函館市熱帯植物園
湯の川温泉にある熱帯植物園。ヤシ・サボテンなどをはじめとする熱帯性の植物約300種3000本が栽培され、なかにはソーセージの木などの珍しい樹木もある。園内ではニホンザルも飼育。冬には専用の温泉に浸かって毛づくろいをし合う、微笑ましいサル達の姿も見られる。所要30分。
- 「湯の川温泉駅」から徒歩13分/「湯の川駅」から徒歩14分
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湯の川温泉にある熱帯植物園。ヤシ・サボテンなどをはじめとする熱帯性の植物約300種3000本が栽培され、なかにはソーセージの木などの珍しい樹木もある。園内ではニホンザルも飼育。冬には専用の温泉に浸かって毛づくろいをし合う、微笑ましいサル達の姿も見られる。所要30分。
建設省が平成記念事業として、建設大臣により指定を受けた「平成記念子供のもり公園」の全国15公園のひとつ。子どもがのびのび遊べる。
約32万平方mの広大な敷地に、鯉が泳ぐ池やエゾシカの牧場などが点在する安平町鹿公園に併設。きれいに刈り込まれた芝生サイトには、水洗トイレや炊事場、バーベキューハウスが設備され、いずれの施設とも清潔度は高い。また園内には林を抜ける遊歩道もあり、散策がてら森林浴を楽しむことも。7月下旬頃、池の上下流で暗闇の中で幻想的に舞うホタルを観察できる。第1・2サイトにバリアフリートイレもあり。また園内には、アスレチック、健康遊具、ドッグラン、PG場も整備。鹿公園は明治35年(1902)、日本最古の保健保安林に指定された。
島の西海岸、神威脇漁港近くの高台にある。園内は、彫刻家・流政之[ながれまさゆき]氏の作品が展示され、野外美術館のようだ。なかでも国後島[くなしりとう]を追われ、この地に入植した島民の望郷の念を表現した『北追岬』は、見ごたえあり。
奥尻島の東海上、道南地方の海岸線を展望する高台に整備された公園。芝生が敷きつめられた園内には奥尻名産のウニをかたどったモニュメントや、佐藤義則野球展示室がある。晴天の日の日中に望む日本海の風景にも定評がある。
千歳市の水源になっている内別川の流れを取り込んだ親水公園。「水と緑と光」の中で自然と触れ合うことができ、市民の憩いの場となっている。浄水場管理棟の1階に展示された「北海1号機」の模型も見学可能。
美唄市東明公園は空知管内随一の桜の名所として知られ、春には日本最北限に咲くソメイヨシノやエゾヤマザクラ、花弁に赤いラインがある珍しいチシマザクラを含め約2000本もの桜が咲き誇る。また、6月にツツジ、秋には色鮮やかな紅葉や冬の歩くスキーコースなど、四季折々の風景が観光客の目を楽しませてくれる。
十勝川温泉街に隣接する公園。森、川、草原など十勝の自然を体感できる園内には、コテッジやキャンプ場もあり、魚道観察室ととろーどでは、遡上する鮭の姿を9月下旬~10月頃観察できる。ととろーどへは、国道38号経由がおすすめ。
湖畔に設けられた散策スポット。初夏の湖水まつり、秋の紅葉まつり、冬の氷濤まつりなどのイベントがある。6月から8月まではヒメマス釣りの解禁期間となり、支笏湖で獲れたヒメマスを湖畔沿いの店等で食べることができる。支笏湖では、カヌーやダイビング等のアクティビティも行うことができる。
榎本武揚や土方歳三らが明治新政府軍と戦った、戊辰戦争最後の地。張り出した五つの稜堡[りょうほ]が美しい星型を形作る西洋式城塞だ。25.2haという広大な五稜郭全域は公園として整備され、春には満開の桜が咲き誇る。入口の五稜郭タワー展望台(1階86m、2階90m)からは、函館市街や津軽海峡も眺望可。公園を散策する前にまずタワーへ上り、周辺の地形を頭に入れておくと歩きやすい。
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