赤坂地区杭瀬川・奥川沿い南市橋付近のほたる
種類はゲンジボタル。市の天然記念物指定。寛永12年(1635)、大垣藩主・戸田氏鉄が大垣城入城後、天の川螢と命名、保護したと伝えられている。
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種類はゲンジボタル。市の天然記念物指定。寛永12年(1635)、大垣藩主・戸田氏鉄が大垣城入城後、天の川螢と命名、保護したと伝えられている。
森と湖自然公園「日本昭和音楽村」にある水嶺湖(打上調整池)。周辺を散策することができるほか、ホール、レストラン、コテージなどからなる日本昭和音楽村で過ごすこともできる。
休耕田を利用して、平成2年(1990)から毎年場所を変えて実施しているひまわり畑。
岐阜市民の憩いの場として、ふもとの岐阜公園とともに親しまれている岐阜のシンボル。標高329mの山頂からは岐阜市内を一望することができる。岐阜市中心部にあってなお自然が多く残り、国有林・鳥獣保護区として保護されている。鮮やかに色づいた原生林をロープウェーから見下ろすのがおすすめ。岐阜城や、自然と触れあえる散策コースもある。
川の両岸に約4km続く桜並木は「全国さくら名所100選」にも選ばれた景勝地。昭和5年(1930)に濃尾平野北部、各務原[かかみがはら]を縦断する境川の放水路が完成した際、両堤に桜が植樹されたのが始まり。この桜は地元出身の歌舞伎役者・市川百十郎が寄贈したもので、「百十郎桜」と呼ばれる。現在ソメイヨシノ約1000本が咲き誇る。
観賞できる種類はゲンジボタル。光を放ちながらほたるが飛びまわり、幻想的な景色を楽しむことができる。観賞の際には、付近の住民に迷惑をかけないようマナーを守って楽しもう。
墨俣町の北端・東端を流れる犀川の堤には、約3.7kmにわたり約800本の桜が咲き誇る。近くの墨俣一夜城の展望台からは、堤の桜並木が一望できる。
密度の高い自然が広がる月見の森は、四季折々の花や野鳥のさえずりなどさまざまな表情を見せてくれる。月見台からは濃尾平野が一望でき、雄大な自然を満喫できる。約37.5haの敷地には、従来の植生に加え、アジサイ、サクラ、ツツジ、サツキなど1万1000本あまりの樹木が植えられている。また、平成29年(2017)には「月見の森から望む月」が東海三県で初めて日本有名月に選ばれた。月見広場から臨む宝石のような夜景が楽しめる。
養老山麓に広がる養老公園の最奥部、巨岩老樹に囲まれた幽邃の地にある滝。約30mから流れ落ちる水は、夏でも肌寒さを感じさせるほどの見事な景観だ。養老孝子伝説で有名だが、酒に変わったという水は生命を育む若返りの水であり、ときの天皇が「老いを養う水」にちなみ「養老」と改元したと伝えられるほどである。公園一帯には菊水霊泉、神社仏閣のほか、多彩なスポーツ・アウトドア施設が整っている。※ペットは一部エリア可。
養老山地北部に広がる約78.6万平方mの広大な敷地内に、由緒ある神社・仏閣、霊泉などを有する自然公園。巨岩や老樹に囲まれた養老の滝はこの公園の中心。高さ約30m・幅約4mの清冽な流れは圧巻で、霧のようにたちこめる水しぶきで夏でも肌寒さを感じるほどだ。霊亀3年(717)、元正天皇がその水の清らかさに感動し、若返りの美泉とたたえ年号を養老と改元したと伝えられる菊水泉は養老神社境内にある。木造十一面千手観音立像(重要文化財)をまつる養老寺、RECAMP 養老、パターゴルフ場、こどもの国などもある。※園内ではペットと歩ける場所が限定される。
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