織部の里もとす
戦国時代の茶人・古田織部の故郷・本巣市にあり、併設の古田織部展示館では織部焼きや歴史的な資料を紹介している。レストランでは地元食材を使った定食が味わえる。
- 「織部駅」から徒歩1分/「本巣駅」から徒歩23分
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戦国時代の茶人・古田織部の故郷・本巣市にあり、併設の古田織部展示館では織部焼きや歴史的な資料を紹介している。レストランでは地元食材を使った定食が味わえる。
江戸時代中期から和紙問屋を営んできた旧今井家。敷地内にある3つの蔵では、うだつ・仁輪加[にわか]・美濃の歴史に関する展示を行っている。中庭には、美しい音色を奏でる水琴窟(日本の音風景百選に選出)もある。美濃市指定文化財。
郷土の自然と歴史、文化を中心に紹介する博物館。メインホールには恐竜の全身骨格標本や化石などを展示。年間を通じて各種イベントや講演会を開催。岐阜県民のコレクション等の展示を行う、マイミュージアムギャラリーも併設する。
1300年の伝統と技を誇る美濃和紙の歴史や作り方などを紹介するほか、ユネスコ無形文化遺産にも登録された「本美濃紙」エリアや、徳川家康公が関ケ原の合戦で使ったと伝わる「采配(レプリカ)」を展示。また、生活の中に和紙を取り入れた和室・洋室では、和紙をより身近に感じられる。職人と同じ用具で、楮100%の原料を使った紙すきを体験できるので、オリジナル和紙作りに挑戦してみよう(紙すき体験:1回500円、所要時間:20分)。また、売店では手すき和紙が1枚から購入でき、いろいろな和紙製品も販売している。
1300年の歴史をもつ美濃焼。志野・織部など桃山陶を中心とした各時代の焼き物と、人間国宝をはじめ美濃を代表する陶芸家の作品を展示している。年4回以上の地域に根ざした企画展とともに美濃焼の歴史と現在を紹介している。
大正時代の洋館をそのまま使った郷土ミュージアム。郡上八幡にまつわる事柄を水・技・踊り・歴史の4つのテーマに分けて紹介している。伝統工芸の郡上本染などのほか、地場産業の食品サンプルの展示も楽しめる。土日を中心に郡上おどりの実演紹介もおこなっている。郡上おどりの実演の開催は要問合せ。
科学実験や科学工作の体験を通して、科学技術への興味・関心を喚起する場を提供する施設。1階には、目の前で実験ショーを展開するスペシャルワークショップ、科学図書館、実験や工作を通して科学の不思議を学べる「わくわくワークショップ」「サイエンス工房」などがある。映像と実演で科学の原理を説明する「サイエンスショー」は、2階のレクチャーラボで。2階には、一人ひとりが実際に実験体験(チャレンジワークショップ)をする実験室のサイエンスラボもあり、多彩なワークショップを実施している。
これまでに約1500種類の化石が産出している瑞浪市にある化石専門の博物館。収蔵品25万点の中から代表的な化石約3000点を展示。迫力あるデスモスチルスやパレオパラドキシアの骨格模型もある。また、近隣には「地層見学地」や化石発掘体験ができる「野外学習地」もある。
全天候型の運動施設がある多目的交流広場・和良運動公園と隣接する道の駅。道路情報提供装置を設置した無料休憩施設をはじめ、特産物販売所がある。また、併設の資料館(入館大人220円、小人110円、10~16時、火・木曜休館)では和良町の出土品や戸隠神社、宮代白山神社の宝物のほか、国の天然記念物であるオオサンショウウオを飼育、展示している。
世界各地から集めた、貴重な鉱物や石を展示。敷地内には、エジプトにあるクフ王のピラミッドが蛭川産の御影石を使って再現されている。実物の10分の1の大きさだが、それでも1辺23m、高さ14.6m、総重量5500トンというスケールだ。宝石さがし体験が人気。
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