富士川町 まほらの湯
「まほら」とは『万葉集』にも謳われた言葉で、「すばらしい場所」という意味。その名のとおり、充実した設備が魅力だ。大浴場はレンガ風と石造りの2カ所あり、週ごとの男女交替制。それぞれ源泉微温湯など機能浴槽が並び、露天風呂付き。館内には大広間や有料の個室と食事処を完備している。
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「まほら」とは『万葉集』にも謳われた言葉で、「すばらしい場所」という意味。その名のとおり、充実した設備が魅力だ。大浴場はレンガ風と石造りの2カ所あり、週ごとの男女交替制。それぞれ源泉微温湯など機能浴槽が並び、露天風呂付き。館内には大広間や有料の個室と食事処を完備している。
清里高原にあるレクリエーション施設「丘の公園」内に立つ。設備が整った施設で、吹き抜けで広々とした1階には室内こども遊び場「こどもパラダイス広場 SOPO」がある。温泉は2階、窓を大きく取った内風呂は源泉かけ流し。豪快な岩造りの露天風呂があり、高原の空気を胸いっぱいに緑白色の温泉が満喫できる。
雲取山の南西側、標高1103mに位置する一軒宿の山小屋だ。隠れ湯の趣が濃く、入浴のみの利用もできるので登山者に人気。眺めのよい浴場は男女別。宿泊は1泊2食9500円。
早川渓谷の左岸、美しい山里風景を見せる草塩地区に立つ温泉施設。建物は素朴な佇まい。館内は男女別の大浴場のみで、浴槽は2つに分けられ温度差を設けている。いかにも地元の人に愛されるほのぼのとした共同浴場的な雰囲気。無色透明の含重曹弱食塩泉の湯が注がれ、よく温まると評判だ。大広間(有料)あり。食事処もおいしいと好評。
八ケ岳南麓にある「食と健康」がテーマの温泉施設。宿泊施設や体験工房、道の駅が併設。中庭からの陽光がいっぱいに差し込む浴室は、南欧をイメージした設計。1階にあるふるさと旬菜レストラン森樹は、地元の女性スタッフが作る地場産の素材を使った料理が好評。また、宿泊棟にある5階展望レストランでは、リーズナブルな本格派の広東料理が味わえる。
須玉ICから清里へと向かう旧国道141号沿いに立つ、斬新なデザインの外観が印象的な温泉施設。充実した設備や広さはもちろん、アクセスとも文句なしだ。扇形をした男女別の大浴場は、曲面のガラスに映える山並みを眺めながらの入浴が快適。風呂の種類が多く、ジェットバスや気泡浴、打たせ湯、寝湯などが楽しめ、特に広いサウナは大人気。
北杜市白州福祉会館内にある温泉施設。大浴場の湯船は2つに区切られていて、一方はジェット装置付き、もう一方は寝湯を設けたユニークな造り。34℃の源泉を加熱ろ過併用。露天風呂は天然岩を周囲に配した庭園風。ここは地域の福祉施設で、朝からお年寄りが集い、和気あいあいとしたムード。食事の施設はないが、休憩所への飲食物の持ち込みはOKだ。
甘利山の登山口に近い標高400mの南アルプス山麓にあり、甲府盆地や奥秩父、八ケ岳、南アルプス、富士山を眺望する好展望地に立つ。施設は小ぢんまりとした平屋建てで、浴場も男女別にタイル貼りの大浴場があるだけだが、豊富な湯量に恵まれているので、この種の施設としては貴重な源泉かけ流し使用の温泉として人気がある。温泉は薄緑色がかった透明で、きれいな湯だ。地元の人がほとんどなので、心静かにゆったりと入浴できる。
日帰り温泉施設天然鉱石由来の活性石を用いた人工温泉。全館で天然の井戸水を使用し、富士山の湧水と西湖の地下水が溶け合った柔らかな肌触りが特徴。一部リノベーションにより、ウッドテラスや芝生広場を増設している。湖を見ながらの自然浴が楽しめる。キャンプ・釣り・登山・ツーリングの供、家族・友人グループの憩いの場としても楽しめる。
国道411号で唯一の道の駅。都会から離れた山あいに位置し、ゆったりとした時間を過ごせるのが魅力。施設内の農産物直売所では、丹波山の特産品である山菜やわさびをはじめ、手づくり味噌やこんにゃく、野生鹿のソーセージなどがずらりと並んでいる。甲州名物「ほうとう」や県産ワインなどおみやげにぴったりの品が幅広く揃う。鹿肉を使ったそばが味わえる軽食堂も併設。隣接する日帰り温泉施設の丹波山温泉「のめこい湯」は人気が高く、遠方から訪れる観光客もいるほど。
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