再現している。展示棟である姫様館では、江戸期の駕籠や手形などの資料が展示されている。団体料金は20人以上100円、80人以上50円。
日本が誇る自動車メーカー・HONDA。その創業者である本田宗一郎の偉業と功績を現代に伝える資料館。建物は国登録有形文化財の旧二俣町役場を、屋根や外観などの景観的価値はそのままに改築。館内にはHONDAの代名詞でもあるスーパーカブをはじめ、宗一郎の名言とともに資料などを展示。そのほか、企画展やワークショップも開催している。
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