
道の駅土岐美濃焼街道 どんぶり会館
どんぶりを伏せたようなスタイルの屋根が目をひく道の駅。美濃焼の振興施設も兼ねており、陶芸体験(2500円、予約優先)にチャレンジできる。ショップには地元の窯元120社で生産された種類豊富な陶器が揃い、産地価格で購入できるのがうれしい。
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どんぶりを伏せたようなスタイルの屋根が目をひく道の駅。美濃焼の振興施設も兼ねており、陶芸体験(2500円、予約優先)にチャレンジできる。ショップには地元の窯元120社で生産された種類豊富な陶器が揃い、産地価格で購入できるのがうれしい。
宿泊もできる温浴施設「池田温泉新館」に隣接する道の駅。地元で採れた新鮮な野菜が並ぶ農産物直売所や甘味処、バームクーヘン専門店などが並ぶ。「美濃いび茶」の産地である揖斐地区ならではの香り高いスイーツもおすすめ。生でも美味しい耳まで柔らかい高級旨食パンは手土産や自分へのご褒美に人気。無料で足湯を利用できるのもうれしい。
「日本昭和村」の名で親しまれていた「ぎふ清流里山公園」に併設された道の駅。東海環状自動車道からも直接アクセスできる便利な道の駅で、駅舎の売店「おんさい館」では岐阜県のみやげを数多く取りそろえている。シダックスグループが受託運営するぎふ清流里山公園では、菜の花やコスモスなどの季節の花畑や、ヤギやヒツジにエサやりができる里山ふれあい牧場のほか、ジップラインなどが楽しめるアドベンチャーパークも人気。地元農家の新鮮な野菜や果物を販売する「青空市場」や、7種類のお風呂とサウナが楽しめる銭湯「里山の湯」もある。
休憩所のテラスや展望台から、眼下に飛騨川を望む眺めのいい駅。JRと平行した物産館、高山線を走る「ワイドビューひだ」に子ども達は大喜び。地元特産品や、ここでしか買えない七宗の米と水を使った「飛酔」の酒、採れたて野菜や土産もいっぱい。美味しいモーニングもオススメ。ドライブの一息に是非一度立ち寄ろう。
「美濃白川アウトドアリゾート クオーレふれあいの里」は「ワクワク公園エリア」と、「アウトドアエリア」、「笹平高原エリア」から成り、笹平高原エリアを除く2エリアが道の駅として登録されている。キャンプをはじめBBQや釣りなど、自然を感じられる体験が目白押しで、両エリアに情報コーナーや特産の「白川茶」などを販売する売店がある。ワクワク公園エリアのワクワクハウスでは地元の「あんしん豚」を使った丼や名物「鶏ちゃん」など地元食材を味わえるメニューが並ぶ。アウトドアエリア内では管理棟のクオーレセンターを中心にキャンプ場やコテージを完備。
全天候型の運動施設がある多目的交流広場・和良運動公園と隣接する道の駅。道路情報提供装置を設置した無料休憩施設をはじめ、特産物販売所がある。また、併設の資料館(入館大人220円、小人110円、10~16時、火・木曜休館)では和良町の出土品や戸隠神社、宮代白山神社の宝物のほか、国の天然記念物であるオオサンショウウオを飼育、展示している。
日本三名山の一つである霊峰白山の東麓、国道156号沿いに位置する道の駅。駅舎内には情報コーナーや売店、軽食コーナーなどがあり、外には大白川温泉を引いた足湯を完備。敷地内には「子宝の湯」として親しまれる温泉施設「しらみずの湯」があり、自然に囲まれた開放感ある露天風呂や大浴場が自慢。しらみずの湯内の食事処では地元名物の「堅豆腐」料理や「鶏ちゃん定食」、「飛騨牛コロッケ定食」など飛騨のご当地グルメが楽しめる。広々とした休憩室もあり、周辺観光の疲れを癒せるスポットとして好評。
日本有数の陶磁器生産量を誇る土岐市にある道の駅。陶遊館で地元の美濃焼陶磁器が買え、「青いクマ」では色とりどりのケーキやパフェが味わえる。
世界遺産としても有名な合掌造りの里に立つ道の駅。「合掌ミュージアム」では、本物の合掌造りの家屋を移築し、建築過程を展示・解説している。「お食事処みんじゃ」では麺に白川郷産コシヒカリの米粉を練り込んだ「昇竜らーめん」や油揚げを利用したヘルシーな「道の駅オリジナルカレー」など、ここでしか食べられないメニューが揃う。
東海北陸道・荘川ICの入口に立つ道の駅。名古屋からの高速バスから路線バスへの乗り継ぎが可能。温泉や屋内運動場の荘川ドームも併設され、地元の人のくつろぎの場所になっている。標高1200mの高原で栽培された農産物、荘川産のそば粉400g720円など特産品も販売。さくらソフトクリーム320円は上品な味で人気だ。
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