盛岡市 都南つどいの森
赤松やナラが自生する、赤林山山麓の自然をそのまま生かしたアウトドア施設。アカゲラやオオタカなど野鳥の宝庫でもあり、バードウォッチングが楽しめる。4~11月には、オートキャンプ場1区画1800円(13時~翌11時)、バス・トイレ付きのバンガロー6人用1棟1万5000円(14時~翌10時)を開設。敷地内には、木工手作りが体験できる森林創作実習館やテニスコートもある。
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
赤松やナラが自生する、赤林山山麓の自然をそのまま生かしたアウトドア施設。アカゲラやオオタカなど野鳥の宝庫でもあり、バードウォッチングが楽しめる。4~11月には、オートキャンプ場1区画1800円(13時~翌11時)、バス・トイレ付きのバンガロー6人用1棟1万5000円(14時~翌10時)を開設。敷地内には、木工手作りが体験できる森林創作実習館やテニスコートもある。
城下町情緒漂う鉈屋町で、シンボル的存在の共同井戸。大慈寺界隈の湧水を引いている。酒の仕込みに使うほどおいしい水といわれ、「盛岡三名水」の1つでもある。
『遠野物語』の話し手・佐々木喜善の生家裏手の丘陵。ここは60歳になった村人が捨てられたという伝説が残る。非生産者とみなされた老人たちは、ここで自給自足の生活を送ったといわれる。また、死者の霊が通る場所ともいわれている。
海の景勝地・北山崎は200m級の断崖が連なり、四季折々に違った姿を見せてくれる。漁師がウニやアワビ漁などに使う小型の磯船に乗り、北山崎のダイナミックな断崖景観を見ることができる。
高さ150mもの断崖が太平洋へ垂直に落ち込むさまが壮大な、北部陸中海岸屈指の景勝地。雄々しい風景が広がる岬の突端には「恋する灯台」に認定の陸中黒埼灯台がある。近くには北山崎へと続く断崖を一望できる黒崎展望台、地球儀がとり付けられている北緯40度シンボル塔、北緯40度ライン上に位置し、直接海へ注ぐ滝が見られるアンモ浦展望台がある。また、国民宿舎くろさき荘では雄大な景色を眺めながら磯料理を堪能できる。
浄土ヶ浜の北、大沢海岸近くにある「崎山の蝋燭岩」の名で国の天然記念物に指定されている巨大な岩。高さ40m、幅7mの直立した角閃口岩の岩脈で、白亜紀あたりに噴出した溶岩の堆積岩の割れ目を突き破るような状態で立っている。ローソクの形に似ているのでこの名が付いた。緑の松林が白い岩肌を囲むように生い茂り、見事な眺めに。見学は、宮古港の出崎ふ頭や浄土ヶ浜から出航する遊覧船など、海上からのみ。
浄土ヶ浜の北方約2km沖、日出島漁港から僅か600mほど沖に浮かぶ周囲約1.8kmの島。断崖絶壁に囲まれ、赤松や広葉樹に覆われた無人島で、日出島集落からはこの島から朝日が昇るように見えることからこの島名がある。希少なクロコシジロウミツバメの繁殖地であることから国の天然記念物に指定されており、島に見られる地層は約1億年前の白亜紀頃の「宮古層」と呼ばれる地層で、化石の宝庫としても知られている。島への上陸は不可。見学は、日出島漁港から眺めるか、宮古港の出崎ふ頭や浄土ヶ浜から出航する遊覧船などで海上から。
四季折々に美しい風景が広がる人造湖で日本初のロックフィルダム。その大きさは中禅寺湖とほぼ同じ面積を有し、鏡のようにクリアーで静かな湖面に周囲の緑が映り込み美しい。周辺にはキャンプ場があり、また冬には氷の上でワカサギ釣りもできる。岩洞湖家族旅行村は11月1日~4月30日は冬期閉村。
北上市と横手市の中間に位置し、昭和39年(1964)に完成した湯田ダムによってできた人造湖。JR北上線と国道107号の間に沿うように広がり、周囲の山々の新緑と紅葉を湖面に映す。「錦秋湖マラソン」や「錦秋湖湖水まつり(花火)」などイベントも多い。
砂鉄川[さてつがわ]が北上山地の岩肌を侵食してできた国指定名勝の渓谷。川の両岸には約2kmにわたり、高さ30~100mの岩壁が続き、滝や奇岩の見事な景観が見られる。春の新緑、夏の深緑、秋の紅葉、冬の雪景色と四季折々の変化も素晴らしい。渓谷探勝は猊鼻渓舟下りが定番。JR猊鼻渓駅近くの発着場から乗船し三好ケ丘で折り返す往復約90分の舟旅で、ゆったりと竿を指しながら船頭が唄う「げいび追分」が旅情をかきたてる。冬にはこたつ舟も運航。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。