道の駅 加子母
中津川ICから飛騨路へ向かう途中にある道の駅。朴葉寿司、よもぎ大福、わらびもちなど地元の特産品を販売。食堂では地元のお母さんが作る郷土料理が味わえる。トマトソフト370円(冬期なし)も大人気。
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中津川ICから飛騨路へ向かう途中にある道の駅。朴葉寿司、よもぎ大福、わらびもちなど地元の特産品を販売。食堂では地元のお母さんが作る郷土料理が味わえる。トマトソフト370円(冬期なし)も大人気。
国道156号と158号の交差点にある道の駅。物産センターでは新鮮な季節野菜や梅干し、地酒など地元ならではの商品を販売し、郡上みそやケイちゃんなどの郡上の名産品も豊富に散り揃えている。手打ちそば「源助さん」では、白鳥で採れたそばを挽きたて、打ちたて、茹でたてで提供しているほか、そば打ち体験も可能(要予約)。2階には食品サンプルの作られる工程を見学できる施設「山の中のさんぷる屋」も。本物そっくりのオムライスや可愛らしいデコスイーツなど、レベル別に体験メニューを選択できて子どもから大人まで楽しめると評判。
地元産直組合が、毎朝採りたて新鮮野菜を手ごろな価格で店頭販売。また、木曽、飛騨、地元中津川の特産品を数多く取り揃える。地元産そば粉を使用した「そば打体験」や、中津川産コシヒカリを使用した「五平餅体験」もできる。
川上川沿いに立ち、館内の柱にヒノキやヒバ、サワラなど、30cm角の木曽五木が使われて圧巻。地元女性の指導が受けられる手機織り体験は2000円、要予約。手作りの工芸品や、野菜の地元苗などの販売も。
全天候型の運動施設がある多目的交流広場・和良運動公園と隣接する道の駅。道路情報提供装置を設置した無料休憩施設をはじめ、特産物販売所がある。また、併設の資料館(入館大人220円、小人110円、10~16時、火・木曜休館)では和良町の出土品や戸隠神社、宮代白山神社の宝物のほか、国の天然記念物であるオオサンショウウオを飼育、展示している。
山の中の小さな休憩所。ひるがの高原の恵み、新鮮な野菜や地元特産品が並ぶ店内では、買物客の喜ぶ物や欲しい情報が盛りだくさん。野菜をじっくり煮込んだ煮干ベースの高山ラーメンが大人気。旅の途中でちょっと一休み。
飛騨の特産品やお土産が揃う道の駅。施設内に「ひだ宇宙科学館カミオカラボ」がある。
隣接する天然温泉「やまと温泉やすらぎ館」(入浴700円)には、スベリンという滑り台付の露天風呂などがある。当駅内にある足湯「ことといの湯」(9~18時・無料)がある。施設内には、鮎の塩焼、レストラン、麺処、物産品販売、朝市、アイスクリーム工房や手作りパン工房などがあり、手作りの味を楽しめる。温泉の中でも「あやめぐさ露天」は[泉質]ナトリウム-塩化物、炭酸水素塩温泉(低張性中性温泉)。[効能]神経痛、筋肉痛、慢性消化器病、冷え性、健康増進となっている。
日本三名山の一つである霊峰白山の東麓、国道156号沿いに位置する道の駅。駅舎内には情報コーナーや売店、軽食コーナーなどがあり、外には大白川温泉を引いた足湯を完備。敷地内には「子宝の湯」として親しまれる温泉施設「しらみずの湯」があり、自然に囲まれた開放感ある露天風呂や大浴場が自慢。しらみずの湯内の食事処では地元名物の「堅豆腐」料理や「鶏ちゃん定食」、「飛騨牛コロッケ定食」など飛騨のご当地グルメが楽しめる。広々とした休憩室もあり、周辺観光の疲れを癒せるスポットとして好評。
栃尾温泉近くの国道471号沿いにある道の駅。北アルプスの焼岳が間近に眺められる観光客に人気の休憩スポットだ。無料休憩所のある情報棟に隣接する物産館には、飛騨の名産朴葉味噌や赤かぶ漬をはじめ、地元特産の奥飛騨山椒、清流で育った本わさびなど、おみやげにピッタリの商品が数多く並ぶ。2つの食事処では飛騨牛料理や川魚料理のメニューがいろいろ楽しめる。道の駅の裏手には、キャンプ場専用の野趣あふれる露天風呂がある「奧飛騨温泉郷オートキャンプ場」もあり、アウトドア感覚が満載だ。
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