天然温泉 満天の湯
郡上市白鳥にある温泉施設。標高1000mの絶景が広がる開放感たっぷりの大露天風呂は、四季折々の景色を楽しめると人気。併設された10室の個室露天風呂は、プライベートな時間を満喫したいファミリーやカップルに好評。
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郡上市白鳥にある温泉施設。標高1000mの絶景が広がる開放感たっぷりの大露天風呂は、四季折々の景色を楽しめると人気。併設された10室の個室露天風呂は、プライベートな時間を満喫したいファミリーやカップルに好評。
昭和11年(1936)建築。平成6年(1994)まで利用されていた、八幡町役場(国登録有形文化財)の建物を改装。レトロな洋風建築の内部には、観光アドバイスをしてくれるインフォメーションや無料休憩サロンやけいちゃん定食、明方ハムステーキ定食など、地元食材を使った料理が楽しめる食事処と特産品販売コーナーもある。
山の中の小さな休憩所。ひるがの高原の恵み、新鮮な野菜や地元特産品が並ぶ店内では、買物客の喜ぶ物や欲しい情報が盛りだくさん。野菜をじっくり煮込んだ煮干ベースの高山ラーメンが大人気。旅の途中でちょっと一休み。
郡上八幡にある観光スポットやなか三館のひとつで、代々茶人を輩出してきた齋藤家が、長年にわたり収集してきたコレクションを紹介。江戸時代から約270年かけて集められた書画、茶道具、掛軸、香炉などの美術品から生活雑器まで、季節ごとにテーマを替えて展示。なかでも、京都の大徳寺の歴代住職が描いた茶掛けは興味深い。茶室前には水琴窟[すいきんくつ]もあり、はかなげな音色が美しい。所要20分。
“しんちゃん”と親しみを込めて呼ばれる俥夫の田口氏が軽やかに引く人力車に乗って、軽快な語りの案内を聞きながらぐるりと城下町巡りを。生活感のある懐かしい町中の風景と、職人町・鍛冶屋町などの古い町並み、そこに点在する旧跡や名所など郡上八幡の魅力を堪能できる。城下町プラザ、博覧館、旧庁舎記念館などで待機しており、ちょい乗りから60分コース(または60分貸切)まで、ルートの相談もOK。
全天候型の運動施設がある多目的交流広場・和良運動公園と隣接する道の駅。道路情報提供装置を設置した無料休憩施設をはじめ、特産物販売所がある。また、併設の資料館(入館大人220円、小人110円、10~16時、火・木曜休館)では和良町の出土品や戸隠神社、宮代白山神社の宝物のほか、国の天然記念物であるオオサンショウウオを飼育、展示している。
幅約1m、長さ約100mの小路。島谷用水は町で一番大きな生活用水で、寛文年間(1661~1673)に造られた。地元住民により大切に管理され、アマゴ、イワナなどの渓流魚と鯉が泳いでいる。
慶長11年(1606)八幡城主遠藤慶隆が建立した臨済宗の寺院。てっ草園は、庭中央に「弁財天」を祀る、市指定名勝。苔むす園内に響き渡る滝の流音や水琴窟の妙音に心安らぐ。芽吹きの春、涼やかな青もみじ、錦秋の彩りなど四季の趣き豊かな庭園。境内には家庭円満へ導く「地蔵尊」や下半身の守護「うすしま明王」が祀られている。本尊と他4仏の御朱印はそれぞれ和紙で授けてもらえる。慈恩禅寺ならではの体験「ご祈祷お念寿」は色やサイズ等、多種類の珠と紐の色を好みで選び、お念寿を自作し「薬師如来」の前でご祈祷を受けられる(要予約)。
柳の木が立ち、玉石が美しい模様を描く小道は風情たっぷり。生活道路であった道を8万個の川石で装飾し、小路にも石がはめ込まれている。
清流吉田川と山々に囲まれた、風光明媚な道の駅。休憩施設「磨墨庵」では、囲炉裏で焼いた地元産のアマゴやイワナの塩焼きが味わえる。また、喫茶明宝ではご当地B級グルメ・めいほう鶏ちゃん定食が人気。磨墨の里公園物産館では、明宝ハムや明宝とまとけちゃっぷ、各種鶏ちゃん、味噌、地酒、民芸品など、明宝物産品はもとより、郡上市周辺のさまざまな土産を販売している。また、館内では地元でとれた新鮮な野菜なども販売している。
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