道の駅 白川郷
世界遺産としても有名な合掌造りの里に立つ道の駅。「合掌ミュージアム」では、本物の合掌造りの家屋を移築し、建築過程を展示・解説している。「お食事処みんじゃ」では麺に白川郷産コシヒカリの米粉を練り込んだ「昇竜らーめん」や油揚げを利用したヘルシーな「道の駅オリジナルカレー」など、ここでしか食べられないメニューが揃う。
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世界遺産としても有名な合掌造りの里に立つ道の駅。「合掌ミュージアム」では、本物の合掌造りの家屋を移築し、建築過程を展示・解説している。「お食事処みんじゃ」では麺に白川郷産コシヒカリの米粉を練り込んだ「昇竜らーめん」や油揚げを利用したヘルシーな「道の駅オリジナルカレー」など、ここでしか食べられないメニューが揃う。
東海北陸道・荘川ICの入口に立つ道の駅。名古屋からの高速バスから路線バスへの乗り継ぎが可能。温泉や屋内運動場の荘川ドームも併設され、地元の人のくつろぎの場所になっている。標高1200mの高原で栽培された農産物、荘川産のそば粉400g720円など特産品も販売。さくらソフトクリーム320円は上品な味で人気だ。
山や川に囲まれた自然豊かな道の駅。土産の販売もある。遊牧民住居ゲルに宿泊できるキャンプ場・福寿の里モンゴル村を併設。
「道の駅 飛騨金山ぬく森の里温泉」は宿泊と日帰り入浴、食事、お土産物が楽しめる施設。泉質は神経痛、筋肉痛などに効果があるアルカリ性単純温泉で、内湯のほか、清流馬瀬川を眺めながらゆったりと入れる露天風呂が好評だ。品揃えが豊富な売店もおすすめ。昼食時には鶏ちゃん定食を注文したい。客室は和室・洋室の2タイプ全8室で、宴会プランの設定もある。また、デマンド金山バスは完全予約制となり、前日予約。予約時は、飛騨金山ぬく森の里温泉までと必ず行き先を伝えること。
奥美濃の入口にある岐阜県で最初の道の駅。人気はモロヘイヤソフトクリーム380円(イートイン390円)と美並特産のブルーベリーソフト430円(イートイン440円)。地元高牧とのコラボ商品“カレー鶏ちゃん”の冷凍パック(550円)は、定食(950円)として食堂でも食べられる。近在農家が栽培する新鮮野菜を持ち寄った朝市「旬採市場」は毎日開催。
飛騨古川の町並みから車で10分の奥飛騨の玄関口に位置。飛騨で採れたおいしい野菜や果物、山菜などを扱う「飛騨産直市そやな」が令和4年(2022)7月に新たにオープン。毎日、農家が持ってくる新鮮な野菜を買うことができる。
無料の足湯でくつろげる道の駅。しあわせの気の森公園はツリーハウスなどがあり、気軽に森林浴が楽しめる。名物は特産の椎茸を使った平成椎茸すなっく(594円~)。醤油、わさび、チリ、カレーと4種の味があり、お茶うけに、お酒のおつまみに大好評。
荘川ICからすぐの国道158号沿いにある、道の駅桜の郷荘川に隣接した立ち寄り温泉。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉。内湯を持つ大浴場は露天風呂付き(バスタオル・フェイスタオル無料貸出)で、ほかに家族風呂、完全個室で貸切可能なバリアフリーの福祉風呂も備えている。みやげ物コーナー、レストランあり。
「岐阜の宝もの」第1号に認定された「小坂の滝めぐり」の玄関口。地元の特産品が揃っている。併設の農産物加工場で製造した「飛騨牛カレー」や、飲める温泉で炊いた「鉱泉粥」がお土産にも食事でも評判。レストランではお得なモーニングセットや、地元の食材を使用したメニューも人気。5月頃からは、地元の新鮮野菜が並ぶ産直市は必見。屋台の「えごま」のタレをぬって焼いた「五平餅」もぜひ味わってほしい。
長良川畔に立ち、サイクルステーションを併設。子ども用も含め全23台のレンタサイクルは1回200円(電動アシスト5台は1回500円、貸出時間9~17時)で利用でき、1回200円のシャワーで汗も流せる(レンタサイクルを利用した場合1回100円)。レストランでは、地元の老舗料亭がプロデュースした美濃どまんなか御膳1100円やモーニング390円が人気(毎週金曜はサラダバー&試食コーナーあり)。
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