
道の駅 可児ッテ
可児御嵩ICすぐそば。周辺の山並みをイメージしたデザインの木造の大きな建物の道の駅。可児を中心に地元の採れたて野菜や信州の果物など他地域のものも充実。加工品コーナー、飲食コーナーもあり、旬の「美味しい」をたくさん取り揃えている。自家製のジェラートやコロッケ、地元武将明智光秀関連も取り揃えている。
- 「顔戸駅」から徒歩12分/「明智(名鉄)駅」から徒歩23分
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可児御嵩ICすぐそば。周辺の山並みをイメージしたデザインの木造の大きな建物の道の駅。可児を中心に地元の採れたて野菜や信州の果物など他地域のものも充実。加工品コーナー、飲食コーナーもあり、旬の「美味しい」をたくさん取り揃えている。自家製のジェラートやコロッケ、地元武将明智光秀関連も取り揃えている。
長良川畔に立ち、サイクルステーションを併設。子ども用も含め全23台のレンタサイクルは1回200円(電動アシスト5台は1回500円、貸出時間9~17時)で利用でき、1回200円のシャワーで汗も流せる(レンタサイクルを利用した場合1回100円)。レストランでは、地元の老舗料亭がプロデュースした美濃どまんなか御膳1100円やモーニング390円が人気(毎週金曜はサラダバー&試食コーナーあり)。
隣接する天然温泉「やまと温泉やすらぎ館」(入浴700円)には、スベリンという滑り台付の露天風呂などがある。当駅内にある足湯「ことといの湯」(9~18時・無料)がある。施設内には、鮎の塩焼、レストラン、麺処、物産品販売、朝市、アイスクリーム工房や手作りパン工房などがあり、手作りの味を楽しめる。温泉の中でも「あやめぐさ露天」は[泉質]ナトリウム-塩化物、炭酸水素塩温泉(低張性中性温泉)。[効能]神経痛、筋肉痛、慢性消化器病、冷え性、健康増進となっている。
山の中の小さな休憩所。ひるがの高原の恵み、新鮮な野菜や地元特産品が並ぶ店内では、買物客の喜ぶ物や欲しい情報が盛りだくさん。野菜をじっくり煮込んだ煮干ベースの高山ラーメンが大人気。旅の途中でちょっと一休み。
国道303号沿い、揖斐川町藤橋の入口にある道の駅。「徳山ダム」や「藤橋城」へと向かう途中に立ち寄ると便利。平成15年(2003)秋にオープンした「徳山民俗資料収蔵庫」をはじめ、特産物販売やしいたけ栽培、レストラン「星のふる里」いび川温泉「藤橋の湯」など多彩な施設がある。クレジットカードは一部利用可。
奥美濃の入口にある岐阜県で最初の道の駅。人気はモロヘイヤソフトクリーム380円(イートイン390円)と美並特産のブルーベリーソフト430円(イートイン440円)。地元高牧とのコラボ商品“カレー鶏ちゃん”の冷凍パック(550円)は、定食(950円)として食堂でも食べられる。近在農家が栽培する新鮮野菜を持ち寄った朝市「旬採市場」は毎日開催。
長良川右岸堤防道路に面した道の駅で、養老や国営木曽三川公園、千代保稲荷に行く人などで賑わう。レストラン、情報コーナーがある。人気は地元の農場で朝つんだばかりの新鮮野菜を安価で販売している農産物特売所。クレール日替わりランチ870円。
敷地面積約21000平方mと県内最大級を誇る「道の駅」。特産館や農作物直売所、軽食レストランなどのほか、ちびっこ広場や足湯(無料)なども併設され、施設も充実。南濃みかんを加工したオリジナリティに富んだ特産品の数々も人気。
あじさい街道と呼ばれる国道256号沿いにある関市の道の駅。特産物のキウイフルーツをモチーフにしたモニュメントが目印で、「ラステン」はドイツ語で「休息する」という意味。観光情報を提供する情報館と、メイン施設の旧街道の峠茶屋をイメージした洞戸物産館がある。令和5年(2023)3月にリニューアルオープンした物産館では、岐阜県内随一の生産量を誇るキウイフルーツを使った貴有偉せんべいや貴有偉ジャムのほか、地味噌など地域の特産品を販売。喫茶コーナーのドライバーに人気のピザモーニングもぜひ味わってほしいおいしさ。
清流吉田川と山々に囲まれた、風光明媚な道の駅。休憩施設「磨墨庵」では、囲炉裏で焼いた地元産のアマゴやイワナの塩焼きが味わえる。また、喫茶明宝ではご当地B級グルメ・めいほう鶏ちゃん定食が人気。磨墨の里公園物産館では、明宝ハムや明宝とまとけちゃっぷ、各種鶏ちゃん、味噌、地酒、民芸品など、明宝物産品はもとより、郡上市周辺のさまざまな土産を販売している。また、館内では地元でとれた新鮮な野菜なども販売している。
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