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フェラーリ、アルファロメオ、ランチア、ランボルギーニほか、国内外の名車・バイクを約70台展示。トヨタ2000GTを2台収蔵するなど夢の空間が広がる。
天慶年間(938~947)創建。山麓を利用した築山に蓮池を配した、四季の景観が美しい池泉回遊式庭園をもつ。また、宝物館には700年前の象牙の毘沙門天像や、どの角度から見ても真正面に顔が向いているように見える八方にらみ虎の額など、必見の仏像や寺宝類が多数ある。なお、庭園の見学は寺務所に申し出ること。宝物館は事前に問い合わせ、許可があれば拝観可能だ。
本山町出身の作家大原富枝の作品と、その生涯を紹介する文学館。代表作『婉[えん]という女』は、江戸時代初期の土佐藩家老野中兼山の娘・婉をモデルにして描かれた作品。館内には直筆原稿や創作ノートのほか、交流のあった作家らの書簡なども展示されている。また、野中兼山の足跡を辿る映像コンテンツや土居屋敷の立体模型を通して、本山町の歴史に触れることができる。所要1時間。
幕末維新の生き証人であった、佐川町出身の元宮内大臣田中光顕[みつあき]が収集した志士たちの遺墨コレクションを中核に、主に近世・近代の歴史資料を収蔵。坂本龍馬・中岡慎太郎・武市瑞山らの維新関係資料や、土佐藩筆頭家老深尾家の資料などを展示している(展示替による内容変更あり)。
四国を代表する戦国武将・長宗我部氏の居城、国史跡・岡豊城跡に立つ歴史系総合博物館。2階は長宗我部氏の興亡をたどる資料や岡豊城跡の出土遺物を展示、3階総合展示室では土佐の歴史・文化・くらしを総合的に紹介している。館の周辺は「国史跡・岡豊城跡」のほか、一角に19世紀初めの登録有形文化財「旧味元家住宅主屋」1棟を移築するなど岡豊山歴史公園として整備されており、散策しながら城跡や民家の学習をしたり、桜をはじめ四季折々の草花を楽しむことができる。
安芸城跡に立つ資料館。館内では五藤家・人物・歴史などのコーナーに分かれ、安芸市の歴史を紹介。なかでも土佐藩家老を務めた五藤家に伝わる武具・甲冑、美術工芸品が充実している。安芸出身の岩崎彌太郎、『浜千鳥』を作曲した弘田龍太郎の資料なども展示。所要20分。
天明元年(1781)創業の高知県下最古といわれる酒造メーカー。清酒雪柳[ゆきやなぎ](上撰)は創業以来の銘柄で1.8リットル2191円、辛口の酒として人気の純米吟醸純平[じゅんぺい]は720ミリリットル2035円。隣の酒蔵ギャラリー(入館無料)は、200年前の酒蔵を利用した小さな博物館。明治時代の酒造道具や出納帳、ポスターなどがあり、試飲もできる。
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