平湯民俗館
約250年前の木造茅葺き・入母屋造の民家を移築、利用した資料館。内部には民具・農具を展示している。併設の露天風呂・平湯の湯は、寸志(300円程度)で利用可(タオル持参)。食事処「禄次」では定食や麺類、串焼きや甘味などを楽しめる。タオルは食事処で販売。
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約250年前の木造茅葺き・入母屋造の民家を移築、利用した資料館。内部には民具・農具を展示している。併設の露天風呂・平湯の湯は、寸志(300円程度)で利用可(タオル持参)。食事処「禄次」では定食や麺類、串焼きや甘味などを楽しめる。タオルは食事処で販売。
高原川の川原に全175カ所のサイトがあり、うち71カ所は家庭用電源付き(有料)。シャワー、コインランドリーや男女別の天然温泉の露天風呂も完備している。キャンプ用品、調理器具、マウンテンバイクなどの貸出しもしている。
庄川河畔に、古くから伝わる家屋5棟を移築保存。その一つ旧三島家は、宝暦13年(1763)に建てられたもので、当初は寄棟式合掌造だったが、明治初期に切妻板葺きに改築。県内で最も早く四間取り形式を取り入れ、飛騨地方の民家の基本形となっている。旧渡辺家は寄棟式入母屋合掌造で、江戸時代末期の建築と推定されている。所要40分。
御母衣[みぼろ]湖畔に美しい花を咲かせる、2本のアズマヒガンザクラ。幹回り6m。樹齢500年余りといわれる。以前は御母衣ダムの湖底に沈んだ光輪寺と照蓮寺の境内にあったが、ダム建設時に水没させるのは忍びないと、電源開発の初代総裁高碕達之助氏が桜博士・笹部新太郎氏や庭師・丹羽政光氏に移植を依頼。老桜の移植は困難を極めたが、見事成功。今も立派に花を咲かせ続けている。
栃尾温泉近くの国道471号沿いにある道の駅。北アルプスの焼岳が間近に眺められる観光客に人気の休憩スポットだ。無料休憩所のある情報棟に隣接する物産館には、飛騨の名産朴葉味噌や赤かぶ漬をはじめ、地元特産の奥飛騨山椒、清流で育った本わさびなど、おみやげにピッタリの商品が数多く並ぶ。2つの食事処では飛騨牛料理や川魚料理のメニューがいろいろ楽しめる。道の駅の裏手には、キャンプ場専用の野趣あふれる露天風呂がある「奧飛騨温泉郷オートキャンプ場」もあり、アウトドア感覚が満載だ。
四季折々の表情を見せる幅6m、落差64mの豪快な滝。日本アルプスを世界に紹介したウェストンも訪れている。12月下旬の厳冬の訪れとともに巨大な氷柱へと姿を変えた平湯大滝が見られ、結氷まつり(2月15~25日)も開催。氷柱となった滝がライトアップされる。ライトアップ期間外は日中に訪れるのがオススメ。
東海北陸道・荘川ICの入口に立つ道の駅。名古屋からの高速バスから路線バスへの乗り継ぎが可能。温泉や屋内運動場の荘川ドームも併設され、地元の人のくつろぎの場所になっている。標高1200mの高原で栽培された農産物、荘川産のそば粉400g720円など特産品も販売。さくらソフトクリーム320円は上品な味で人気だ。
平湯温泉街から安房峠道路の入口方向へ約200m先、森の中にある温泉施設。日帰り利用客が多いが、リーズナブルな料金で泊まれる宿としても人気がある。温泉と森林浴が楽しめる露天風呂は、檜風呂や東屋風の屋根付きの岩風呂、打たせ湯付きの岩風呂など男女合わせて16個と圧巻。貸切風呂は宿泊者が利用していないときのみ利用可能。喫茶コーナーや売店、別棟に食事処と休憩室が備わる。令和5年(2023)バレルサウナがオープン。
越前街道、高山街道、白川街道の合流地点近くにあるため、であいの森と名付けられた広大な自然公園。自然散策路が設けられているので、野鳥のさえずりを聞きながらのんびり森林浴を満喫できる。であいの館では、山の生活や森について紹介している(であいの館見学は要予約)。
北アルプスの双六岳を源流とする渓谷。上部はV字状に深く浸食され、巨石が転がる壮観な眺め。沢の水は冷たく、エメラルドグリーンに澄んでいる。ここをベースに、自然散策や川遊び、奇石めぐりなどが楽しめる。夏は家族連れやグループで賑い、秋は紅葉が美しい。
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