道の駅紫波
「フルーツの里」といわれる紫波町にある道の駅。そのフレーズ通り、「産直センター あかさわ」で販売する地元産の新鮮なりんごやぶどうなどが人気を博す。売店では、自園自醸ワイン紫波の人気のワインを飲み比べできる試飲コーナーが人気。
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「フルーツの里」といわれる紫波町にある道の駅。そのフレーズ通り、「産直センター あかさわ」で販売する地元産の新鮮なりんごやぶどうなどが人気を博す。売店では、自園自醸ワイン紫波の人気のワインを飲み比べできる試飲コーナーが人気。
岩手と秋田を結ぶ国道46号沿いにある道の駅。雫石近辺の農産物や特産品が並ぶ産直コーナーや物産コーナー、お食事処、温泉施設などがある。人気の天然温泉「橋場温泉」は、うぐいす色のアルカリ性単純温泉で、トロっとした湯ざわりが特徴。湯上がり後は肌がしっとりツルツルになると、女性客に好評だ。
物産コーナーや食堂のほか、新鮮野菜や手作り総菜が揃う直売所もあり、近郊からの利用客も多い。コクと旨みが自慢の赤鶏ラーメン2食入り360円、めかぶラーメン2食入り391円などがみやげに人気。
国道45号沿いにある道の駅。売店では、地元産の海産物や野菜が購入できる。
国指定名勝・天然記念物「厳美渓」に程近い、一関温泉郷内に位置する道の駅。都市農村交流館と一関市博物館、農村公園からなる道の駅で、交流館内には、地場産の新鮮な野菜や果物、工芸品が数多く揃う「産直・フレッシュよろず」ほか、一関の食文化を紹介する餅文化展示室やふるさとコーナー、多目的ホールなどがある。併設のもち食レストラン「ペッタンくん」では、300種類を超えるもち食メニューから選りすぐりのもち料理を提供。ずんだ、しそ味噌など8種類が味わえる和風もちセットが人気。一関市博物館では、一関の歴史や先人の足跡を学ぶことができる。
国道284号沿い、北上川に架かる北上大橋近くにある道の駅。川崎町の観光施設や道路情報をパネルで案内する情報提供コーナー、新鮮な地場産野菜を使った料理を提供するレストラン、イチゴや山芋、手作り豆腐など、地域の特産品満載の直売所「ドンと館」など、さまざまな施設があり、運転の合い間の休憩に最適。
錦秋湖を一望できる遊歩道があり、春の緑、秋の紅葉など四季折々に移り変わる景色が自慢。物産館は物産品や旬の山菜・きのこが並び。特にトロトロの食感の「西わらびの水煮」400円がおすすめ。レストランでは地場産食材を使ったメニューを提供しており、中でも「湯田ダムカレー」980円が人気。
国道284号室根バイパス沿いに位置する道の駅。室根地域観光の核となっている室根山や、美しく広がる里山の風景を眺望できる。室根山麓の山の恵みはもちろん、気仙沼や南三陸から届く海の幸も豊富。産地直売所では旬の野菜や地元産の米、カキやホヤなどの海産物を取り揃え、地元の人々にも愛される品を数多く販売している。食堂「味処むろね」では地元産野菜や海産物などを使った「おすすめ定食」が好評。軽食コーナーの「からあげ家」では一関産いわいどりを使った「室根からあげ」や、「玄米ソフトクリーム」が人気。
長さ315m、高さ120mの思惟大橋に隣接した道の駅。コミュニティ公園内には芝生広場や遊具があり、天気が良ければ太平洋が望めるのもうれしい。たのはた牛乳や新鮮な野菜を販売する産直プラザのほか、たのはた牛乳ソフトクリーム、たのはた鴨コロッケ、ラーメン等の軽食が楽しめる食堂もある。
盛岡市から国道4号を北上し、国道281号の葛巻町に入った場所に建つ。来場者がゆっくりくつろげることを重視するため、産直ハウスや食堂のほか、広場や公園も備え、癒しの空間を演出する。
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