噴水
兼六園内にある噴水。現存する日本最古の噴水と言われ、霞ケ池を水源に自然の水圧で高さ約3.5mまで噴き上がる。
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兼六園内にある噴水。現存する日本最古の噴水と言われ、霞ケ池を水源に自然の水圧で高さ約3.5mまで噴き上がる。
卯辰山公園内にある花菖蒲園では、江戸系、肥後系、伊勢系など約100種、20万株の菖蒲が咲き誇る。見ごろは6月中旬~7月中旬。周辺には2900株のアジサイも楽しめる。
豊かな自然と季節を感じられる公園。園内にはバーベキュー場やテニスコートもあるため、家族でのレクリエーションや、「ふれあいの川」沿いにある遊歩道をのんびりと散歩するのも気持ちがよい。「こどもの広場」には、3連スライダーと幼児でも楽しめるコンビネーション遊具などがある。中がアスレチック施設のような「わくわくブリッジ」は仕掛けが満載で子どもたちに大人気だ。さらに土・日、祝日限定で、変形自転車の貸し出しもあり、専用道路でサイクリングもできる。家族みんなでおもいきり遊んで沢山思い出をつくろう。
県立自然公園内の大池周辺に桜や赤松などが植えられ、観光客の目を引く。石動山から碁石ケ峰に至る山稜から山麓一帯にかけての公園。随所に池を配したのびやかな高原で、遊歩道や原山大池等があり、県立鹿島少年自然の家が主催する自然プログラム事業(ハイキング、キャンプ遊びなど)が楽しめる。
内灘大橋の北側に広がる、野球場や自転車競技場、温水プールなどのスポーツ施設や、宿泊施設までも備えた内灘町最大規模の総合公園。その中でも、子どもたちに大人気なのが大型複合遊具「海族船サンセット号」だ。船を模した巨大な複合遊具は、ローラーすべり台やトンネル型すべり台をはじめ、子どもが大興奮の仕掛けが満載。時間を忘れて遊んでしまいそうだ。大型複合遊具の隣には、幼児が安心して遊べる中型の複合遊具が併設されており、幅広い年齢の子どもが楽しめるところが嬉しい。
水戸の偕楽園、岡山の後楽園とともに「日本三名園」の一つに数えられる国特別名勝の庭園。春の梅・桜、初夏のカキツバタ、秋の紅葉、冬の雪吊りなど、四季折々の美しさで知られる。延宝4年(1676)、加賀前田家5代当主・前田綱紀の時代に最初の庭が造られて以来、代々の当主によって約180年の歳月を要して完成。総面積は約11万平方m。名の由来は、中国で名園の条件とされた宏大・幽邃・人力・蒼古・水泉・眺望の六勝すべてを兼備するところから。園内には、兼六園の景観のシンボルでもある徽軫灯籠が北岸に立つ霞ヶ池や・霞ヶ池の水が翠滝となって流れ落ちる瓢池の2つの池をはじめ、築山の栄螺山や山崎山、雁行橋や花見橋が架かりカキツバタや桜が美しい曲水の辰巳用水など、変化に富んだ風情ある景観が広がる。現存する日本最古といわれる噴水、根が見事な黒松の根上松などの見どころも数多く、茶室の夕顔亭や歴代藩主の別荘であった抹茶が楽しめる時雨亭もあり、加賀百万石の伝統と美意識に浸ることができる。※山崎山の「崎」の字は正式には山+竒。
ゴルフ場の跡地を整備し公園として開設した場所で、広大な芝生広場がある。景色も加賀平野に伸びる金沢市街地を一望し、遥か日本海までも遠望することができる。車を間際まで乗り入れる事ができるデイキャンプ場はバーベキュー炉にはすべて屋根があり、食材のケータリングサービスも行っているため、手軽なバーベキューライフを楽しめる。
兼六園内にある池。中ほどがくびれて、瓢箪のような形をしているのでその名がある。霞ケ池から下った水が翠滝となって流れ落ち、中の島には笠石が海中の中で造られた海石塔が立つ。
七尾湾岸につくられた湯っ足りパークは、湯上り後の散策におすすめの公園。能登島大橋やツインブリッジのとを望むことができる絶景スポットで、遊歩道もあり、夜にはマリンランプが点灯し雰囲気がある。公園内には足湯の「妻恋舟の湯」も設置。万葉時代、能登の国司だった大伴家持の和歌に由来する屋形船を模した足湯で、一度に30人ほどが座れる浴槽に足を浸けながら、七尾湾や能登島の景色を眺めることができるが、当面の間休止中。
兼六園の冬の風物詩・雪吊りは、雪の重みから樹木を守る作業。支柱を立てて頂上から円錐状に縄を張る「りんご吊り」と呼ばれる手法が代表的で、格別の美しさ。なかでも唐崎松が見事だ。毎年11月1日から行われる。
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