さとらんど
ヒツジ・ヤギとふれあったり、いろいろな体験ができる施設。バター・ソーセージ・アイスクリームなどの手作り体験のほか、ふれあい農園ではキュウリなど野菜の収穫(要問合せ)もできる。さとらんど交流館では、農畜産物を販売。園内にはレストランもある。令和5年(2023)4月、道内最大級となる木製アスレチック遊具広場がオープン。
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ヒツジ・ヤギとふれあったり、いろいろな体験ができる施設。バター・ソーセージ・アイスクリームなどの手作り体験のほか、ふれあい農園ではキュウリなど野菜の収穫(要問合せ)もできる。さとらんど交流館では、農畜産物を販売。園内にはレストランもある。令和5年(2023)4月、道内最大級となる木製アスレチック遊具広場がオープン。
飾り付けをして世界にひとつだけのオルゴールを制作できるコースのほか、ステンドグラスやサンドブラスト等のガラス工芸制作体験がある。子どもから大人まで、誰でも楽しめる。事前予約がオススメ。
大正4年(1915)建築のレンガ造りの建物を利用したオルゴール専門店。館内には約3200種、3万8000点以上ものオルゴールが並ぶ。宝石箱をはじめ、ぬいぐるみ・壁掛け・陶器などデザインも素材もさまざま。建物の前ではシンボルの蒸気時計が15分毎に蒸気で癒しのメロディーを奏でる。2号館アンティークミュージアムでは、エオリア・パイプオルガンを1日6回演奏。手作り体験遊工房では、オルゴールの制作体験もできる。
松前の前浜で取れたばかりの新鮮な魚介類を加工・販売する。松前漬けの種類も豊富。2階に併設の飲食店では、松前で取れた魚介メニューを提供(不定休)。
中札内村市街地を走る国道236号沿いの道の駅。中心施設は「カントリープラザ」。施設内には中札内の農業や観光を紹介する観光インフォメーションをはじめ、新鮮な地元の食材を使ったメニューが味わえる「ウェザーコックカフェ」と、特産品や菓子が揃う「カントリーショップてんとうむし」を完備。敷地内には、豆の産地・中札内村らしい豆の資料館「ビーンズ邸」、そば処を併設する「開拓記念館」、物産販売所とカレーやアイスのテイクアウトショップが集まった「花水山」などの施設も立つ。「ビーンズ邸」は楽しみながら豆に親しめる体験型の資料が多くおすすめだ。
「北海道菓子と四季の庭」をテーマとした、壺屋総本店のコンセプトショップ。壺屋の定番商品はもちろん、地元客と共に開発したお菓子や、この店舗のみの限定品などを販売している。他にも、生花やプリザードフラワー、旭川のお酒や陶器と木工芸品の販売、スクールなどもある。併設の「き花」製造工場は見学も可能。『CAFE文欒(ぶんらん)』では、コーヒーや、き花の杜工房特製ケーキなどを楽しみながらゆっくりと本が読める。レンガと木の建物に約1000坪のガーデンが広がる。
使用済み蛍光灯をリサイクルし、さまざまなガラス製品を製作販売する工房。吹きガラス3520円~、サンドブラスト体験1430円~など体験コースは要予約。
利尻島の最南端にある公園。奇岩が多く見られる海岸沿いにある園内には、天然の磯観察場があり、ウニや昆布などが間近に見られる。
陸別町の市街を南北に通る、国道242号沿いにある道の駅。以前は「道と鉄道の駅」として、旧ふるさと銀河線の鉄道駅と、道の駅、両方の役割を備えていた。廃線後も鉄道車両や線路は保存されており、現在、鉄道運転体験ができる道の駅として親しまれている。鹿肉製品や山菜など陸別の特産品を販売する物産館のほか、開拓者である関寛斎の資料館もある。2階には宿泊施設も備えている。
初心者でも簡単に作れると評判のソーセージ作り。完成したソーセージは真空パックにして持ち帰ることもできる。農家レストランの源ファームでは、体験のほかに豚丼880円やロースステーキ1210円などホエー豚を使用した豚料理が味わえる。
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