千代女の里俳句館
「朝顔やつるべとられてもらひ水」などの句で知られる江戸時代の女流俳人加賀の千代女や、俳句、季語についてを映像や作品等で紹介。また、俳句愛好者には句会の場所としても利用できる。
- 「松任駅」から徒歩3分
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「朝顔やつるべとられてもらひ水」などの句で知られる江戸時代の女流俳人加賀の千代女や、俳句、季語についてを映像や作品等で紹介。また、俳句愛好者には句会の場所としても利用できる。
獅子吼高原の麓にある施設。江戸時代からこの地に伝承されてきた加賀獅子頭をはじめ、日本各地の獅子頭と、アジアを中心に世界の獅子頭約150点を展示している。地元名工による夫婦獅子頭は日本一の大きさだ。
崇神天皇3年(紀元前95年)創建の古社で、白山七社の一つに数えられている。武の神として仰がれ、寿永2年(1183)には倶利伽羅峠[くりからとうげ]の合戦で勝利した木曾義仲がお礼に鞍置馬20頭を奉納。奥州へ向かう源義経が神楽を舞って太刀を奉納したとも伝わり、境内には「義経腰掛岩」が残っている。「鶴来」の名の由来は、この神社の劒という字ともいわれる。
日本の雑木林・ツンドラ・熱帯雨林・アフリカ大陸のジオラマ展示をはじめ、昆虫標本や写真パネル、ジオラマ、ビデオを使い昆虫の生態を紹介。日本では八重山諸島にしか生息しないクロテンシロチョウ、日本最大のチョウの一つオオゴマダラなど10種類約1000匹のチョウが飛び交う温室もある。また、昆虫ウォッチングコーナーではカマキリやバッタ、ナナフシの仲間など生きた昆虫たちを観察できる。
27haの敷地に、約800種1万5000本の樹木が植えられている。園内には林業展示館(料金:入館無料、時間:9時30分~16時30分、休み:11月中旬~3月下旬)があり、林業に関するパネルや樹木種子、野生動物の標本などを展示。桜の名所でもあり、4月上旬から1カ月間はさまざまな品種の花が開き、大勢の来園者で賑わう。
バーベキューコーナーやサイクリングターミナルをはじめ、温泉・温水プールなどを備えたハイウェイオアシス「松任海浜公園」が隣接し、スマートICも接続する。上下線のPAはエレベーターもある連絡橋で結ばれており、連絡橋を渡ると目の前に砂浜が広がる。日本海を眺めながら散歩を楽しみたい。フードコート「金澤8[エイト]キッチン」では、徳光PAのご当地うどんである「徳光うどん」が好評。地元企業である株式会社スギヨとコラボした「スギヨさんのジャンボカニカマうどん(そば)」も販売する。ドッグランもある。
北陸自動車道の徳光PA(スマートインター併設なので車でのアクセスもよい)から歩いて行くことができる、日帰り入浴施設の「松任海浜温泉」。広々とした大浴場からは日本海が一望でき、岩の露天風呂は東屋を配した和風の造りで、浜風が快い。
全国に約3000社を数える白山神社の総本宮。崇神天皇7年(紀元前91)の創建と伝えられる。祭神は白山比め大神[しらやまひめおおかみ]、伊弉諾尊[いざなぎのみこと]、伊弉冉尊[いざなみのみこと]。前田利家をはじめ歴代藩主の信仰が篤く、本殿は10代藩主・重教の寄進によるもの。石川県の有形文化財に指定されている。境内の宝物館では、鎌倉後期の作で国重要文化財の木造狛犬など多くの宝物を展示。※白山比め神社の「め」の正式表記は、漢字1文字で「口に羊」。
獅子吼高原のゴンドラ山麓駅一帯に広がる複合レジャー施設。春には桜のプロムナードが満開になる敷地内には、ゴンドラ山麓駅に隣接する木彫り獅子頭とアジアの獅子などを展示する「獅子ワールド館」をはじめ、木工房と石窯ピッツアがおいしい食工房のある「もく遊りん」、池辺いこいの広場、バーベキュー広場などが点在。無料休憩施設でライブやイベントも催行される「ふれあい館」内の「7★Cafe[ななほしかふぇ]」では、音楽を聞きながら特製のカレーやサイフォンで淹れたコーヒー、ソフトクリームなどで一息つける。
国道8号沿い、金沢市と小松市の中間に位置する道の駅。レストランは白山市の豊かな食材を存分に活かしたメニューを提供。130席もの広々とした空間で「木滑なめこ天そば」などが楽しめる。地場産品売場には、地元の生産者による採れたての野菜や果物、地酒やお菓子などが豊富に並ぶ。地元産おまっと牛乳をつかったジェラートが人気。観光情報コーナーでは、パノラマスクリーンで観光スポットや観光情報を上映しているほか、市内に3カ所ある鉄道車両基地をパネルで紹介。鉄道ファンにも人気だ。
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