碁石ケ峰県立自然公園
県立自然公園内の大池周辺に桜や赤松などが植えられ、観光客の目を引く。石動山から碁石ケ峰に至る山稜から山麓一帯にかけての公園。随所に池を配したのびやかな高原で、遊歩道や原山大池等があり、県立鹿島少年自然の家が主催する自然プログラム事業(ハイキング、キャンプ遊びなど)が楽しめる。
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県立自然公園内の大池周辺に桜や赤松などが植えられ、観光客の目を引く。石動山から碁石ケ峰に至る山稜から山麓一帯にかけての公園。随所に池を配したのびやかな高原で、遊歩道や原山大池等があり、県立鹿島少年自然の家が主催する自然プログラム事業(ハイキング、キャンプ遊びなど)が楽しめる。
七尾湾岸につくられた湯っ足りパークは、湯上り後の散策におすすめの公園。能登島大橋やツインブリッジのとを望むことができる絶景スポットで、遊歩道もあり、夜にはマリンランプが点灯し雰囲気がある。公園内には足湯の「妻恋舟の湯」も設置。万葉時代、能登の国司だった大伴家持の和歌に由来する屋形船を模した足湯で、一度に30人ほどが座れる浴槽に足を浸けながら、七尾湾や能登島の景色を眺めることができるが、当面の間休止中。
九十九湾の西側に位置する、標高25mの日和山山上にある公園。風光明媚な湾内の眺めが楽しめるビュースポットで、遊具のある芝生広場の展望台からは、九十九湾をはじめ、遠く立山連峰までもが眺められる。春には桜も咲き、ピクニックにおすすめ。
古くから霊山として知られ、日本百名山の一つでもある白山の麓にあるハーブの里。広々としたハーブガーデンとアロマ蒸溜所、カフェ&ショップから成る施設で、ガーデンの散策では、白山麓の澄んだ空気に加え、ハーブのやさしい香りがこの地ならではの癒しの時間に。ペットOKのテラス席があるカフェでは、ガーデンのハーブを使ったフレッシュハーブティーやスイーツ、自社製造の蒸留水を使ったモクテル(ノンアルコールカクテル)などが楽しめる。ショップでは、各種ハーブティーや自社製造のアロマオイル、蒸留水のほか、お香や石鹸、ハーブ苗の販売も。不定期で、アロマスプレーやチンキ作りなどのワークショップも開催。
木場潟は、昔の姿をとどめている湖。白山を背景とする湿原風景の美しさもさることながら、野鳥や水生植物が生息する自然がありのままの形で残っている。地域の住民の憩いの場として、バードウオッチングやウォーキングなどの余暇活動が行われる。カヌー競技の開催地としても有名。ボート20分310円、貸自転車1時間30分200円、ドッグラン当日利用500円。
奥能登の中央部、敷地の7割が自然林という緑あふれた広大な公園。園内には、広々とした芝生広場をはじめ、プラネタリウムや天体観望会が行われる星の観察館「満天星」やバーベキュー施設、カフェ、食事処、宿泊施設のアストロコテージなどが点在。グランドゴルフやランドカーなどのアクティビティも楽しめる。春には桜やノトキリシマツツジ、初夏にはアジサイにバラ、夏のササユリ、サルスベリ、秋にはコスモスと花に溢れ、花を巡ってレンタサイクルで園内を快走するのもおすすめだ。
宇出津港の東側の岬に広がる公園。緑豊かな園内には能登町出身の日本画家羽根万象[はねばんしょう]の作品を収蔵展示する能登町立羽根万象美術館がある。また、公園のある岬は能登でも屈指のリアス式海岸で、対岸からの眺望がすばらしい。
芦城公園は明治37年(1904)、前田利常の晩年の居城であった小松城三ノ丸跡に開設された。春は桜やツツジ、夏は新緑と水辺、秋は紅葉、冬は雪吊り松と季節を感じることができる。周辺には宮本三郎美術館・図書館・茶室などが整備され、市民の憩いの場として親しまれている。
加賀平野の中央部を占める能美市の丘陵地に広がる緑豊かなスポーツレクリエーション公園。広さ約30万平方mという広大な園内には、屋内・屋外テニスコートや屋内温泉プールなどのスポーツ施設をはじめ、変形自転車が楽しめる多目的広場、ボート遊びのできる遊水池、遊歩道、大型木製遊具やサイクルトレインが人気の遊戯広場などが展開。小さな子どもから大人まで、ファミリーやカップル、グループでも一日楽しめる。
400年前の恋物語が残る粟津温泉は、「恋人の聖地」の認定地。おっしょべ公園には縁結び絵馬などがある。
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