ひがしかぐら森林公園
人造湖の水と、その周りを囲んだ森林の緑を同時に楽しめる体験型リゾート。園内には、約200本のエゾヤマザクラをはじめ、約3000本もの木々が生い茂る。園内にはサイクルモノレール、ゴーカート、ボートを始め数々のアクティビティーが(いずれも有料)。公園前には、森のゆ花神楽の温泉施設がある。
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人造湖の水と、その周りを囲んだ森林の緑を同時に楽しめる体験型リゾート。園内には、約200本のエゾヤマザクラをはじめ、約3000本もの木々が生い茂る。園内にはサイクルモノレール、ゴーカート、ボートを始め数々のアクティビティーが(いずれも有料)。公園前には、森のゆ花神楽の温泉施設がある。
道内でも有数の桜の名所。エゾヤマザクラを中心にシダレザクラ、ヤエザクラなど数種類、周辺を含め約1500本が生い茂る。
函館山の麓、元町公園や旧イギリス領事館のすぐそばにある芝生の広場。安政元年(1854)に函館に来航したアメリカのマシュー・ペリー提督の函館来航150周年を記念して、旧市立函館病院跡地にペリー提督来航記念碑が建立され、「ペリー広場」の愛称が付けられた。広場の高台に立つ記念碑は、函館港を見下ろすように悠然と立つペリー提督の銅像が印象的だ。ちなみに、ペリーは函館を「天然の良港」と賞賛した。
大正3年(1914)に開設された歴史ある公園。ソメイヨシノを筆頭に17種約1000本もの桜が植えられ、モリコマチ(森小町)、アオバシダレ(青葉枝垂)など固有種も見られる。桜まつりの期間中は多くの花見客で賑わう。
外国種の樹林が北海道で育つかを観察するため、ストローブマツやヨーロッパカラマツなどが明治31年(1898)に植栽された。現在は外国種約30種に国産種も加わり、約6000本がみごとな樹林を作る。近くには石狩川の源流のひとつ美瑛川が流れ、野鳥のさえずりも聞ける。冬期間の入林は、歩道の除雪がされていない為、かんじき等の装備が必要。
春から秋にかけて、自然散策やキャンプ、コテージ宿泊など多くの人でにぎわう公園。広大な芝生広場では、ローラーすべり台や吊り橋、滑車のついたロープにつかまって滑る「スカイロープ」などバラエティに富んだアスレチックを楽しむことができる。サッカーやキャッチボールができるほか、芝生広場もあり楽しみ方はさまざま。園内には幼児向けの広場もあり、ゆるやかな傾斜で安心して滑り降りることができる「トンネル滑り台」やロープやはしごなどを組み合わせた大型の遊具が楽しめる。解放感のある広場は、子どもだけでなく大人も快適に過ごせると人気。
日銀通りと運河の交差橋にある写真スポットとなっている広場。大正時代の共同水栓を模した散水栓とモニュメントを設置した「ふれあいの泉」などがある。
明治2年(1869)4月、榎本武揚らが北の防備のために築いた土塁作りの城郭。五稜郭公園の北側約3kmの場所にあり、東西104m、南北66m、4つの稜をもつ蝶のような形をしている。同年5月、官軍と旧幕府軍がここで戦ったという歴史をもち、現在は復元された土塁だけが残り、一帯は公園として整備されている。大規模な五稜郭に比べて規模ははるかに小さく、あまり知られていないが、静かな公園の緑の芝生を散策しながら歴史に想いを馳せてみるのもいい。
一日中花と遊んでいたいというひとりの女性の想いから造られた1万8000坪の花畑。行くたび、歩くたびに新しい発見がある。およそ2500種類の花々が季節ごとに表情を変えて歓迎。北海道を花の島にしようという大志を抱く93歳紫竹おばあちゃんが手がけていた。花を愛する人々に長く夢を与え続けてきた人気のガーデン。レストラン、園芸ショップもある。特に人気なのは朝食ビュッフェ「お花畑で朝食を・・・」2200円(要予約)。
松前藩の城下町として栄えた松前。そのシンボルでもある松前城をはじめ、松前藩主松前家墓所や桜見本園、5つの寺院がある松前城北部の寺町、観光施設の松前藩屋敷などを含む約24万8000平方mの広い範囲を占める公園。桜の名所として知られ、4月中旬~5月中旬にかけ約250種の様々な桜を楽しめる。高台の第二公園からは松前城を含む松前公園全体と、津軽海峡の眺めが素晴らしい。例年4月中旬~5月上旬に開催される「松前さくらまつり」の期間中は、園内車両通行止めで、駐車場も利用不可なので注意。
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