道の駅サーモンパーク千歳
千歳市と小樽市を結ぶ国道337号沿いの道の駅。千歳川の中を観察できる水中観察室を備えたサケのふるさと千歳水族館、農産物直売所、窯を使ったピザレストラン、搾り立ての牛乳を使ったソフトクリームなど、施設が充実。秋になると、周辺を流れる清流千歳川ではインディアン水車という水車によるサケの捕獲風景が見られる。
- 「千歳(北海道)駅」から徒歩13分
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千歳市と小樽市を結ぶ国道337号沿いの道の駅。千歳川の中を観察できる水中観察室を備えたサケのふるさと千歳水族館、農産物直売所、窯を使ったピザレストラン、搾り立ての牛乳を使ったソフトクリームなど、施設が充実。秋になると、周辺を流れる清流千歳川ではインディアン水車という水車によるサケの捕獲風景が見られる。
メイン施設の余市宇宙記念館「スペース童夢」と農産品直売所などから成る道の駅。宇宙記念館では郷土出身で日本人初の宇宙飛行士・科学者の毛利衛氏の業績が紹介され、3Dシアターやデジタルプラネタリウムなどで宇宙について学べる。宇宙実験棟「きぼう」をイメージした空間では、宇宙でのトイレやベットの体験が人気。ミュージアムショップでは毛利氏が実際に食べた餅やたこ焼きなど10種類以上の宇宙食や実験キットなどが揃う。農産品直売所では、特産のリンゴを使用したジュースや手作りアイスクリーム、アップルパイも好評だ。
ラムサール条約登録湿地で、高層湿原の「雨竜沼湿原」の玄関口に立つ道の駅。正面向かって右の「雨竜沼自然館」では、町内在住の写真家が撮影した写真を中心にした湿原の雄大な景色や貴重な動植物などの写真を紹介している。左側の「特産品直売施設」では、道内有数の地元で採れた雨竜米や米を加工したお菓子やお酒などを販売。その日に収穫した新鮮な野菜や切花も取り扱う人気の施設だ。テイクアウトコーナーも充実し、お米の粒を乗せた「雨竜米アイスクリーム」や注文を受けてから揚げられる「雨竜米揚げかまぼこ」などさまざまな味が楽しめると好評。
「花のまち恵庭」と謳う恵庭市の市内を流れる漁川。その漁川に架かる国道36号の恵庭大橋そばに位置する道の駅。明るく開放的なコンサバトリーを備えた「センターハウス」がメイン施設で、花苗や新鮮野菜などを揃えた農畜産物直売所「かのな」や多目的広場、ウォーターガーデンが整備され、「道と川の駅 花ロードえにわ」の名もある。センターハウス内には、地元や道産の食材を使った食事を楽しめるフードコートが充実。恵庭産放牧豚「こな雪とんとん」を使用した本格カレーが好評だ。「かぼちゃメロンパン」など個性的なパンが並ぶベーカリーコーナーや特産品のショップも多くの人々で賑わう。
ニセコやキロロなどリゾートエリアを結ぶ国道393号沿いに立つ道の駅。周囲を山々に囲まれたカルデラ盆地特有の寒暖差に育まれた農産物の直売所が好評で、余市川の清流で育つ赤井川村特産のお米「ゆきさやか」が人気。地域の食材を使用した焼きたてのパンが楽しめるベーカリーや、旬の農産物を活かしたオリジナルジェラートなどグルメが豊富に揃う。
西洋式農法発祥の地として知られる七飯町の「食と歴史・文化」にスポットをあて、まちの魅力を伝えている道の駅。「峠下テラス」ではご当地サイダーとして有名な小原のコアップガラナを使用した道の駅限定の「小原のガラナソフト」や、ジューシーで味わいのある山川牧場の牛肉を使用した「山川牛熟王コロッケ」、りんごジュースを飲み比べできる「ききりんごセット」などが楽しめると好評だ。物販コーナーでは地元の野菜や道南自慢の食材、北海道ならではの定番みやげも豊富に揃っている。また、七飯の農業の歴史を学ぶことができるコーナーや子どもと一緒に遊べるキッズスペースも備えている。
約100度の温泉がおよそ10分間隔で噴きあがる間歇泉はもちろん、間歇泉を利用した足湯も楽しめる。足湯は足ふきタオルの無料貸出も実施している。間歇泉の仕組みが学べる「洞窟の道」も見どころ。間歇泉を見ながら入れる足湯でのんびりしてみては。地元のグルメが味わえる物産館や「温泉蒸し処」、鹿部漁協女性部が運営する「浜のかあさん食堂」も立ち寄りたい。
平成28年(2016)1月13日オープン。北海道発祥の地といわれる道南西部9町の魅力を発信する施設。9町の特産品などを揃えたショップと観光コンシェルジュをメインに、道南の食材を使ったレストランどうなんde’s(11時30分~14時LO、17時30分~20時45分LO)や総菜パンのコッペん道士(10~18時、売り切れ次第終了)、レンタカーカウンター(9~18時)を併設。
江戸時代の江差に実在したと伝えられる、とんちと笑いを振りまいた「江差の繁次郎」の像が目印の道の駅。瓦を使用した切妻屋根の施設は海を望むこぢんまりとしたもの。館内は8畳ほどの広さで隣のトイレより狭いが、「小さい」ことを逆手に取った自称「日本一小さい道の駅」として、満足度NO.1の道の駅を目指している。「小さいものミュージアム」のコーナーが人気で、江差町内の歴史的建造物や特産品のミニチュアなどを展示している。地元の手芸家や木工職人手作りのミニバッグやミニ下駄なども販売。繁次郎番屋簡易宿泊所を併設。
地元のヒノキアスナロ(ヒバ)材を使って建てられた国道227号沿いにある道の駅。木の清々しい香りが漂う駅内には、名産品であるメークインをはじめ、新鮮な地元野菜や農産物を取り揃えた「あっさぶ物産センター」があり、地方発送も可能で観光客にも好評だ。木工芸品や黒大豆の菓子、メークイン焼酎などユニークな特産品も販売している。周辺には、森林浴やキャンプが楽しめる「レクの森・土橋自然観察教育林」があり、自然とふれあえるスポットとして人気だ。
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