道の駅開国下田みなと
国道135号沿いにある下田港を一望する道の駅。総合案内では伊豆地域の観光情報を発信するほか、観光パンフレットを配布。回転寿司や魚料理店、漁協直売所や海産物店なども併設している。下田の歴史を映像や模型で紹介するハーバーミュージアム(500円)も好評だ。開国の舞台となった下田湾を一望出来る。
- 「伊豆急下田駅」から徒歩13分
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国道135号沿いにある下田港を一望する道の駅。総合案内では伊豆地域の観光情報を発信するほか、観光パンフレットを配布。回転寿司や魚料理店、漁協直売所や海産物店なども併設している。下田の歴史を映像や模型で紹介するハーバーミュージアム(500円)も好評だ。開国の舞台となった下田湾を一望出来る。
幕末に日米の下田条約が締結された了仙寺の境内にあるミュージアム。黒船来航時の絵巻物や肉筆画、かわら版をはじめ、海外で出版された日本の版画や古地図、外交関係の報告書、吉田松陰や勝海舟などの書など、黒船や開国に関する資料3000点以上を収蔵・展示。常設展示室のシアターでは、日・英・中3カ国語で30分の映像を見ることができ、黒船来航時の様子がよく分かる。企画展示室もあり、入館料不要で利用できるミュージアムショップにはオリジナルグッズがたくさん。
道の駅「天城越え」内にある施設。川端康成、井上靖など、伊豆に縁の深い日本近代文学作家120名の生原稿などの資料を展示。特に『伊豆の踊子』に関する展示が充実しており、川端康成直筆の生原稿、初版本などが並ぶ。
ペリー艦隊・ロシア使節のプチャーチン・吉田松陰など、当時の貴重な資料やゆかりの品々、遺品などを数多く展示している。郷土の歴史についても展示があり、江戸時代からの古く長い下田の歴史に触れることができる。最新技術のARやトリックアートなどを活用した体験型展示などもあり、大人から子どもまで幅広く楽しめる。
広大な丘陵地に広がる自然公園。街並みが再現されたイギリス村やカナダ村、日本の伝統工芸見学と紙漉き体験などができる匠の村、西洋式庭園の広がるフェアリーガーデンなど多彩なエリアから構成されている。園内にはそれらを結ぶロムニーバスやイギリス製のロムニー鉄道が走る。レストランやショップ、博物館など各エリアの雰囲気に合った施設めぐりも楽しい。シャクナゲ、藤、花菖蒲、アジサイ、バラなど四季折々の花が園内に彩りを添える。起伏が多いので歩きやすい靴で出かけたい。
子どもから大人まで、交流と体験を通して科学を楽しむことができる科学館。「自然」「光」「音」「力」「宇宙」の5つのテーマに分かれた常設展では、体験型展示で科学の原理を学ぶことができる。中央のステージで行うサイエンスショーや、簡単な工作のワークショップも毎日開催。およそ1億個の満天の星と、職員によるライブ解説で天文への興味を引き出すことができる。
『万葉集』の歌の世界をイメージして整備された公園。歌に詠まれた約300種の植物が植えられ、歌とともに紹介されている。園内には浜北ゆかりの万葉歌や万葉人の生活・文化に関する資料を展示する万葉資料館のほか、草木染めの体験ができる伎倍の工房、万葉食が味わえる万葉亭(要予約)もあり。約200種400本の椿も見事。見ごろを迎える2~3月には椿まつりを開催。毎年秋には、曲水の宴を催す「浜北万葉まつり」を開催。
山田卓司氏のジオラマ作品を常設展示する「浜松ジオラマファクトリー」。昭和の懐かしい情景を切り取ったかのようなジオラマをはじめ、怪獣、アニメなど様々なジオラマが70点以上展示され、春のハイスクール国際ジオラマグランプリ、夏の浜松ジオラマグランプリの上位入賞作品も展示している。
日本が誇る自動車メーカー・HONDA。その創業者である本田宗一郎の偉業と功績を現代に伝える資料館。建物は国登録有形文化財の旧二俣町役場を、屋根や外観などの景観的価値はそのままに改築。館内にはHONDAの代名詞でもあるスーパーカブをはじめ、宗一郎の名言とともに資料などを展示。そのほか、企画展やワークショップも開催している。
楽寿園の園内中央に位置する明治期建築の高床式数寄屋造の建物。係員の解説付きで公開している(中途の入退場不可)。野口幽谷[ゆうこく]や滝和亭[たきかてい]など明治期の大家による装飾絵画が、およそ210面にわたり、天井や襖に描かれている。見学には係員が30分コースで案内(1日6回、コース・時間は要問合せ)。
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