東京都立府中の森公園
府中基地跡地の一部を整備して造られた、森と丘と水辺のある総合公園。野球、テニス、サッカーなどの運動施設が充実しているほか、遊具広場、子ども用水遊び場(一部の時期のみ)、傾斜を成した芝生の広場などもコンパクトにまとめられている。園内には府中市美術館、近隣に府中の森芸術劇場があり、いこいの場所としてだけでなく、スポーツ、文化施設を楽しむことができる。春の桜並木、秋の紅葉も美しい。
- 「東府中駅」から徒歩16分/「府中競馬正門前駅」から徒歩19分
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府中基地跡地の一部を整備して造られた、森と丘と水辺のある総合公園。野球、テニス、サッカーなどの運動施設が充実しているほか、遊具広場、子ども用水遊び場(一部の時期のみ)、傾斜を成した芝生の広場などもコンパクトにまとめられている。園内には府中市美術館、近隣に府中の森芸術劇場があり、いこいの場所としてだけでなく、スポーツ、文化施設を楽しむことができる。春の桜並木、秋の紅葉も美しい。
中野駅北口から新井薬師脇を抜け、新青梅街道まで約2kmにわたって続く約300本のソメイヨシノなどの並木道。北上するにつれて見事な眺めが見られる。また、新井薬師境内の桜も素晴らしい。
国立駅から南へまっすぐ延びる「大学通り」、その先から東西に延びる「さくら通り」の両側にはそれぞれ桜の木々が並び、華やかに咲き誇る様子を楽しめる。※開花期間中、道路が大変混雑するので公共交通機関の利用を。
哲学館(現東洋大学)を設立した哲学者・井上円了が建てた、心を養うための公園。東洋の六賢人を奉った六賢台[ろっけんだい]のほか、四聖堂・宇宙館・絶対城など哲学的な名称の建物が丘の上に点在。丘の麓には池もあり、周囲では人々がのんびりくつろいでいる。毎月、第1日曜とGWと10月の土・日曜、祝日には、普段は非公開の建物内を公開。桜の名所でもある。公共交通機関の利用が便利。
広大な敷地全体を使って、府中の歴史や自然を紹介する総合博物館。プラネタリウムを含む博物館本館を核に、園内には江戸~昭和初期の建物を移築・復元した展示をはじめ、梅園や芝生広場などがある。
大正時代に後の満鉄副総裁・江口定條の別荘として造られ、岩崎家の別邸を経て、都の庭園となった。庭園の名称は、この地が国分寺村殿ケ谷戸であったことに由来する。庭園は武蔵野段丘の崖に出来た谷を利用した「和洋折衷の回遊式林泉庭園」。紅葉亭から眺める池と紅葉は見事。また、武蔵野の貴重な野草もみられ、四季折々楽しむことができる。平成23年(2011)9月国の名勝に指定された。
小金井市、武蔵野市、小平市、西東京市と4つの市にまたがる、敷地面積約80万平方mの広大な都立公園で、桜の名所として有名。ヤマザクラ、オオシマザクラ、サトザクラなど、約1400本の桜が植えられている。園内の「桜の園」には、約400本の多彩な桜が春を彩る。
野川に沿って残る原っぱや雑木林を配した、野趣に富んだ公園。原っぱの一角にあるくじら山(小さな丘)からは、はけ(崖線)が見渡せ、苗圃では、各公園や街路に植える多種多様な樹木を観察することができる。春は、約40種類の桜が3月中旬~4月下旬まで順次開花する。夏は、じゃぶじゃぶ池での水遊びがおすすめ。秋は、野川沿いのモミジが紅葉した様が見事。冬は、野鳥の観察などで楽しめる。施設としては、バーベキュー広場(無料)、野球場(2面、有料)がある。
大正6年(1917)に開園した、面積約42万平方mの恩賜公園。武蔵野の貴重な水源地で、縄文時代の竪穴式住居の遺跡も出土。徳川歴代将軍が鷹狩りをした場所でもある。ボート遊びが楽しめる井の頭池の周囲は春になると桜が咲き乱れ、晩秋は紅葉も楽しめる。
昭和36年(1961)開園した東京を代表する植物公園。広大な園内は散策路に沿って約30のブロックに分かれ、約4800種類10万本・株もの植物を植栽。四季ごとに違った表情が楽しめる。ばら園の見頃は、5~6月と10~11月。噴水を囲むようにして約400種類5200株が植えられ、国際バラ新品種コンクールに入選したものもある。大温室では珍しい熱帯・亜熱帯の植物などが1年を通して咲き、彩り鮮やかな花々を楽しめる。
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