沢田公園露天風呂
堂ケ島温泉の中心地から南に500mほど、漁港の先にある沢田公園の断崖上に設置された町営の温泉施設。駐車場から岩山に延びる遊歩道を登ると、湯小屋が見えてくる。男女別の露天風呂は、3~4人が入れる小ぢんまりとした造り。駿河湾にせり出した断崖絶壁上にあり、眼下に西伊豆の松島といわれる海原が広がる。空が夕焼けに染まる日には、海は黄金色に輝く。サンセットが最大の魅力の露天風呂で、行列ができるほど人気がある。石けん使用不可。
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堂ケ島温泉の中心地から南に500mほど、漁港の先にある沢田公園の断崖上に設置された町営の温泉施設。駐車場から岩山に延びる遊歩道を登ると、湯小屋が見えてくる。男女別の露天風呂は、3~4人が入れる小ぢんまりとした造り。駿河湾にせり出した断崖絶壁上にあり、眼下に西伊豆の松島といわれる海原が広がる。空が夕焼けに染まる日には、海は黄金色に輝く。サンセットが最大の魅力の露天風呂で、行列ができるほど人気がある。石けん使用不可。
白砂青松の弓ケ浜から5分ほど歩いた住宅街の一画に、白壁が美しい素朴なたたずまいの浴舎が立つ。清掃の行き届いたタイル貼りの浴槽には、下賀茂温泉から引かれた無色透明の湯が注がれている。男女別の浴場は一度に10人程度が入れるほどの小ぢんまりとした規模で、大きな窓からは陽光が差し込み、明るく清潔な雰囲気。観光の途中にぶらりと立ち寄るには絶好の温泉施設といえる。
健康歩道には玉砂利が敷き詰められ、裸足で歩くと疲労回復に効果あり。足湯もある。
国道136号沿い、湯ケ島温泉の手前の狩野川との狭間に立つ温泉施設。男女別の大浴場は、浴槽と洗い場が柿木石とよばれる珍しい石で造られていて、浴槽は一度に20人は入れる大きさ。狩野川に臨む東屋付きの石造りの露天風呂は、ナトリウム-硫酸塩温泉が入った浴槽と、菖蒲やヨモギなどの薬草エキス入りのアルカリ性単純温泉で満たされた浴槽があり、狩野川から吹く風がさわやかだ。館内には休憩室、有料の個室、レストランがある。
白い噴煙がいく筋も立ち昇る下賀茂温泉のバイパス沿いに立ち、ドライブの途中に立ち寄るのにも便利な町営の温泉施設。広い敷地に立つ建物の脇から100℃の源泉が毎分150リットルも湧出している。浴場は2カ所。一方は大風呂と高温サウナ、露天風呂はひのきの香りが楽しめる四季の湯などがある。もう一方は大風呂とミストサウナ、露天は熱帯植物に囲まれた南国の湯、四季の湯などがあり、日替わりで男女交替制。
桂川の河原に位置し、周囲の景色に溶け込むような湯小屋が印象的な名所。昔、弘法大師が仏具の独鈷で岩を砕き、温泉を湧出させたという伝説が残る、修善寺温泉のシンボル。入浴は不可。
大沢温泉から那賀川沿いの道をさかのぼると、小さな橋の対岸に名前入りの提灯がかかった建物が見える。自然の岩場を利用して造られた露天風呂の湯船の真ん中あたりから自噴する湯は、伊豆では珍しい炭酸泉で、美肌効果がある「化粧の湯」と呼ばれている。石けんは使えるが、泉質のよさを実感するためにも、あえて使わないことをすすめたい。湯船の真ん中に半分ほどの仕切りがある混浴だったが、完全に区切りをつけた男女別の風呂になった。
修善寺温泉は、伊豆最古の温泉場として栄えてきた伊豆の名湯。かつて7つ存在していた外湯は、当時史跡的存在の「独鈷の湯」が残るのみとなっていた。その復活第1号として建設されたのが「筥湯」だ。温泉街の中心に立つ木造平屋建ての瀟洒な浴舎で、浴場は男女別の総檜造り。ボディソープ、シャンプー、コンディショナーは用意されている。
堂ケ島の北側に位置する浮島地区に立つ町営の温泉施設。浴場は男女別の内湯があるだけだが、浴槽は小振りながらも総檜の贅沢な造りで、木のぬくもりが湯客に喜ばれている。浴槽に注がれた塩分を多く含んだ無色透明の湯はよく温まると評判で、切り傷ややけどなどに効果がある。
市営の公衆浴場。大見川の対岸にある白岩温泉の湯を引いており、ナトリウム-硫酸塩・塩化物温泉(低張性・アルカリ性・高温泉)の湯は、まろやかな肌触りで人気。
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