道の駅 アルプ飛騨古川
飛騨古川の町並みから車で10分の奥飛騨の玄関口に位置。飛騨で採れたおいしい野菜や果物、山菜などを扱う「飛騨産直市そやな」が令和4年(2022)7月に新たにオープン。毎日、農家が持ってくる新鮮な野菜を買うことができる。
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飛騨古川の町並みから車で10分の奥飛騨の玄関口に位置。飛騨で採れたおいしい野菜や果物、山菜などを扱う「飛騨産直市そやな」が令和4年(2022)7月に新たにオープン。毎日、農家が持ってくる新鮮な野菜を買うことができる。
白川茶でもてなしてくれる小さな道の駅。併設している製茶工場「茶蔵園」でつくった白川茶の直売と、施設内にある茶室では、東白川村最高級煎茶が味わえる。
あじさい街道と呼ばれる国道256号沿いにある関市の道の駅。特産物のキウイフルーツをモチーフにしたモニュメントが目印で、「ラステン」はドイツ語で「休息する」という意味。観光情報を提供する情報館と、メイン施設の旧街道の峠茶屋をイメージした洞戸物産館がある。令和5年(2023)3月にリニューアルオープンした物産館では、岐阜県内随一の生産量を誇るキウイフルーツを使った貴有偉せんべいや貴有偉ジャムのほか、地味噌など地域の特産品を販売。喫茶コーナーのドライバーに人気のピザモーニングもぜひ味わってほしいおいしさ。
隣接する天然温泉「やまと温泉やすらぎ館」(入浴700円)には、スベリンという滑り台付の露天風呂などがある。当駅内にある足湯「ことといの湯」(9~18時・無料)がある。施設内には、鮎の塩焼、レストラン、麺処、物産品販売、朝市、アイスクリーム工房や手作りパン工房などがあり、手作りの味を楽しめる。温泉の中でも「あやめぐさ露天」は[泉質]ナトリウム-塩化物、炭酸水素塩温泉(低張性中性温泉)。[効能]神経痛、筋肉痛、慢性消化器病、冷え性、健康増進となっている。
日本有数の陶磁器生産量を誇る土岐市にある道の駅。陶遊館で地元の美濃焼陶磁器が買え、「青いクマ」では色とりどりのケーキやパフェが味わえる。
国道303号沿い、揖斐川町藤橋の入口にある道の駅。「徳山ダム」や「藤橋城」へと向かう途中に立ち寄ると便利。平成15年(2003)秋にオープンした「徳山民俗資料収蔵庫」をはじめ、特産物販売やしいたけ栽培、レストラン「星のふる里」いび川温泉「藤橋の湯」など多彩な施設がある。クレジットカードは一部利用可。
全天候型の運動施設がある多目的交流広場・和良運動公園と隣接する道の駅。道路情報提供装置を設置した無料休憩施設をはじめ、特産物販売所がある。また、併設の資料館(入館大人220円、小人110円、10~16時、火・木曜休館)では和良町の出土品や戸隠神社、宮代白山神社の宝物のほか、国の天然記念物であるオオサンショウウオを飼育、展示している。
巨大木製水車がまわる道の駅。いち押しは、ちらし寿司や山菜おこわなど4種類からご飯が選べるおふくろの味定食。みやげは山岡細寒天(30g入570円)や、地元のおばあちゃんたちが作る農産加工品、新鮮野菜などが人気。
栃尾温泉近くの国道471号沿いにある道の駅。北アルプスの焼岳が間近に眺められる観光客に人気の休憩スポットだ。無料休憩所のある情報棟に隣接する物産館には、飛騨の名産朴葉味噌や赤かぶ漬をはじめ、地元特産の奥飛騨山椒、清流で育った本わさびなど、おみやげにピッタリの商品が数多く並ぶ。2つの食事処では飛騨牛料理や川魚料理のメニューがいろいろ楽しめる。道の駅の裏手には、キャンプ場専用の野趣あふれる露天風呂がある「奧飛騨温泉郷オートキャンプ場」もあり、アウトドア感覚が満載だ。
観光ルート「西美濃夢回廊」に面した緑地公園。谷汲山華厳寺、両界山横蔵寺などに向かう拠点としての憩いの場。こんにゃく、そばなど地域の特産の味覚をたっぷり味わえる。施設内にはラーメン、餃子等が楽しめる食堂に直売所も併設。緑地公園ではバーベキューも楽しめる。こんにゃく、鮎など地域特産の味覚をたっぷり味わえる。ジビエカレー、野菜、サンドイッチなどもある。
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