獅子ワールド館
獅子吼高原の麓にある施設。江戸時代からこの地に伝承されてきた加賀獅子頭をはじめ、日本各地の獅子頭と、アジアを中心に世界の獅子頭約150点を展示している。地元名工による夫婦獅子頭は日本一の大きさだ。
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獅子吼高原の麓にある施設。江戸時代からこの地に伝承されてきた加賀獅子頭をはじめ、日本各地の獅子頭と、アジアを中心に世界の獅子頭約150点を展示している。地元名工による夫婦獅子頭は日本一の大きさだ。
白山市の「バードハミング鳥越」にある「弘法の湯」で日帰り入浴ができる。
多くの恐竜化石が発掘された桑島地区にある資料館。恐竜たちのリアルな模型や骨格標本、化石、ジオラマを展示している。ティラノサウルスが入口で出迎えてくれたり、全長20m以上のディプロドクスの骨格レプリカの展示があるなど、迫力満点。館内だけでなく館外にも恐竜模型がある。化石発掘体験広場では化石探し体験もできる。
手取峡谷は、手取川の黄門橋(釜清水町)から対山橋(河原山町)までの約8kmにわたって、高さ20~30mの絶壁が続く渓谷。なかでも絶景なのは落差32mの綿ヶ滝。落下する滝水が、綿が舞っているように見えることからその名が付いたという。綿ヶ滝いこいの森駐車場から約120段の階段で滝の近くまで降りることもできるが、駐車場近くの展望台からも眺められ、自然の迫力を十分に楽しめる。
白山白川郷ホワイトロード沿いの標高1100m地点にある駐車場。見晴らしの良い展望台からは、白山や山腹を通るホワイトロードを一望することができる紅葉スポットの1つ。
加賀一向一揆の門徒衆たちの最後の砦となった鳥越城。本願寺8世蓮如の布教により結束した民衆が、かつてない団結力で領主へ抵抗した一向一揆は、長享2年(1488)に守護大名の富樫氏を打ち破り、「百姓の持ちたる国」を実現。天正10年(1582)に織田信長の軍勢に滅ぼされるまで、その自治は100年間も続いた。手取川・大日川を望む標高312mの城跡には、落城当時を物語る石垣や復元された本丸門・桝形門・中の丸門がある。
白山の麓の「一里野高原ホテル ろあん」では、森林の中に設営されたお洒落なテントでグランピングが楽しめる。1日1組限定で、プライベートな空間を贅沢に使うことができる。三角のティピテント内はベッドやソファが配置され、屋外にはハンモックを設置。さらに、トイレや大浴場は本館施設を利用できるので快適。食事は持ち込みのほか、BBQや洋食フルコースプランもあり、ジビエやローストチキンなど、シェフのアウトドア料理を堪能できる。日帰りBBQプランもあり、こちらも1日1組限定。テントの設営や食事の後片付けはホテルにおまかせなので、キャンプ初心者でも安心。
バーベキューコーナーやサイクリングターミナルをはじめ、温泉・温水プールなどを備えたハイウェイオアシス「松任海浜公園」が隣接し、スマートICも接続する。上下線のPAはエレベーターもある連絡橋で結ばれており、連絡橋を渡ると目の前に砂浜が広がる。日本海を眺めながら散歩を楽しみたい。フードコート「金澤8[エイト]キッチン」では、徳光PAのご当地うどんである「徳光うどん」が好評。地元企業である株式会社スギヨとコラボした「スギヨさんのジャンボカニカマうどん(そば)」も販売する。ドッグランもある。
白山白川郷ホワイトロードの石川県側の入口近くにある、県内最大のスキー場。5月中旬~10月は、レストラン、BBQ広場、テニスコートなどのアクティビティも楽しめる(水・木曜定休)。10月の土・日曜、祝日には、標高1050mの山頂駅まで5分で行けるゴンドラも運行。紅葉シーズンには標高差500mの紅葉の移り変わりを楽しむことができる。山頂駅近くの展望台から眺める紅葉のパノラマは絶景だ。山頂~山麓間には片道約1時間40分のトレッキングコース(白尾林道)もある。
国道8号沿い、金沢市と小松市の中間に位置する道の駅。レストランは白山市の豊かな食材を存分に活かしたメニューを提供。130席もの広々とした空間で「木滑なめこ天そば」などが楽しめる。地場産品売場には、地元の生産者による採れたての野菜や果物、地酒やお菓子などが豊富に並ぶ。地元産おまっと牛乳をつかったジェラートが人気。観光情報コーナーでは、パノラマスクリーンで観光スポットや観光情報を上映しているほか、市内に3カ所ある鉄道車両基地をパネルで紹介。鉄道ファンにも人気だ。
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